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sun☀️

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今朝の夢は料理バトル。

自分にとっての最高のおもてなしを
表現する場。

先日よんだ小説にあった
1日1組限定の食堂と、
アマプラで見た料理バトル番組が
見事に混ざった笑

なぜか私の見る夢はいつも
何時までなのかが全く知らされずに
ただただ目先のことに焦る夢が多い。

同じ制限時間と条件なのに
周りの人たちはなんだかすげぇものを
作り上げている。

でもそもそもこっちは
計画すら立ててないのに今本番だ。

私は何が作りたいのだろうか。

そんなことを考える時間もなく、

いつのまにか私は
なんだか見栄えが全然パッとしない
ハムカツと鮭のムニエルを
皿に盛り付けていた。
(ハムカツなんて作ったことないのに笑)

本当はお気に入りのお皿に
盛り付けたかった。

でもサイズ的にはみ出してしまって、
実家から持ってきたであろう変な柄の
大皿に乗せるしかないか〜みたいな
ことも考えていた。

ふとよそを見ると、
お味噌汁を作っている人がいる。

あぁ、わたしもそういう
和で表現してもよかったのかも…
と思う。

はたまたとある会場では
なぜか歌のコンテストが開催
されていた。

どうやら料理だけでなく
自分そのものをプレゼンする
バトルだったらしい。

そこにいたステージの人は
伸び伸びと熱唱していて
なんだかすごく輝いていた。

みんな焦って料理を作ってるのかと
思いきや、

隙間時間でこんな楽しみ方も
してるのかぁと思った。

そんなこんなで目が覚めた。

いかにも夢らしいカオス加減だけど笑、

改めて思ったのは
私らしいおもてなしだったり
私らしい表現について、
もっともっと丁寧に考えたいなということ。

私の得意料理はなんだろう。
人に食べてもらいたいって思うものは?

今知ってるレシピより
もっといいレシピがあるかもしれない。

栄養のことも考えてあげたいし、
なにかうわぉ!となるサプライズも
入れてみたい。

どんな食器たちで
テーブルをコーディネートしようか。

食事の時はどんな音楽をかけよう。

そして、料理という枠を抜けて
私らしさを表現するなら

どんな構成にしようか?
カホンでも叩こうか?笑
笑える何かを取り入れる??笑

なんだろう。
今まで、こういうのにあまり
時間をかけてこなかった。

先日書いた行ってみたい旅行とかも
あんまり企画するモチベーションが
上がらず保留にしていた。

だから私は旅とかは案外自分は
楽しみにしていないのかも
しれないと思っていた。

でも今日の夢は決してそんなことはない
自分を思い出させてくれた。

好きじゃないんじゃなくて、
何かに追われてゆっくり味わった
経験が少ないだけ。
させてもらえない環境だっただけ。

本当のわたしはきっと
楽しいことを色々とマイペースで練るのが
大好きだったのかもしれない。
やっと会えたね。

今のわたしには
それが出来る時間も余裕もある。
だから、ぜひ考えてみよう!と思った😁
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まーじん

まーじん

おいおいおいまじかよ

半袖短パン小僧いるぞ元気すぎだろ笑
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ゆず

ゆず

好きな人とドライブで小田和正をよく聴いてたから、小田和正の曲はただでさえも切なくなるのに、より切ない気持ちになる

だけど好きだから聴いちゃう[照れる][泣き笑い]
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伝えたいことがあるんだ

小田 和正

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まさ🫧❀

まさ🫧❀

おはようございます🫧
冬の空の下、
まだ小さな芽が、静かにここにあります。

何かを決めなくても、
何者かにならなくても。
今はただ、ここに─



この星を立ち上げたとき、
「言葉にならない段階のものも置いていい場所にしたい」
そんな気持ちがありました。
この数日、投稿がふえていて、ほんのり嬉しいです🫧

この小さな芽のように、
まだ形になっていなくても、
途中でも、見るだけでも大丈夫です。

それぞれのペースで、
ゆるりと過ごしてもらえたらうれしいです。

#自然とゆるりアート
#はじまりの気配 #余白のある場所
#DigitalArt #幻想AIイラスト
自然とゆるりアートの星自然とゆるりアートの星
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まう

まう

せいろを使った料理のおすすめは?せいろを使った料理のおすすめは?

回答数 52>>

小籠包
蒸し野菜!
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sailor

sailor

「梅雨将軍信長」新田次郎 著
新田次郎さんと言えば”山岳小説”のイメージが強いが、この本はそんな新田さんの著作の中で異色と言える本。多様な自然科学者を取り上げた短編集だ。
山と天候は、密接な関係にあるので、気象学の話は山岳小説にもよく出てくるが、この本には気象学のほか、数学や時計、滑空機の話も出てくる。

一番印象深いのは滑空機の話だ。
市井に生きる職人と滑空機の物語。この話では人間の業というか凄まじい執念を感じた。
生まれた時代や国が違っていれば、歴史に名を残した人物かもしれない。
この本は私には興味深く何度も読み返した。
読書の星読書の星
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたの言葉をタイトルと冒頭に借りた、短い物語です。

---

**自分の心と向き合うための安全な場所**
ひとたび事故が起きれば

その場所は、誰も知らない。

地図にも載っていないし、住所もない。
Googleマップを開いても、ストリートビューをぐるぐる回しても、そこにはただの空白か、ありふれた住宅街が映るだけだ。

でも夜中、特定の疲れ方をしたときにだけ、
まぶたの裏側に薄く浮かぶ。

古い木造の小さな家。
軒下に錆びた風鈴が、風もないのに時々チリンと鳴る。
玄関の引き戸は、触れる前からゆっくり開いていく。

中に入ると、
畳の匂いと、どこか懐かしい線香の残り香が混ざっている。
部屋の真ん中に、座布団が一枚だけぽつんと置かれている。

そこに座ると、
時間というものが、急に柔らかくなる。

時計の針は動いているのに、
「遅刻する」「間に合わない」という恐怖が届かなくなる。
スマホの通知音も、ここではただの遠くの鳥の声にしか聞こえない。

すると、
静かすぎる部屋の隅から、
誰かがやってくる。

それは、
かつての自分だったり、
傷ついたまま放置されていた感情だったり、
「本当はこう思っていたのに言えなかった」言葉のかたまりだったりする。

姿ははっきりしない。
でも、確かにそこにいる。

その存在は、決して急かさない。
「早く立ち直れ」とも言わない。
「そんなことで落ち込むなんて」とも笑わない。

ただ、座っている。
あなたと同じ高さで。

そして時々、ぽつりと言う。

「……それ、つらかったね」

その一言で、
胸の奥にずっと詰まっていた氷の塊が、
少しだけ溶け出す音がする。

どれだけ時間が経ったかわからない。
外はまだ夜なのか、朝なのかもわからない。

ただ、
もう一度「生きてみてもいいかな」と思えたとき、
座布団がそっと立ち上がり、
「またおいで」とだけ言って、
あなたを玄関の方へ導く。

引き戸が閉まる瞬間、
風鈴が最後に一度だけ、優しく鳴った。

目をあけると、
いつものベッドの上。
スマホの画面はまだ暗いままだ。

でも、
胸の氷は、
ほんの少し、
小さくなっている。

そしてあなたは知っている。

あの家は、
また必要なときにだけ、
静かに扉を開けて待っていることを。

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