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エントロピー
日本人にブレスかけまくるトレーニングの話を
筋トレの続きです
先生曰く神の7秒間メソッドの著者
北島達也メニューに沿って話します
見た目かっこよくなりたいで良くて 休んでも良いんですって筋トレ
筋トレも、休ませる方が大事で
「したくなっても我慢する」が効果的だそう
(んー何かに似てますね笑)
で、やみくもにしてもダメだ日本人👎
これも僕と同じメソッド、で次がさらに
ずーっと見た目の筋肉がカッコよくつかない
(当初の目標ブルースリーとジャッキーチェン)
んでロサンゼルス行って目から鱗で
「日本人の感覚とあまりにもかけ離れてて」
(これも僕常に書いてるメソッド)
でどう違うのか向こうはトレーニングでなくて
ワークアウトというそうで、
トレーニングしたい訳ではない苦行やんそれ
(ほれ間違ってます日本人は過負荷ストイックを好みます、意味ない訳する事ないから他に笑)
つまりワークアウトとは、ちょいつまみ運動と
1週間に一回そのワークアウトをしに行き
なりたい見た目を保持させるみたいな
アメリカらしいですね、アメリカ人は見た目で良し悪しまで査定されるのがマナー聞いた事ある
(バイリンガルとやり取りしてましたのだ)
ではなぜ私がこうまでして日本式を貶すのか
楽してカッコよく、これノーと言うでしょ?
でも著者は見た目のみ楽して筋肉をのイメージが最適解と言い切ってる
て事は?「日本人の正しいとみなしてる事を」
違うんだねと気がつくのは「トレーニング」になりますこれは僕が保証する歴然とはっきり効果が出るのです、ではなぜそう言い切れるのかと言うと
やりながら間違ってる箇所に気がつく一連制の事に「回収余地が眠ってる場所」があるから
なので間違ってる事に気が付かないという事は
効果はないのにやってる→これ日本人にベラボーに余るほどいるストイックメニュー
学問と同じなのですが、間違ってると
ブッブーで結果なんも気付きを得れない
得れないと言うのは説明ができないと言う事を
繰り返すだけになります
で筋トレに戻しますが、筋肉ムキムキマンにしてやったぜーと言うだけで後の事の応用は効かないとでも悪口を書いてフィニッシュにしますか?
今私はトレーニングして日本人を追い込んでます笑、でも先ほどの筋トレ先生のおっしゃられてるラインと然程変わらない筋を追い込んでます笑

ぞひうし
そのキャラの見た目をして、そのキャラの良いそうにないことを言わせてる、粗悪なものが多い。大抵の二次創作において、「このキャラはそんなこと言わない」が累積してつまらなくなる。原作でそんなことを感じることは微塵もない。「二次創作によって認知が広まってWin-Winの関係なんだ!」って言うけど、原作の流通度に比べたらあってないようなものだよ、そんなもの。
男キャラはゲイじゃないし、男に触られて赤面しない。そんな乱暴な口調もしないし、そんなくだけた挨拶などしない。勝手にツンデレキャラにするな。勝手に変な設定を追加するな。矮小な小蝿を訴える労力が割に合わないだけだよ。原作を汚すな。

ヨコ
友人に貸していたのが帰ってきたので久しぶりに一気読み。宮崎駿さんがアニメージュで十年以上連載していた漫画。
著者略歴を見ると、いまの私の年齢くらいから連載を開始している。連載をしながら映画もいくつかつくっていたことになる。そこからジブリの名作の数々を生み出されたことを想うと、感慨深い。
重いテーマだから手放しで良かったと言い辛いところがあるけど、何度読んでも面白い。
腐海が生まれた理由。王蟲の役割。
人間の愚かさ。鮪の解体ショーを見せられているような不快感もあるが、それはそのまま人間という生物への嫌悪感だ。この物語にも通奏低音のようにその感覚が流れているように思うが、それでも最後の一文に辿り着いたとき、「子供たちがこの世界は生きるに値すると思える物語をつくりたい」と言う作者の、生への肯定もまた感じる。

コイズミX
長く残ってきた、先人の言葉には安定性があると。
ページをめくると、水木しげるさんの言葉から始まるのは、何よりも説得力があります。
読み終えた時には、屈強な精神の持ち主が味方になってくれると。
大好きなバンドの、大好きな曲の歌詞。
そんな時に、この本をおすすめします。
誰もが辛い時があり泣く時はある。
誰だって傷付く時がある
誰だって傷付く時がある
#読書
#歌詞

Everybody Hurts

エントロピー
してるし鼻もひくひくしてる 馬は一日中草を食べてるが、思ってのだが「ピスタチオ」が木の実なら、そういう設定に神様はしたのかなと
つまりその動物は「これをもぐもぐしてたら」
一生困らないと、愛らしいねそう考えると
に比べて人間は何と無益なピスタチオだけ食べておけとはなんないもんね笑

Automaton
ネガティブな感想なので注意
この先自分がどうやってもこのような作品は作れないと思う これが売れるのかと衝撃だった
まず昔からの文学や哲学、学門が通用しない 深みを感じられない アニメ、現代の創作物などで顕著だが人間味、現実のノイズが本当に少ない 自分が創作だからと納得できる程度のリアリティを感じられなかった
もちろん作画は大したものだしキャラクター造形は今風だなと思うが、この作品のメッセージ性、作者が伝えたいことが分からなかった、というか存在するのか?尺の都合もあるだろうが自分には宝石の国の方がよっぽど作品としての深みを感じた(細かい部分が全然違うのは重々承知です)
自分が最近古典的な本を好んで読んでるせいだろうがうまく入り込めなかった 人生上手く行きすぎだろ、と思った


エントロピー
の、見極め
つまり、とっくに極めてる人は、その域に到達してるので、「その人はそうなってる」という事
入るもの
筋トレ、メソッド、おしゃれ、学問、何かな才能
これらが自由の箱、つまりなりたいものになれるをここが選んでて、
そこの目標地点到達を憧れにしてる
という事は筋トレしながら感じないとならないのは、重力という負荷、で著者はこう書いてた
無重力なれした宇宙飛行士らは、
地球重力慣れ、リハビリに入ると
なるほど確かに宇宙や月は重力負荷はない
という事を意識せよ、そういう事なのだ
筋トレの話な笑.という事と多分食事制限から
デブをサボってる「暴飲暴食」を抜け
という事なのかと、つまりこれ昔僕がオラついてて強欲で女いないかなーと肉が好きを取れ
というのと同じ事でそれを2つ3つ前の文章で
書いてきたつもりだが「やはりこの話も
日本人が絶対そう思わないと日本人がスルーしてるやろ?」の話になる
て事は悪い性格の自分が自分
これを植え付けてたり反対は
それを自己正当化させるお面をつけて
書いてるに過ぎないって事
多分これが「筋トレ」だと腹筋したつもり
という奴なのかと「つまりそれでは効果はない」
それも書いてたのを覚えてる俺は凄いな

エントロピー
神の七秒間メソッド、これ筋トレの本を読んでる
僕とにしはじめ(数学博士)とこの本の著者の北島達也さんの共通点を見つけました。
まず前置きが長い長い(という事)つまりその7秒間で何をやるのか「教えてくれよ」に読んでても到達しない笑
次、数学博士の西 周さん
この人の前置きが長いは、情緒をまず感じ、自然を眺め、何より国語が大事、でそのあとようやく数学に、という事は「神の7秒と数学の真髄」
これまでの前段の「主張」それを書いてるのは
文章なので「双方国語」なのだ.
で変な話やはり筋トレは
筋肉がポコポコの人はデブではない「つまり美人もそうだが」そちらの人ではないという意識
で、そうなるんだとか
まあ僕だと「日本人に合わせようという理由が一切なくなった」これは3人に共通してるのは
脱〇〇な訳だね.あとは腹筋しても腹筋つかないのは、全体を見直したり全て負荷という重力負荷を、物凄いごくごく当たり前の事を感じるのが大事と、
んで思ったのが、これずーっと僕も書いてきた事、つまり無意識な抜けてる点をいちいち感じてるから僕が、いちいち書けるようになった
という事は結果筋トレも筋トレしてる側からして
普通の人の方が抜けてる事になるしこの著者は
筋トレバカのやりすぎを解いてる
つまりそこまで追い込まなくても
追い込んでる事自体「意味がないんだって」
なんとなくこれも僕もわかるのだ
なので僕は適当にしか書いてないしやる気もなく書いてるだけ、なのでその神の筋トレ本は
「どうサボるか、この7秒メニュー」しときさえしたら、まあまあ良い体になる意識つけ可能という
筋トレバカの無駄を解いてる
だから僕がこの人面白そうと買ったのだ
なので僕はありとあらゆる攻略を過去に
まとめてるのに「本人がやらない」笑
つまりこれが僕の弱点に反映
それの筋肉版の説明もなるべくしてなってる
という回りくどい早く説明教えろよという
3人まとめて共通してる点の説明でした笑
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