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コスモ

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恋人いたら悲しいけど…聞いてみてもいい?笑恋人いたら悲しいけど…聞いてみてもいい?笑
やっと、出会えた人がいるよ[照れる]

あなたもそのタイミングになれば、
素敵な出会いがあるよ
だから悲しまないでね[照れる]

※自体験上では
焦ると遠回りになるからね。

ただ、そこで経験するべき事なら
そのように進むし、選択肢は自分にあるから
どのように学ぶかは自分次第だね
自分を大事にしてね[ウインク]

私がそれに気づけたのはこのようなフレーズを理解できた時だったよ

ウィリアム・シェイクスピア
「誰かが花を持ってきてくれるのを待つのではなく、自分自身の庭を植え、自分自身の魂を飾ることを学ぶ。」

小さい頃に聞いたポエムだったけど今になってやっと理解できたと思う。。多分。。w[照れる]
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T bone

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おすすめゲーム紹介③

仁王2

概要
コーエーテクモのチームニンジャ開発の和製ダークソウルこと仁王シリーズの2作目。前作ウィリアムが固定主人公だったが、今作からはキャラクタークリエイトで架空の人物「秀の字」として、相棒の藤吉郎(竹中直人)、謎の少女無明(波溜)とともに激動の戦国時代を生き抜いていく。


特徴
前作仁王からさらに3種の新規武器に加え、今作から新たに妖怪を使って攻撃する妖怪技を駆使して戦闘をしていく。最大の特徴はそのアクションの自由さ。無双シリーズを作成してきたコーエーらしくボタン入力の順番で様々な武器アクションが楽しめる上に、今作から新たに妖怪技が追加されたことで戦術の幅はさらに広がっている。代わりに前作で主に活躍していた守護霊を使った必殺技アクションが代わりに妖怪化という別のものに変更されている。
また前作同様特定のミッションやボス戦を再チャレンジすることで秘伝書と呼ばれる独自のアクションを手に入れられる。これがなかなか沼で、最初はきついと思ったボスを気づいたら何十回も作業的に虐殺することも…。

こんな人におすすめ
・ソウルシリーズやソウルライクなゲームが好き
・戦国時代を舞台にした作品が好き
・ビルド構築や、ハクスラでのやり込み要素に興味がある。
・様々な武器を使ったアクションや、無双シリーズのようなコマンドアクションが好き。
・最近話題の仁王3の前に予習しておきたい。
・竹中直人が好き。

注意点
・序盤の難易度が結構高い。特に最初のステージのボスは普通に二発くらいでやられる。
・武器アクションが合う人とそうでない人で評価が分かれる。
・本編ストーリーは普通に面白いが、DLCはあっさり目。
・一部のボスがすごいフラストレーション溜まる。(タタリモッケに刑部姫テメーらのことだよ)

コーエーテクモの和舞台ダークソウルの2作目。一作目よりもボリュームが上がっていて、個人的にはすごく楽しく遊べた一作。来週仁王3も出るので、興味のある人は是非!

PS
いわゆるスリーマンセルものなんだけど、主人公はともかく無明(波溜)も全然老けないから、結果竹中直人だけがどんどんお爺さんになってく現象が…。

#仁王
#仁王2
#コーエーテクモ
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tack

tack

今年の
自分バレンタイン用のチョコは
サロショや個人輸入のお取り寄せは
しなかったので
来月2月14日まで
過去の自分バレンタイン用に
食べた記録と記憶だけ

★Patrick Roger(パトリック・ロジェ) / 🇫🇷

率直に
魔法がかけられた
ボンボンショコラ

口に入れて溶けた瞬間

こんなチョコが世の中に
存在するんだ〜なと

鳥肌も立つし

言葉失うくらいの美味しさ

口の中から無くなって
その後の余韻まで
考えられてると思う

本当に凄いボンボンショコラ

フランスのショコラ
どうしてあんなに美味しいのか
いつも不思議で仕方ない
その中でも際立ってる
パトリックロジェ
 
次のシーズンには
絶対買いたい
ドゥミスフェール



💝Valentine's Day 2026🍫
💝Valentine's Day 2026🍫
参加
チョコレートの星チョコレートの星
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るんる

るんる

パトリックも欲しくなってきたから、今度はパトリックも手に入れよう
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紫苑/しおん🐈‍⬛

紫苑/しおん🐈‍⬛

『我々は所詮猿🐒である、猿人から進化した』『我々は所詮猿🐒である、猿人から進化した』

回答数 53>>

【問いの読み】

「人間の祖先は猿ではない」
という指摘は、事実として正しいです。

ただ、それだけで終わってしまうと、
この問いが向けている核心には届きません。

この問いが投げているのは、
・進化論の正誤ではなく
・人間は自然の中でどんな存在か
・とくに捕食という文脈で
 自分たちをどう理解しているか
という、人間理解そのものです。

知識を示す前に、
まず問いの立っている場所を
確認する必要があります。

ーーー

【時代と宗教】

ダーウィンが『種の起源』を発表した
19世紀半ばは、
神の存在が社会の前提だった時代です。

人間は
・神に創られた特別な存在
・動物とは本質的に異なる
と考えられていました。

同時に、
ジョン・スチュアート・ミルらによる
功利主義が広まり、
理性や努力によって人間は進歩する、
という見方も強まっていました。

また当時は、
ウィリアム・ペイリーに代表される
自然神学の影響も強く、
自然の秩序は神の設計だと信じられていました。

その中で、
人間も自然の流れの一部だと示した進化論は、
「人間の価値はどこから来るのか」
という不安を生みました。

一方、日本では宗教が生活に溶け込み、
この緊張が見えにくい面もあります。

ーーー

【返答の型】

この問いへの反応には、
いくつかの向き合い方があります。

・知識訂正型
⇒ 用語の正確さに留まります。

・人間特権型
⇒ 理性や文明で人間を例外にします。

・神学的回避型
⇒ 神に判断を委ねます。

・相対化型
⇒ 現代とは違うと距離を取ります。

・有限自覚型
⇒ 捕食的文脈では
 人間も弱い存在だと考えます。

ーーー

【ケアの視点】

私は、この有限自覚型に近い立場です。

人間の弱さを認めることは、
人間を貶めるためではありません。

この考え方は、
アルベルト・シュヴァイツァーの
「生命への畏敬」にも通じます。

人間も、
傷つきやすく、壊れやすい存在です。

だからこそ、
なぜ助け合いが必要なのか
なぜ福祉やルールがあるのか
を考える理由が生まれます。

この問いが聞いているのは、
恐竜に食べられる想像ではありません。

弱さを知った立場で、
それでもどんな選択をするのか。
そこが本当に問われている点だと思います。
哲学哲学
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