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T bone
仁王2
概要
コーエーテクモのチームニンジャ開発の和製ダークソウルこと仁王シリーズの2作目。前作ウィリアムが固定主人公だったが、今作からはキャラクタークリエイトで架空の人物「秀の字」として、相棒の藤吉郎(竹中直人)、謎の少女無明(波溜)とともに激動の戦国時代を生き抜いていく。
特徴
前作仁王からさらに3種の新規武器に加え、今作から新たに妖怪を使って攻撃する妖怪技を駆使して戦闘をしていく。最大の特徴はそのアクションの自由さ。無双シリーズを作成してきたコーエーらしくボタン入力の順番で様々な武器アクションが楽しめる上に、今作から新たに妖怪技が追加されたことで戦術の幅はさらに広がっている。代わりに前作で主に活躍していた守護霊を使った必殺技アクションが代わりに妖怪化という別のものに変更されている。
また前作同様特定のミッションやボス戦を再チャレンジすることで秘伝書と呼ばれる独自のアクションを手に入れられる。これがなかなか沼で、最初はきついと思ったボスを気づいたら何十回も作業的に虐殺することも…。
こんな人におすすめ
・ソウルシリーズやソウルライクなゲームが好き
・戦国時代を舞台にした作品が好き
・ビルド構築や、ハクスラでのやり込み要素に興味がある。
・様々な武器を使ったアクションや、無双シリーズのようなコマンドアクションが好き。
・最近話題の仁王3の前に予習しておきたい。
・竹中直人が好き。
注意点
・序盤の難易度が結構高い。特に最初のステージのボスは普通に二発くらいでやられる。
・武器アクションが合う人とそうでない人で評価が分かれる。
・本編ストーリーは普通に面白いが、DLCはあっさり目。
・一部のボスがすごいフラストレーション溜まる。(タタリモッケに刑部姫テメーらのことだよ)
コーエーテクモの和舞台ダークソウルの2作目。一作目よりもボリュームが上がっていて、個人的にはすごく楽しく遊べた一作。来週仁王3も出るので、興味のある人は是非!
PS
いわゆるスリーマンセルものなんだけど、主人公はともかく無明(波溜)も全然老けないから、結果竹中直人だけがどんどんお爺さんになってく現象が…。
#仁王
#仁王2
#コーエーテクモ
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ねむし

吉田賢太郎
――君を守る、もっとも強く、もっとも優しい盾――
勝たなくていい。
負けなくていい。
ただ、自分を「五分(ごぶ)」に保てばいい。
誰かを叩いて、自分を大きく見せるのは「弱さ」だ。
誰かに媚びて、自分を小さく見せるのも「嘘」だ。
賢いフリも、弱いフリもいらない。
君が君として、真ん中に立っていること。
それを「互角(ごぶかく)」と呼ぶんだ。
攻めなくていい。
壊さなくていい。
ただ、嵐が過ぎるのを「止めて、防ぐ」んだ。
拳を振り上げるのは、相手と同じ土俵に降りるということ。
けれど、合気の心は、風のようにかわし、柳のように受け流す。
ぶつかれば痛みが出るけれど、
さらりと流せば、相手の攻撃は空を切る。
相手を倒すためじゃなく、
自分と、相手の「暴走」を止めるために力を使うんだ。
マウンティングという鎖を、合気の刃で断ち切れ。
「上か、下か」でしか人を測れない世界は、とても窮屈だ。
君がどんな人を好きでも、どんな自分でいても、
誰にもその価値を「判定」させる必要はない。
攻撃を止めるのは、怒りからじゃない。
君の平穏と、相手の正気を取り戻すための、最大の優しさなんだ。
護(まも)り、武(た)て、格(いた)る。
それが、護武格。
しの@生きてる
たごさく
法律がどうのこうのって話まで持ち上がったけど、配慮や気遣いの問題ではないのか?
それは、どかす理由が場所の確保であろうが関係ないと思う。
過去に、こちらでも雪が降って道路に出している方を見掛ける事はあるのですが、その上を走った車がスリップしたのを見て危ないなと感じたのを思い出します。
あと、雪国界隈の方々のつぶやき掻い摘むとローカルルールもある様で、"道路に出してる出してない"と意見が二分化していましたが、その認識の違いがあるのはなぜなのかも興味深いですね。

もち

しず
後、旅行も多い
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