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エントロピー
神の七秒間メソッド、これ筋トレの本を読んでる
僕とにしはじめ(数学博士)とこの本の著者の北島達也さんの共通点を見つけました。
まず前置きが長い長い(という事)つまりその7秒間で何をやるのか「教えてくれよ」に読んでても到達しない笑
次、数学博士の西 周さん
この人の前置きが長いは、情緒をまず感じ、自然を眺め、何より国語が大事、でそのあとようやく数学に、という事は「神の7秒と数学の真髄」
これまでの前段の「主張」それを書いてるのは
文章なので「双方国語」なのだ.
で変な話やはり筋トレは
筋肉がポコポコの人はデブではない「つまり美人もそうだが」そちらの人ではないという意識
で、そうなるんだとか
まあ僕だと「日本人に合わせようという理由が一切なくなった」これは3人に共通してるのは
脱〇〇な訳だね.あとは腹筋しても腹筋つかないのは、全体を見直したり全て負荷という重力負荷を、物凄いごくごく当たり前の事を感じるのが大事と、
んで思ったのが、これずーっと僕も書いてきた事、つまり無意識な抜けてる点をいちいち感じてるから僕が、いちいち書けるようになった
という事は結果筋トレも筋トレしてる側からして
普通の人の方が抜けてる事になるしこの著者は
筋トレバカのやりすぎを解いてる
つまりそこまで追い込まなくても
追い込んでる事自体「意味がないんだって」
なんとなくこれも僕もわかるのだ
なので僕は適当にしか書いてないしやる気もなく書いてるだけ、なのでその神の筋トレ本は
「どうサボるか、この7秒メニュー」しときさえしたら、まあまあ良い体になる意識つけ可能という
筋トレバカの無駄を解いてる
だから僕がこの人面白そうと買ったのだ
なので僕はありとあらゆる攻略を過去に
まとめてるのに「本人がやらない」笑
つまりこれが僕の弱点に反映
それの筋肉版の説明もなるべくしてなってる
という回りくどい早く説明教えろよという
3人まとめて共通してる点の説明でした笑
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