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高橋

高橋

産まないという選択も子供への愛。
これを否定する人とは分かりあえない。
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ぬぴ

ぬぴ

左利き?右利き?…なんか気になる左利き?右利き?…なんか気になる
基本は右!人生の選択はだいたい左に迷うかな[大笑い]!
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ぬぬ☺︎

ぬぬ☺︎

休みの日やのに上司と会わなあかんかっただけでもだるいのに、ぬぬさんにも子どもが生まれたらさ、とか言われて、はあ?てなる。
私結婚はしたけど、子ども産むなんて言いました?一言も言ってないよ。馬ないとも言ってないけど。
悪意ないのはわかってるが、もういい加減その感じうんざりや。
産む人もいる、産まない人もいる。
結婚してても産まないとか、結婚してなくても産むとか、いろんな選択肢あるねん。
新婚イコールもうすぐ妊娠みたいな、いつの時代?な発想いい加減やめれる?????
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まさを

まさを

初めて 地元まで 電車で帰った
乗れる電車が1時間に1本だったのは調査不足だったわ
車駐める所は200円だったのは嬉しいポイント
電車が3000円そこそこ
移動時間は2時間
地元での足が無いのはちと辛い

今回の結果で上手く使えば長期休暇とかは楽だなっていう印象
金はかかるが ガソリン代だってそれなりにかかるし運転はなんだかんだ疲れる

何より 電車で寝れるのはメリットとしてデカイ
地元での移動手段が1番デメリットかなぁ

まぁ 選択肢としては十分アリだな
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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

逃げるってどういう状態?良いこと?悪いこと?逃げるってどういう状態?良いこと?悪いこと?

回答数 7>>

当事者の選択しうる行動の一つであり、良し悪しを判断するのは当事者のみである
哲学哲学
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のあ

のあ

米とサーカスというおもしろい居酒屋に行ってきました✨
他にもワニの天ぷらやサボテン、オオグソクムシの姿揚げなど普段生活していて食べるという選択肢がそもそも浮かばないようなものがずらりとありました。
昆虫食もあったので興味ある方はぜひ行ってみてください!見える世界が変わってくると思います🤔
⚠️お通しはスズメの姿揚げだったので苦手な方は「料金そのままでいいのでお通しなしで」と店員さんに伝えた方がいいと思います💧
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がっちゃん

がっちゃん


#健康推進員 のがっちゃんです。

毎月の定例会で主に健康関連についての
講義を受けますが、それだけにとどまらず、
防災や育児、介護、先日の#ヤングケアラー
についても話を聞いてきました。

ヤングケアラーの相談先として
チラシをもらったのですが、
QRコードがついててアクセスすると
#こども家庭庁 のHPが出てきて、
県別市町村に相談先を選択し、
最後の画面で対面とか、子ども食堂とか、
色々項目が出てくるんです。

そこで一番アクセスしそうな”SNS”
を選択すると「検索結果0件」
と無情に出てくる。

そもそも市町村の一覧見るとどこも
(1)になってるんです。

つまり、あれこれ選べそうで1件しか
つながる先はない。

しかもそれがどこなん?って選択せずに
検索するとHPのアドレスと電話番号と
FAXとメールアドレス、、、

はぁ?って思いませんか?

この日は同じ推進員の方からも講師である
保健師さんに
「こんなんじゃ、この画面を見た時点で
その子はきっと相談する気をなくすし、
結局誰も自分のことを助けてくれないって
思いますよ!」とか
「もうちょっとわかりやすくできないん
ですか?」とかいう声が上がりました。

今時メール?って時代錯誤もいいところです。しかも電話がつながるのは
平日の9時~17時。

「学校も家事もやってへとへとの学生さんが、
時間を持てるのは夜中とかでしょ!」
同じ地区の推進員さんも怒っていました。

まあ、保健師さんも言われたように
伝えてるだけで、怒られてもなぁと
思われてるでしょうが、
なんかめっちゃずれてるんですよね。

今ちゃんと生まれている子供たちを
#子ども食堂 のような民間にACの広告で
誘導するんじゃなくて、
もっと国を挙げて大事にしてもらいたい。

”子ども家庭庁が無駄!”についてコパイロットに教えてもらいました⬇️

**結論から言うと、子ども家庭庁の「税金の無駄使い」批判には“事実に基づく指摘”と“誤解・誇張による批判”の両方が存在します。**

最新の報道や分析を見ると、問題点として指摘されているのは **予算規模の急拡大・財源の不透明さ・効果検証の不足・ガバナンスの弱さ** などですが、一方で **「中抜きだらけ」「7兆円が丸ごと無駄」という主張は事実と異なる** とされています。

以下、信頼できる情報源に基づいて整理します。

# 子ども家庭庁の税金無駄使いはどこが問題なのか?

## 1. **予算規模が急拡大していることへの批判**

- 令和7年度予算案は **7兆3270億円** と大幅増額

- 社会保障費全体の **15.3%** を占める規模で、財源の多くが医療保険料の上乗せで賄われている

→ 国民負担が増える構造であるため「妥当なのか?」という批判が強い。

## 2. **財源調達の不透明さ・負担の偏り**

- 医療保険料の上乗せ方式により、年収300万円の単身者で **年間2.8万〜4.4万円の追加負担** が発生

- 高齢者層に負担が集中することを厚労相自身が認めている

→ 「子育て支援なのに、なぜ医療保険料から?」という疑問が大きい。

## 3. **政策の効果検証がほとんど行われていない**

- 広告委託費など象徴的支出はある一方、効果検証の予算は **0.03%** と極端に少ない

- 「家族留学」「こどもファストトラック」など、効果が不明確な施策が多い

→ 「やった感」だけの政策が多いという批判。

## 4. **ガバナンスの弱さ・特別会計の問題**

- 新設された「こども金庫」特別会計は、資金フローが複雑で **無駄の温床になりやすい** と専門家が指摘

- 保育所などの経営情報が非公開のままで、適正配分の検証ができない

→ 透明性の低さが無駄使い批判につながっている。


# 一方で「誤解」や「デマ」に基づく批判も多い

## 1. **「7兆円が丸ごと無駄」という主張は誤り**

東京新聞の分析では、7兆円のうち **77%は保育所・学童・児童手当・育休給付など、既存の必須支出** であり、廃止しても削れないと説明されている。

## 2. **「中抜きだらけ」という主張も事実と異なる**

- 委託費の割合は **0.06%** と全省庁で最小

→ 「中抜き構造」という批判は数字と一致しない。

# まとめ:何が本当に問題なのか?

## ■ 実際に問題とされている点

- 予算規模の急拡大と財源の不透明さ

- 効果検証がほぼ行われていない

- 特別会計のガバナンス不足

- 国民ニーズと予算配分のズレ(例:保育園整備より児童手当が優先)

## ■ 誤解・デマに近い批判

- 「7兆円が全部無駄」
- 「中抜きだらけ」
- 「廃止すれば7兆円浮く」
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