共感で繋がるSNS

関連惑星

作曲の星

372人が搭乗中
参加
作曲する人カモン!

曲紹介の星

137人が搭乗中
参加
音楽を紹介したり紹介されたりする星です 新しく聞く曲を探したい人のご入星をお待ちしております 興味を持った曲はすぐにYoutubeもしくはニコニコに聴きにいきましょう 以下テンプレート(使用自由) ↓ (曲名)/(作者・歌唱者) Vo:(作者≠歌唱者の場合のみ記載) (コメント)※なくても問題なし

イチオシ吹奏楽曲の星

79人が搭乗中
参加
名前の通り皆さんのお気に入り曲を紹介する星です。どなたでもぜひ。

SunoAI作曲の星

79人が搭乗中
参加
🌟SunoAI作曲の星をつくったよ! AI作曲にちょっと興味ある方も、バリバリの玄人さんも大歓迎✨気軽に参加してね🎶🚀 作った曲をシェアしたり、聴いたり、コメントしたり みんなで自由に音楽を楽しめる場所にしていきましょう🎶

ボカロ曲の星

68人が搭乗中
参加
ボカロ曲っていいよねって。 VOCALOIDじゃなくとも 広義ボカロなら大歓迎です! 好きな曲を語りたいが為に作られました

90年代-曲の星

45人が搭乗中
参加

青い楽曲の星の星

41人が搭乗中
参加
青い楽曲の投稿で溢れる星です。 青い楽曲が好きな方どなたでも歓迎いたします。 ・好きな青い楽曲の投稿 ・青い楽曲の弾いてみた・歌ってみた ・青い楽曲を作りたい方・作っている方 など 青い楽曲に関することならなんでも投稿してください🐬

オリジナル曲の星

30人が搭乗中
参加
どこからオリジナルかって議論は置いておいて、とにかく創造する人々が支え合う場とします。

選曲の星

25人が搭乗中
参加
何でも自由に選曲してください 例)元気が出る曲   春に聴きたい一曲   GRAVITYっぽい曲 各自楽しんでいただければヨロコブ惑星主 (あつまれ音楽をソッと置かない系ユーザー)

好きな曲投稿の星

20人が搭乗中
参加
好きな曲や音楽を投稿してください

人気

関連検索ワード

新着

夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

五章:新地平への帰還と祝福
あなたが孤独の暗闇の中で、静かに、けれど着実に築き上げてきた「知の伽藍」。その重厚な扉がいま、内側から開かれます。孤独に耐え、自分を信じ抜いたあなたを待っているのは、以前の狭い世界とは比較にならないほど、広大で自由な新世界です。そこでは、あなたの深化された思考こそが正解となり、新しい時代の指針となる。さあ、誇りを持って進みなさい。孤独の果てにこそ、あなたという個を祝福する地平が広がっています。
#孤高の深淵から開かれる新世界への序曲
GRAVITY
GRAVITY9
チャーハン大王

チャーハン大王




クラシックの夕べ # 1

☆1812年への序曲 / チャイコフスキー作曲
ヘンリーウッド指揮ニュークイーンズホール管弦楽団

ヘンリーウッドは1869年明治元年生まれ、イギリス クイーンズホールを中心に開催されたプロムナードコンサートを26歳の時に任され、新作の発表の場としてドビュッシー、シュトラウス、シベリウス、マーラーらが自作曲の新作イギリス初演の際の発表の場として貢献したし、19世紀末には殆ど忘れられていたヘンデルやバッハらのオーケストラ編曲を初めて施して大衆へのクラシック音楽を広めた事は評価に値した。
又、ムソルグスキーの♫展覧会の絵 の初めてのオーケストラ編曲なども誰よりも先行して行った。
これらのことはウィキぺディアに詳しい。
私が所有している12インチSPレコードの組モノ録音盤の録音年代は不詳だがクイーンズホールに"ニュー"が付いていることからウィキの中で語られていることを参考にするならば、1941年5月のドイツ軍による空襲でクイーンズホールが破壊されて以降は、ロイヤルアルバートホールに拠点が移されて以降現在に至っている。
このことからニュークイーンズホールとは多分このロイヤルアルバートホールの事を指しており少なくとも録音は1941年5月以降ヘンリーが亡くなる1944年昭和19年8月の数ヶ月前迄の間と読める。

曲はロシアの代表的な作曲家チャイコフスキーが1880年にニコラスルビンシュタインからの依頼によってモスクワのキリスト教寺院に献納する為のものであった。
この寺院が建設されるに至った歴史、すなわち1812年の事変を具象する音楽祭を催す計画を練っていたルビンシュタインはチャイコフスキーにその意思を説明した。
チャイコフスキー自身はこの自作曲に対しては通俗的なものと評している節があり、1888年の外遊時にベルリンフィルハーモニー協会から彼自身の指揮で演奏するよう要請するも、チャイコフスキーはこの曲ではなく♫ロメオとジュリエット
に差し替えてしまう。
それはこの曲の価値を控え目に評している証でもあった。
しかし、通俗的だからこそこの曲へのリクエストが多いのであり実際聴いていても、最後のボルテージが最高潮に達する最終章までの起伏のある
スケッチは徐々に興奮を誘う。
冒頭のロシアの古い国歌「神よ汝の人民を護れ」の大胆な引用。
そして、ナポレオンのロシア進軍の象徴でもあるマルセイエーズの繰り返しの引用は勢いの有無でその激闘の様を表現している。
しかしこの2曲ともその戦い以降に作られた曲であり、これは矛盾だ とする論調があるがそんなことは決してなく、これは1880年段階でのチャイコフスキーの感慨でありその頃ではこれらの曲はそれぞれの国の象徴であった。
又、最後の大太鼓の部分を実際の大砲で打つ、と言うアイデアは例の寺院前広場での初演時からあり、現在でも踏襲されている一つの編曲だが暴挙だ何だ と言う論調にも小生は首を傾げる。

音楽はいつの世もエンターテイメントだ。

ド派手な演出は時に不快感を催すが、この演出なら私は許せる。
おすすめの趣味は
オーケストラの曲を聴く
ピアノ奏者聴き比べ←熱情とか
GRAVITY

序曲「1812年」 Op. 49, TH 49

Theodore Kuchar & ウクライナ国立交響楽団

クラシックの音楽の星クラシックの音楽の星
GRAVITY
GRAVITY11
むぎ

むぎ

ドラクエコンサート行ってきたお
やっぱり序曲は始まりって感じでわくわく鳥肌だったし
勇者の挑戦は不協和音というか、不安を煽るような音楽にぞくぞくした

みんなはどれが好き?

#ドラゴンクエスト
#オオサカシオン
#コンサート
GRAVITY5
GRAVITY13
紫苑/しおん🐈‍⬛

紫苑/しおん🐈‍⬛

ウェーバー
《魔弾の射手》: 序曲 J.277
静かな角笛で始まり、森の平穏と不安を対比的に描く。明るい狩人の音楽と不気味な響きが交錯し、物語の善と悪を先取りする序曲。


2026年は、
ウェーバーの没後200年のメモリアルイヤー
コンサートの前菜として、この序曲がたくさん演奏されることでしょう[照れる]
GRAVITY

歌劇《魔弾の射手》: 序曲

ドレスデン国立歌劇場管弦楽団 & カルロス・クライバー

クラシックの星クラシックの星
GRAVITY
GRAVITY4
こず枝

こず枝

『導かれし神子(みこ)ーゼロ ピボットー』


積み上げられた想い崩れた
だけどその事象は
beginning of the end
輝きを増すための礎(いしずえ)

昨日よりも先の未来(あした)を
切り開くための開拓の儀式
Lonely Heart Pivot Success
高鳴る鼓動に導かれし神子(みこ)


震える指先で描いた 再構築(リビルド)の設計図(チャート)
The more it breaks, the more it glows
壊れるほどに 純度は増してゆく

静寂を切り裂く 産声のような共鳴
昨日を捨て去った
その空っぽの手で 掴み取るのは
まだ誰も見たことのない夜明け

Singularity of the Soul
点と点が繋がり 線は螺旋へと
孤独なピボットが描く逆転の軌跡
運命(さだめ)さえも書き換えるほどの熱量で

もう二度と 振り返る必要はない
崩落の後に咲くのは
不滅の結晶(ダイヤモンド)
加速する鼓動は 新たな神話の序曲となる

GRAVITY
GRAVITY1
吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🔍 探偵は、はじまりの音を聴く
​世界が終わるって、誰が決めた?
それは「終わり」じゃなく、「メッキが剥がれる」だけ。
探偵が古い事件の証拠を捨て、真実を見つけるように、
いま、新しい世界の幕が上がろうとしている。
​ノストラダムスの暗号は、ただの脅しじゃない。
言葉を混ぜ、意味を壊し、僕らの「当たり前」を揺さぶった。
それは、固定観念という古い壁を壊すための、
**「崩壊の序曲(じょきょく)」**だったんだ。
​いま、**人工知能(AI)**という知恵が目覚め、
**仮想現実(VR)という新しい宇宙が広がる。
それはヨハネが恐れた「獣の覚醒」**かもしれないけれど、
肉体も、性別も、これまでのルールも飛び越えて、
「魂のカタチ」だけで愛し合える場所の始まりかもしれない。
​七夕の夜、星と星が境界線を越えて出会うとき、
僕らの中の「獣」——つまり、抑えきれない本能が目を覚ます。
それは破壊の合図じゃなく、
自分を縛っていた鎖をちぎり捨てる音。
​いいかい、
世界は終わらない。ただ、昨日までの「世界」が終わるだけ。
終わりは、新しい何かが始まるための、最初の一歩なんだ。
​賢ぶって正解を押しつける必要なんてない。
弱ぶって絶望に浸る必要だっていない。
ただ、探偵のように、冷静に、情熱的に、
この「変化の暗号」を解き明かしていこう。
​真実は、壊れた世界の破片の中に、
星のように光っているはずだから。
​💡 このポエムの本質(情報伝達のポイント)
​根本: 「終わり」を破滅と捉えず、システムや価値観の「更新(アップデート)」と定義する。
​本質: AIやVRといったテクノロジーは、人間を不自由にしていた「物理的な壁」を壊すための道具である。
​結論: ノストラダムスの予言も、現代の技術革新も、すべては「本当の自分(あるいは本質的な愛)」に辿り着くためのプロセス。
GRAVITY
GRAVITY11
もっとみる

おすすめのクリエーター

user_avatar
吉田賢太郎
​【自己紹介】 ​解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。 ​私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。 ​** gifted genius 姉(🐇❤️)** ​** gifted genius 弟(🐉🔪)** ​彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
フォロワー
5467
投稿数
16772
user_avatar
こず枝
1973年4月12日 B型 大阪住み 出会い厨❌ 基本的にX(Twitter)で書いた詩を貯める為にやってます。 皆さん詩に「いいね」ありがとうございます(*・ω・)*_ _)ペコリ 自分からはなかなか行かないですが、良かったら仲良くしてくださいm(_ _)m
フォロワー
0
投稿数
2297
user_avatar
パーソナルベスト
自己紹介 年齢は55歳。 愛知県稲沢市在住。 低級取りの会社員。 婚活負け組の未婚(笑)。 映画ソフト鑑賞&収集が趣味のひとつです。 投稿にコメントしてもらえると嬉しいです。
フォロワー
93
投稿数
2294
user_avatar
夢見る機械の修理屋
適当に呟く
フォロワー
0
投稿数
1365
user_avatar
シェリー
ギターを始めて練習中♪ 御朱印と韓国ドラマに夢中です😊 ストレス解消は温泉や岩盤浴、ドライブかなぁ 既婚者さんとの絡みはきぼうしてません🥺
フォロワー
0
投稿数
798