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ロリオーク

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考え事してたのにキャパ超えたんか寝落ちしてもたし何も予定ないのに午前中に起きた❕12時前に起きるとなんか得した気分なるえーへへ
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れみ

れみ

植物とか育てたりする?お花とか緑とか、好きだったりするかなって。植物とか育てたりする?お花とか緑とか、好きだったりするかなって。
育てるのは、あまり得意じゃないな
でも成長を見るのは好きかも
去年は、ナス、ゼラニウム、金のなる木を育てて、ナスは実り過ぎて中が臭って失敗
ゼラニウムは、綺麗に咲いて役目を終えて枯れた
金のなる木は、ずっと元気で、秋は赤く色付いて、今は緑に戻って花が咲いてる
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あるま

あるま

健康診断受けてきた
身長172だったから人権得られたわあぶないあぶない
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ざらめ

ざらめ

すぐに不安になっちゃうの何とかしたい…

いや、今までだってちゃんと何とかなってきた
何を怖がっているんだ
帝王切開だって、予定外だったけど緊急でやったじゃないか
育休、育児休業給付金の手続きだっていろんな情報に悩みながら、問い合わせて獲得した
なるようになる。なんとかなる。
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ϵ( 'Θ' )϶

ϵ( 'Θ' )϶

私はもう頼らないから、そっちも頼ってこないで欲しい
もう損得でしか動けなくなってしまった
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しゅう

しゅう

「景気を悪くする・経済的な圧迫を受ける」と
「忙しく働かなければならない」にも関わらず
「学ぶ時間が無い・
 情報を得る・精査する時間が無い」という
その「負のスパイラル」が発生してしまう話

↑ このように
「国民を経済的・時間的に追い込んで
 とにかく『余裕を持たせない』」というのは
「支配する側」にとっては
『国民をコントロールしやすい状況』となり

より「国民側の判断能力」も落ちるので
結果的に「支配者が有利な状況」となる話

現在の「日本」の状況は
このような
「支配する側が 有利な状況」になっている話
(経済的圧迫・時間的余裕を奪う)

北欧のノルウェーは
「朝の仕事から帰宅」までが
午後4時頃に終わるケースもあり
その結果 国民は
「ただ ゆとりある時間」だけじゃなく
そこから
「政治的情報・情報の判断」を
時間をかけて ゆっくりと咀嚼する時間もある

また「ノルウェーの政府」も
「国の政治システムが強固」であるだけでなく
「国民に 精度が高い情報を説明をしてる」
そのような背景もある為に
「国民側も 安心して情報を受け取りつつ
 情報の内容の精査を 個人で確認する」
ダブルチェック機能が働いている

それが
「結果的に 強固な少数精鋭」の国を
創り上げていると思われるお話
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そばかす

そばかす

技術と知識を得るための修行期間
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たろう☸️

たろう☸️

参政党って、掲げている目的は、他の保守政党と似たような事を言ってるけど
票の集め方が自民党等とは全く違うなと思いました

イメージなんですが、今まで政治に参加していなかった人を参加させているのでは?
個人主義で孤立していた人に政治という関係を持たせて、一緒に政治活動している

すると、参加してれば、推し活のように充足感を得られるし、孤立していた人に仲間という関係性を持たせられる

これは、組織票を集めていた今までの政党とは、全く違うと思います

参政党はとても、現代の人々をよく観察して行っているのだなと思います
この投稿を書いてて気がついたのですが、参政党という名前からもそうですね
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象山ノート

象山ノート

両極端になっているから、AIと色々議論してみた投稿用の、まとめ。
【論考】#高市早苗 #NDS #NPT

高市早苗総理大臣「核保有国」発言が炎上した本当の理由

──NPTとNDSを混同する日本の危うさ

先日、高市早苗総理大臣が
「北朝鮮・中国・ロシアはいずれも核保有国である」
と発言したことが、一部で「失言」「外交音痴」と批判された。

しかし、この発言を単なる失言として処理してしまうのは、日本人の安全保障理解の浅さを自ら露呈しているに等しい。

問題は発言の是非ではない。
「NPT」と「NDS」という、全く別のレイヤーを混同したまま議論していることにある。



■ NPTとは何か
NPT(核不拡散条約)は、外交と国際ルールのための条約だ。

・1967年以前に核実験を終えた国だけを「核保有国」と認める
・それ以外の国は「持ってはいけない」という建前
・核の拡散を防ぐための政治的・法的枠組み

この条約上では、北朝鮮は「核保有国ではない」。
これは法的・外交的な建前としては正しい。

だが、NPTが扱うのは
「認めるかどうか」
「条約上どう扱うか」
という言葉とルールの世界である。



■ NDSとは何か
一方で、NDS(国家防衛戦略)は全く別物だ。

NDSが見るのは、
・実際に核を持っているか
・使えるか
・脅しに使えるか
・国民が殺される可能性があるか

つまり、現実と物理の世界である。

NDSの観点では、
北朝鮮が「条約上どう扱われているか」は関係ない。
すでに核弾頭とミサイルを持ち、日本を脅せる国かどうかだけが問題だ。

だからNDSでは、
北朝鮮は明確に「核を持つ脅威国」として扱われる。

これは矛盾ではない。
目的が違うからだ。



■ なぜ高市発言は炎上したのか
高市氏の発言は、NPTの言葉ではなく、NDSの言葉だった。

これは、
・アメリカ
・米軍
・同盟国間の防衛実務

では、ほぼ共通認識となっている見方だ。

だが、日本の政治とメディアは長年、
「NPTの建前」だけを国民に語り、
「NDSの現実」を説明してこなかった。

その結果、国民の多くはこう感じる。
「北朝鮮は核保有国じゃないはずだ」
「なのに、なぜ核の脅威として語るのか?」

これは国民が愚かなのではない。
説明されてこなかっただけである。



■ 本当の問題は発言ではない
本当に危険なのは、
「北朝鮮を核の脅威として認識すること」ではない。

危険なのは、
・防衛上は核を前提にしている
・しかし国民には説明しない
・避難計画やインフラ整備も不十分

という分断された国家運営だ。

「現実は認める。だが守る準備はしない」
これこそが、筋の悪さの正体である。



■ 日本が直視すべき現実
日本は独立国家の体裁を保ちながら、
安全保障の最終判断をアメリカに委ねている。

アメリカが
「北朝鮮は核を持っている現実として管理する」
と判断すれば、日本もそれに従わざるを得ない。

それが良いか悪いかではない。
それが現実だということを、国民が理解しているかどうかが重要なのだ。



■ 結論
高市発言は、国際政治の醜い現実を不用意に表に出した。

だが、叩くべきは発言そのものではない。
NPTとNDSの違いすら説明してこなかった、日本の政治と教育の怠慢である。

NPTは「認めるかどうか」の話。
NDSは「生き残れるかどうか」の話。

この二つを区別せずに議論する限り、
日本は「独立国家のふりをした属国」であり続けるだろう。


私は高市早苗総理大臣をはしていない。
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