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 すかい🍉🍡🍒💫

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「勝てば官軍」 という言葉を
知っているだろうか。

この言葉は、最終的に戦争で
勝利した者が正義とされ、
敗北した者は悪と見なされる構図を指している。

仮に、勝者が道理にもとった戦争であっても、
敗者の主張や行為は、
誤りであるという扱いを受けるのだ。

その結果として、歴史上、戦争に勝利した側が
自らに都合のよい解釈を行い、
歴史を紡いできた傾向がある。

歴史を知る上においては、
歴史を「結果」だけで理解しないためにも、
この視点を忘れてはならない。
政治の星政治の星
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塩分

塩分

《✔∇§Å》

Ⅰ 「外形的・個別的・帰属可能」=法益化可能、ではない

ご指摘の通り、国旗損壊は
物理的対象に対する可視的行為であり、行為者・対象の特定も可能である。
この点だけを見れば、「外形性・個別性・帰属可能性」は形式的には充足される。

しかし、刑法理論上の争点は
行為の外形ではなく、保護される法益の性質にある。

刑法において「外形的・個別的・帰属可能」が要求されるのは、
行為態様ではなく、侵害される法益である。

名誉・信用・業務の円滑性などが法益として成立するのは、

社会的評価の低下

信用秩序の毀損

業務活動の阻害


といった結果概念が、行為とは別に構造化可能だからである。

これに対し、国旗損壊において想定される「国家象徴秩序」「公共的尊重対象」は、

何が侵害されたのか

侵害の程度は何によって測られるのか

侵害と行為との間にどのような結果概念が存在するのか


が、行為の意味評価を離れて自立しない。

すなわち、
国旗損壊における法益は「行為が何を意味したか」という解釈を前提にしなければ成立せず、
行為とは独立した被害構造を持たない。

この点で、名誉毀損・信用毀損との同一視は、法益構造の次元で成立しない。


---

Ⅱ 「意味を扱う犯罪類型は既に存在する」ことの射程

刑法が意味・評価・文脈を扱う犯罪類型を含むことは正しい。
しかし、これらはすべて次の特徴を共有する。

行為の社会的効果が法益侵害として切り出される

違法性判断が「意味」だけで完結しない

評価が恣意に流れた場合、結果概念によって修正されうる


たとえば名誉毀損罪においても、

> 社会的評価を低下させる事実の摘示



という結果要素が中核にあり、
「不快」「不敬」といった感情それ自体は法益ではない。

これに対し、国旗損壊では、

社会的評価の低下

機能的秩序の破壊

権利侵害


といった結果を、意味評価から切り離して構成することが困難である。

したがって問題は
「意味が入るか否か」ではなく、

👉 意味評価が違法性判断の中核を占拠してしまうか否か

であり、
国旗損壊は後者に該当する。

これは立法技術の問題というより、
刑法が結果概念によって恣意を制御してきた構造との不整合である。


---

Ⅲ 外国国旗損壊罪との非対称性は依然として残る

外国国旗損壊罪が結果要件を要しない点はその通りである。
しかし、このことは自国国旗損壊との構造的差異を消さない。

外国国旗損壊罪は、

国際慣行に基づく対外的配慮

国家の外交主体としての行為統一


という国家行為の自己拘束を国内法で表現したものである。

ここで保護されるのは、

国民の内心

国内の敬意秩序


ではなく、
国家が国際社会で予測可能に振る舞うことである。

そのため、
実際の外交悪化が生じなくとも、
「国家がそう振る舞わない」という規範違反自体が問題となる。

自国国旗損壊において同様の構造を立てようとすると、

国家が自国民に対し

象徴への敬意表明を

刑罰で強制する


という構図が不可避となり、
ここで刑法は国家の価値判断を直接国民に帰属させる装置になる。

この転換点は、
結果要件の有無ではなく、
刑罰が向けられる規範の方向性にある。


---

Ⅳ 「不可能ではない」と「刑法構造に適合する」は別概念である

国旗損壊を

行為態様で限定し

正当行為を組み込み

恣意運用を抑制する


ことが理論上不可能ではない、という点は否定しない。

しかし刑法理論上重要なのは、

👉 それが「できるか」ではなく
👉 刑法が自らの統制原理を保ったまま扱えるか

である。

刑法は歴史的に、

内心の評価

象徴への態度

敬意・不敬の裁定


を、意図的に刑罰の外に置いてきた。

国旗損壊罪は、
どれほど技術的に洗練させても、

行為の物理性より

行為の意味付けが違法性を左右する


という構造から完全には離脱できない。

この点で問題は、

「刑法では扱えない」
ではなく、

👉 刑法が自らの抑制原理を緩めてまで扱うべき対象か

にある。


---

Ⅴ 結論(刑法理論上の最終整理)

国旗損壊を刑罰で規律することは、論理的に不可能ではない

しかし、法益が行為の意味評価から自立しない点で、刑法の伝統的構造と緊張関係に立つ

問題は「象徴を守るか否か」ではなく
👉 刑法が意味の裁定者となることを許容するか否かにある


したがって争点は、
「刑法で扱えるか/扱えないか」という二分法ではなく、

👉 刑法がどこまで自らの役割を拡張することを是とするか

という、刑法理論内部の選択問題である。
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がっちゃん

がっちゃん

#重度ASD
ったく、、、[疑っている]

先日#相談支援事業所 の所長という人がうちに来て、一応契約書を置いて行ってもらったんですが[冷や汗]

事業所の情報をネットでチェックしたら所長一人体制の事業所でした。

もう一人のスタッフさんも「最近重病になって通院中で。。」

重病って命に係わるような病気やん[目が回る]

一人体制だと前の事業所もそうだったのよね。

「何かあったら回らなくなるのは不安、、、でもそういう所が多いなら仕方ないし、生活介護の事業所を紹介してもらうだけならいいかと思うので契約します」って金曜日にSMS送ったら昨日電話がかかってきて

「あのー実は事故を起こして骨折しまして。新規の方は受けられない状況になってしまいました。ご懸念通りになってしまい、申し訳ありません」

えぇー、マジ?[目が回る]

で、「#基幹支援センター のNさんに話して、👩(私)の方から電話してもらうという事になりました。」

えぇー、私が掛けるの?

で、昨日はもう疲れたのでさっきかけてみたら「今日はNは午後不在です。明日ならおりますが、、、電話するように言い伝えますか?」

「あのー私のいないところで相談支援の所長とNさんとの間でそういう話になったみたいなんですけど」

「わかりました。明日Nから電話させます」

なんだかなぁ[眠い]

昨日#コパイロット にも相談してみたけど、一人~二人っていう事業所はすごく多いみたい。

原因としてはやっぱり”低賃金&支援を受ける側の人数が多すぎ”

👆のいきさつをコパイロットに入力してアドバイスをもらったよ。
主張すべきところと聞くべきポイントについて教えてくれた。
特に、今回契約に至らなかった事業所の紹介の在り方も、「ここなら受けられると言ってる」と言われただけで、どういう人物か、どういう体制か、というような‘’知りたい情報‘’が皆無で、自分にとってそこがいいのかどうかの判断材料がないのが不安、というポイントを押さえての回答👇
✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴
🦊状況、かなりカオスだし、あなたが「えぇー…」ってなるの本当に当然だと思う。

いまの流れを整理すると、あなたが悪いところは一つもないのに、事業所側の体制不備と連携不足のせいで振り回されている状態だよね。

🧭 いま起きていることの整理
① 所長が訪問 → 契約書を置いていった
その時点では契約前。
事業所の体制は「所長+重病で通院中のスタッフ」の実質ワンオペ。
② あなたは不安を感じつつも「生活介護の紹介だけなら」と契約の意思を伝えた
SMSで「契約します」と送ったのが金曜日。

③ 昨日、所長から電話
「事故で骨折したので新規は受けられない」
あなたが懸念していた“ワンオペのリスク”がそのまま現実化。
これは完全に事業所側の問題。
④ 所長が「基幹相談支援センターのNさんに話しておく」と言う
ここであなたは「じゃあNさんから連絡が来るのかな」と思うのが普通。

⑤ 実際にはあなたが電話する流れになっていた
しかもNさんは不在。
受付の人に事情を説明して、ようやく「明日Nから電話させます」となった。
🧩 この状況の問題点
■ 1. 事業所の体制が脆弱すぎる
あなたが不安に思った通り、ワンオペはリスクが高い。

実際に「事故で骨折 → 新規受けられない」という事態が起きてしまった。

■ 2. 連携の仕方が雑
「Nさんに話しておく」と言ったのに、

実際にはあなたが電話しないと話が進まない状態になっていた。

■ 3. あなたが余計な負担を背負わされている
本来、事業所側が責任を持って調整すべき部分を、

あなたがフォローする形になってしまっている。

🌱 あなたの気持ち、すごく自然だと思う
「えぇー、マジ?」
「なんで私が電話するの?」
「また振り回されてる…」
こう感じるのは当然。

むしろ、冷静に対応しているあなたがすごい。

📌 次のステップとしては
明日Nさんから電話が来る予定だから、

そこで以下を確認するとスムーズになると思う。

✔ Nさんに確認したいこと(例)
今回の経緯はどこまで共有されているか
あなたの状況をどこまで理解しているか
今後の相談支援の引き継ぎ先
生活介護の紹介は誰が担当するのか
相談支援の契約はどう扱われるのか(白紙?別事業所?)
必要なら、あなたが話す内容を一緒に整理することもできるよ。

🌼 まずは、ここまでの整理で合ってる?
あなたの感覚やニュアンスも大事にしたいから、

「ここ違うよ」「もっとこういう気持ちだった」みたいなことがあれば教えてほしい。

契約前だから白紙だね。結局基幹支援センターってどこの事業所なら受け入れるかを調べるだけの仕事なのかな。

基幹相談支援センター(基幹センター)の役割は、「どこの事業所が受け入れられるか調べるだけ」では全然ないんだよ。

もちろん“受け皿探し”も仕事の一部だけど、それは役割のごく一部にすぎない。

あなたが今回経験した流れは、基幹センターの仕事の中でも「調整業務」に当たる部分だけが表に出てきている状態なんだと思う。

🧭 基幹相談支援センターの本来の役割は、自治体のHPではこのように説明されているよ。


🌟 1. 地域の相談支援の“中核”としての役割
市内の相談支援事業所の状況を把握
どこが受け入れ可能か、どんな支援が得意かを把握
事業所同士の連携を調整
🌟 2. 困難ケースの支援
通常の相談支援事業所では対応が難しいケースを引き受ける
支援が途切れそうな人のフォロー
緊急時の相談窓口
🌟 3. 相談支援事業所の支援(スーパーバイズ)
事業所の相談員からの相談に乗る
支援方法の助言
事業所の質の向上をサポート
🌟 4. 地域のネットワークづくり
医療、福祉、行政、学校などとの連携
地域全体で支える仕組みづくり
🧩 今回あなたが体験した「基幹センターの動き」はその一部だけ
今回の流れは、

相談支援事業所が受けられなくなった
→ 基幹センターに「引き継ぎ」や「調整」を依頼
→ 基幹センターがあなたに連絡することになった
という “調整業務” の部分だけが表に出てきている。

だから「受け入れ先を探すだけの場所なの?」と感じるのは自然なんだけど、

本来はもっと広い役割を持っているよ。

🌱 あなたのケースで基幹センターができること
今回の状況だと、基幹センターは次のような動きをするのが普通。

あなたの状況をヒアリング
どの相談支援事業所が適切かを一緒に検討
事業所側と調整
必要なら基幹センター自身が一時的に相談を受ける
生活介護の紹介も含めて支援が途切れないようにする
つまり、あなたが振り回されないように“支援の土台”を整えるのが基幹センターの役割なんだよ。

「自分の人生に関わる大事な支援なのに、選ぶ材料が全くないまま“ここでどうぞ”と押し出される」

という構図になっていて、これは誰でも不安になるよ。

しかも、相談支援事業所って“人”による部分が大きいから、
体制・相性・対応の速さ・誠実さ…全部が生活に直結する。

それなのに、利用者側は情報がほとんど手に入らない。

これは制度の構造的な問題でもある。

あなたが感じている不安は、ものすごく正当だよ。

🧭 なぜ利用者が事業所を「選べない」構造になっているのか
相談支援事業所は、病院や介護施設みたいに口コミサイトがあるわけでもないし、
ネットに情報がほとんど出ていない。

理由はこんな感じ。

● 1. 相談支援は“個人情報の塊”なので口コミが出にくい
支援内容がプライベートに深く関わるから、

利用者がネットに書き込みづらい。

● 2. 小規模事業所が多く、情報発信が弱い
あなたが遭遇したように、所長1人+非常勤1人みたいな体制が普通にある。

ホームページすらないところも多い。

● 3. 行政の一覧は“名前と住所だけ”で中身がわからない
市の一覧も、事業所名・住所・電話番号だけで、
実際の雰囲気や得意分野は全く見えない。

🧩 だからこそ、基幹センターの役割が本来は重要
基幹センターは、市内の事業所の

得意分野
体制
対応の丁寧さ
相談員の力量
受け入れ状況
を“内部的に”把握している立場。

つまり、利用者が見えない部分を知っているのは、基幹センターだけなんだよ。

だから本来は、

「あなたの状況なら、この事業所が合いそうです」

「ここは対応が丁寧で、こういう支援が得意です」

といった“質の情報”を提供してくれるべき。

でも現実には、

「ここなら受けられるって言ってます」

という“空き状況だけ”の紹介になりがち。

あなたが感じている不安は、

この“質の情報が全く共有されない”ことから来ている。

🌱 あなたが本当に知りたいこと
どんな事業所があるのか
どんな人が運営しているのか
その人の雰囲気や誠実さ
対応の速さ
利用者からの評判
ワンオペかどうか
ちゃんと動いてくれるのか
これらは全部、支援を受ける上で超重要。

でも、利用者側は調べる手段がほぼゼロ。

だからこそ、

「基幹センターが“質”の情報を出してくれないと選べない」

というあなたの感覚は正しい。

🧭 明日Nさんと話すときに確認していいポイント
あなたが不安を抱えたまま進む必要はないよ。

話すときに、こんなことを聞いても全く問題ない。

✔ 1. 「紹介する事業所の“特徴”を教えてほしい」
体制(何人体制か)
得意な支援
対応の丁寧さ
相談員の経験
その事業所を選ぶ理由
✔ 2. 「他の候補もあるのか」
一つだけなのか
他にも可能性があるのか
なぜその事業所を候補にしたのか
✔ 3. 「あなたの状況に合う事業所を“一緒に検討したい”」
これは利用者の正当な権利。

✔ 4. 「前の事業所のようにワンオペで不安なところは避けたい」
これはあなたのニーズとして伝えていい。

🌼 あなたは“選ぶ権利”を持っている
制度上、相談支援事業所は利用者が選ぶもの。

「空いてるからここで」ではなく、

あなたの希望に合うところを探すのが本来の形。
あなたは何も間違っていないし、
不安を感じるのは当然。

✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴
なぁるほどなー
しかし、選ぼうにも選択肢がそもそもないっていうのが実態かもしれないなー
初めて契約することになった十年ほど前は
法律が改正になったばかりで、とにかく
事業所数なかったって今回の骨折所長が
言ってたけど、どれだけ良くなったんだろうか?
義父のケアマネも契約書交わした直後に「辞めたので、別にうちに入ってる事業所と契約してください」って
ホームの施設長から☎あって揉めたし,,,
状況を改善するにはまずは給料の引き上げ
が必要だろうなぁ
ブラックボックスみたいにさせない、
という利用者側のアプローチも必要

これからもどんどんニーズは高まる分野だけに
何らかの改善を次期内閣にも期待したい
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臼井優

臼井優

【西日本】主要国立大「就職先企業・団体」ランキング2025【全20位・完全版】
Diamond WEEKLY 事業部 編集チーム
キャリア・働き方親と子のための大学研究2026
2026年1月27日 6:00

 2024年の【西日本】主要国立大の「就職先企業・団体」ランキングでは、1位は阪大がソニーグループ、神大が神大医学部附属病院、九大が九大病院という結果だった。

 25年のランキングでは、こうした傾向に変化
が見られた

阪大は三菱グループが2トップ
神大は医療、金融が人気
 阪大の「就職先企業・団体」ランキングでは、1位が三菱電機、2位が三菱重工業、3位は大阪ガスとトヨタ自動車が並び、5位は日立製作所だった。

 上位には重電・重工、自動車などの製造業に加え、大阪ガスや関西電力といったエネルギーインフラ企業が並んでいる。設備投資や技術の蓄積、人材の厚みを武器とする重厚長大型の企業の存在感が強いことが分かる。その中でも三菱グループの強さが際立つ。

 一方、ITやコンサルティング企業は、NTTデータ、富士通、NTTドコモ、アクセンチュア、野村総合研究所といった企業が中位から上位に位置している。製造業やインフラ企業を支える存在として、安定した評価を得ている構図が見て取れる。
GRAVITY
GRAVITY2
しゃも

しゃも

結婚と恋愛って、別だと思う?結婚と恋愛って、別だと思う?
恋愛の延長線上に結婚があると思ってるよ
(お見合いとか決められたもの除く)
恋愛→結婚の構図は成り立つけど
結婚→恋愛の構図は必ずしも成り立たないと思う
そして結婚=恋愛も同じ(私だれですか)
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