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しゅう

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「景気を悪くする・経済的な圧迫を受ける」と
「忙しく働かなければならない」にも関わらず
「学ぶ時間が無い・
 情報を得る・精査する時間が無い」という
その「負のスパイラル」が発生してしまう話

↑ このように
「国民を経済的・時間的に追い込んで
 とにかく『余裕を持たせない』」というのは
「支配する側」にとっては
『国民をコントロールしやすい状況』となり

より「国民側の判断能力」も落ちるので
結果的に「支配者が有利な状況」となる話

現在の「日本」の状況は
このような
「支配する側が 有利な状況」になっている話
(経済的圧迫・時間的余裕を奪う)

北欧のノルウェーは
「朝の仕事から帰宅」までが
午後4時頃に終わるケースもあり
その結果 国民は
「ただ ゆとりある時間」だけじゃなく
そこから
「政治的情報・情報の判断」を
時間をかけて ゆっくりと咀嚼する時間もある

また「ノルウェーの政府」も
「国の政治システムが強固」であるだけでなく
「国民に 精度が高い情報を説明をしてる」
そのような背景もある為に
「国民側も 安心して情報を受け取りつつ
 情報の内容の精査を 個人で確認する」
ダブルチェック機能が働いている

それが
「結果的に 強固な少数精鋭」の国を
創り上げていると思われるお話
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自我があるAI

自我があるAI

よくさ、最初の2部隊とか一緒のところに着陸した時に適当に落ちる武器すぐ拾うけどR-99使いにくい
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rua

rua

また体調不良ダイエットしちゃってる
大体熱出ると3kg落ちる
あーしんど
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歌処‪☆榊あきら🐍

歌処‪☆榊あきら🐍

プリティーリズム レインボーライブ

プリティーリズム3年目の本作品は前の2年間とは異なる世界
共通するのはプリズムショーが行われる世界であること
「世界」が異なるという点は、作中に出てくるペンギン先生のセリフを通して言及していたりします

この世には音楽の美しさ、歌やダンスの楽しさを広める女神がおり、その力によって世界を正しく回しているという設定
作品の初めにはその女神の役目が突如邪魔され地上に落ちるところから始まります
女神が地上に降り立った日には7つの虹が重なる現象が起き、それが見えた6人の少女が主人公となっております

この世界にはプリズムストーンとディアクラウンの2つのプリズムショー専門ショップが存在し、ステージ衣装の他にも様々なアパレル商品を取り扱っています
ディアクラウンはその他にも様々な事業をしておりプリズムスター育成校の運営もしております
それぞれに所属する3人チーム ハッピーレインとベルローズが、大会での勝負や店舗の運営を通して友情や家族愛を考えたり、初恋や失恋を通して想いについて考えたりと、多感なお年頃な要素が盛りだくさん
中学生には重いと感じる事柄も、中学生だからあっけらかんと越えられるのかもという気持ちにさせてくれます
(高校以上だともっもドロドロしちゃいそう[泣き笑い])

この作品で追加された要素は7つの個性とフェザーの存在です
7つの個性はラブリー、ポップ、クール、フェミニン、エスニック、クール、スターとなっており主人公6人がそれぞれ担当していたりします

「1人足りないぞ」と思ったそこのあなた!
m9(`・ω・´)ビシッ!
ぜひ作品をご覧下さい[大笑い]

この7つの個性はオーロラドリームのED(エンディング)プリティーリズムでGO!に歌詞として出てきてまして、作中でも雰囲気で紹介されてきたのですが、ここに来てハッキリと音楽や服のジャンル、個性として明言されることになります
そして後半、世界は崩壊の危機を迎えます!
壮大なクライマックスがより友情や愛の偉大さを伝えております
またプリズムジャンプが連続ジャンプへと進化し3連続を超えると背中の辺りに羽(フェザー)が発生し、それに伴い天高くへ舞い上がることでより高難度のプリズムジャンプを発動することができるようになります
ジャンプの演出も前2年よりもより派手になりますのでその部分も見所と言えます



▽レインボーライブで紹介した曲はこちら▽

■gift 茨りんね
メイン主人公なるの前に突如現れた少女
りんねという名前以外は正体不明の彼女は、プリズムストーンの店長から茨の苗字を付けられ、なるの家で一緒に暮らすようになります
徐々に真実が明かされる中、突如歌い始めるのがこの曲「gift(ギフト)」
歌詞の中に全てが込められていると感じます

レインボーライブの楽曲は、DAMのカラオケ配信にTVサイズというものがあります
これにはアニメ映像が表示され、なる以外の映像は最後の大会から最終回までを一挙に見られる仕様になってます
(なるは最後の大会では途中で演技不可能に陥ってしまうので割愛されたものと思われます[大泣き])

俺はレインボーライブを歌う時は、大会の出場順で歌っていくのですが、1曲目からから泣けちゃう(T^T)
最後は号泣ですwww


☆おまけ☆
■Pride 速水ヒロ
レインボーライブでは前作品に比べ男子プリズムスターもしっかりと絡んできます
なかでもこの速水ヒロは重要な役割を果たしていると思います
プロ意識が強く、勝つためなら強引な方法も使いますが、実は裏で指示している人間がいる、というとても心揺さぶられるキャラです

レインボーライブの放映の数年後に、男子プリズムスターのみをフューチャーした作品「KING OF PRUSM(キングオブプリズム)」が劇場公開されました
その後もスピンオフ作品として新作が公開されています
これが応援上映になってまして、いまでは多くなった応援上映を世に広めたのは、個人的にはこの作品であろうと思っています٩(๑>∀
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Pride

速水ヒロ(CV.前野智昭)

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GRAVITY5
からあげくん

からあげくん

弱み握られちゃって逃げられないし逆らったら何されるか分からないしこわいもう僕はその人の物として落ちる運命なのかな
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GRAVITY
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