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#優しいSNS
#悩み・相談
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🚀惑星ルール第5条🌎✨️
①困ってる人がいたら協力しましょう
②何か悩み事があれば話してみましょう
③誹謗中傷はやめましょう
④いろんな意見として受け入れましょう
⑤みんなで仲良く過ごしましょう
⚠️ルールを守れない方、相手を傷つける言葉を言う方、惑星とは無縁のGravity違反をしている投稿があれば削除か退出させます。
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はじめまして✨
編み物をするのが好きな方も、編み物に興味がある方も大歓迎です🧶🌿.∘
みなさんが編んだ素敵なものを編み物の星の方々と一緒に共有できれば嬉しいです🥰
紹介文を読んでくださってありがとうございます!
それぞれのペースで編むことを愉しみましょう🧶✨️
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皆様の気持ちが少しでも前向きになりますように🪄✨
〜 𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒏𝒊𝒄𝒆 𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒄𝒐𝒐𝒍🌹✨ 〜
追記
グループチャットを作るのを禁止にしていますので よろしくお願いいたします
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紅茶好きの方、どなたでも歓迎です✨️
ゆっくりとした時間を一緒に過ごしましょう💐🤍
紅茶に関する投稿ならなんでもOK。
自慢の茶器やお茶に添えるお花、嗜みながら聴く音楽、茶葉が使われた商品の紹介などなど……、ひと時の彩りを皆さんで是非共有しましょう。
※以下、注意事項です。
・星の方々やそれに携わる方々への誹謗中傷、知識マウントはお止め下さい。
・いわゆる「出会いの場」ではありません。安易に住所を尋ねたりアポを取ることは御遠慮ください。
これらが守れないと判断した場合、星からの追放と運営への通報をさせていただきます。
予めご了承ください。
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ninoude
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さゆ

ハーロック
シーツの皺も、枕のへこみも、まだ昨日のまま残っているのに、彼女の体温だけがない。
老人は、朝になるたびに手の置き場を失った。
起きる理由はある。食べる理由もある。薬を飲む理由もある。
でも、声をかける相手がいない。
「おはよう」
言ってみる。返事はない。
返事がないだけで、家はこんなに大きいのかと思う。
妻は先日、亡くなった。
衰えゆく彼女を、男は甲斐甲斐しく看病した。
喉が乾けば水を運び、寒がれば毛布をかけ、夜中にうわ言を言えば手を握った。
できることは全部やった。
だからこそ、できなかったことが胸に残る。
男はベッド脇の椅子に座り、何もしていないのに疲れた顔をした。
特にやることもない。
テレビをつけても、音が部屋に馴染まない。
散歩に出ても、帰ってくる家が静かすぎる。
「そろそろ、わしも……」
言いかけて、言葉が途切れた。
追いつきたいと思う時がある。
それは悲しみというより、長年の癖みたいなものだった。ずっと一緒にいたのだから。
その時、玄関の鍵が回る音もしないのに、廊下に足音がした。
きしむ床が、いつもより丁寧に鳴った。
居間の入口に、黒い服の男が立っていた。
黒いコート。黒い手袋。
初めて見るはずなのに、昔から知っているような立ち方。
男は関西弁で言った。
「自分、家が急に広なって、落ち着かん顔しとるな」
老人は驚かなかった。
今は、驚きに使う力も惜しかった。
「……誰じゃ」
「ただの通りすがりや。座ってええか」
「勝手にせい」
黒い服の男は対面の椅子に腰を下ろした。
部屋の空気が、少しだけ動いた。
それだけで老人の胸がふっと緩むのが分かった。
“誰かがいる”というだけで、人の心はこうも変わる。
しばらく、何も言わない時間が流れた。
こういう沈黙は、若い頃は気まずかった。
歳を取ると、沈黙はただの毛布みたいになる。
黒い服の男が、ベッドの方を見て言った。
「空いた側、見てまうんやろ」
老人は目を閉じた。
「……見てしまう。
癖じゃ。起きたらまず、あいつの方を見る。
おらんのが分かっとるのに」
黒い服の男は頷いた。
慰めもしない。励ましもしない。
ただ、その頷き方が、老人の言葉を“ここに置いていい”と言っていた。
老人は、ぽつりと話し始めた。
「看病はな、ようやったんじゃ。
飯も、薬も、風呂も、夜中も。
わしなりに、できるだけのことはした」
「でもな……最後は、結局、死んでしもうた」
語尾が揺れた。
責めたい相手はいない。
それでも、責める声だけが自分の中に残っている。
黒い服の男は、急に正しいことを言わない。
代わりに、老人の指先に目をやった。
「自分、その手、よう働いた手やな」
老人は自分の手を見た。
皺が深い。血管が浮いている。
爪は短く切ってある。看病のとき、引っかけないように何度も切った。
黒い服の男が、数えるように言う。
「その手で、何回、あの人の背中をさすった?」
老人は答えられなかった。
多すぎて。
数えたくないほど、あったから。
黒い服の男は続けた。
「水を飲ませた回数も、体を起こした回数も、
夜中に目を覚まして名前呼んだ回数も、
全部、自分の体に残っとる」
「その疲れはな、失敗の疲れちゃう。
一緒に生き切った疲れや」
老人の喉が鳴った。
涙が出るより先に、胸が熱くなった。
「……一緒に生き切った、か」
黒い服の男は窓の外を見た。
午後の光が、畳の目に沿って伸びていた。
「自分、今な、やることない言うてたな」
老人は苦笑した。
「ないよ。
掃除しても、飯を作っても、誰も褒めん。
話しかけても返事がない。
何のために、って思う」
黒い服の男は、すぐに答えない。
代わりに、小さなことを拾う。
棚の上の写真立て。
二人が若い頃の、少し色褪せた写真。
妻が笑って、老人が照れた顔をしている。
「自分、あの写真、捨ててへんやろ」
「捨てられるか」
「せやろ。
捨てられんもんが残ってるのは、ちゃんと生きた証拠や」
老人は、何か言い返そうとして、やめた。
その言葉は腹の底にすっと沈んだ。
嫌じゃない沈み方だった。
黒い服の男は、立ち上がらずに言った。
「自分、奥さんのこと、よう世話した。
でもな、世話っていうのは、最後まで“相手に触れる”ことやろ」
「今は触れられへん。
せやから手が余る。心も余る。
それが今の淋しさの正体や」
老人は唇を震わせた。
「触れられん……」
黒い服の男は静かに頷いた。
言葉の代わりに、少しだけ身を乗り出して、テーブルの上の湯呑みを老人の近くに寄せた。
熱いお茶は入っていない。空っぽの湯呑み。
それでも、その動作が“世話の形”に見えた。
老人は湯呑みを見つめた。
ふっと笑ってしまった。
「……誰かに茶を淹れるのが、癖になっておってな。
今も、二つ用意してしまう」
黒い服の男は、口元だけで笑った。
「癖はな、簡単に消えへん。
消さんでええ。
消えへんのが、ちゃんと好きやった証拠や」
老人の目から涙が落ちた。
ぽろっと。
理由は分かるようで分からない。
ただ、涙が落ちる場所が見つかったような感覚だった。
黒い服の男はそれを見て、何も言わない。
「泣くな」とも「泣け」とも言わない。
老人の涙が落ちる速度を、邪魔しない。
しばらくして、老人が言った。
「わし、そろそろあいつのところへ行きたいと思う時がある。
それを誰かに言うのは、悪いことのようで」
黒い服の男は、その言葉を善悪で裁かなかった。
裁かない代わりに、ただ一言だけ置いた。
「それぐらい、ちゃんと一緒やったってことや」
老人の背中が、少しだけ丸くなった。
丸くなった背中が、少しだけ楽そうに見えた。
黒い服の男は席を立ち、玄関の方へ向かった。
去り際に振り返らず、ぽつりと言う。
「自分、今日は一個だけやっとき」
老人が顔を上げる。
「……何を」
黒い服の男は、声を少し柔らかくした。
「奥さんの布団、たたまんでええ。
そのままでええ。
寝る前に、一回だけ、そこに手を置け。
言葉はいらん。置くだけや」
それは、何かを決める命令ではなかった。
生きろでも、死ねでもない。
ただ、今日を抱くための小さな仕草だった。
黒い服の男が消えると、家はまた静かになった。
でも、さっきまでの静けさとは違った。
冷たい静けさではなく、少しだけ温度のある静けさ。
夜。
老人は言われた通り、古いベッドの空いた側に手を置いた。
そこにはもう誰もいない。
それでも、手のひらはゆっくりと沈んだ。
布団の柔らかさが、過去を引き戻す。
老人は、声にならない息を吐いた。
胸が痛いのに、痛みが“壊れる痛み”ではなかった。
ただ、長い時間を生きた人間だけが持つ重さが、そこにあった。
誰に見せなくてもいい、誇りに近い手触りが。
老人は目を閉じた。
何も解決しない。何も決めない。
それでも今夜だけは、ひとりの部屋が少しだけ狭く感じた。
抱きしめられたのは、死でも生でもなく、
彼が積み重ねてきた日々そのものだった。
#希望 #自作小説


キクミ
と、韓国で買ってきたユルム茶。
優しい甘みとナッツの風味にドはまり。
こっちでもカルディとかにありそう。
今日で一週間も一月も終わる。
早すぎやね。
#朝ごはん
#パン
#粒あん


社不チャン
店の名前は忘れた
あとどっかの喫茶店にバカでかいパフェあったな
バカでかいというか縦に細長いパフェ

臼井優
店舗情報
名称: もっきりや (Mokkiriya)
住所: 〒920-0999 石川県金沢市柿木畠3−6
電話番号: 076-231-0096
営業時間: 12:00~23:00 (年中無休)
アクセス:
バス: 香林坊バス停下車徒歩約5分
タクシー: 「柿木畠のもっきりや」と伝えるとスムーズです
ウェブサイト: 最新のライブスケジュールや情報については、もっきりやの公式ウェブサイトをご確認ください。
特徴とサービス
ライブ: 国内外のミュージシャンによるジャズやその他のジャンルのライブパフォーマンスが頻繁に開催されています。
雰囲気: カジュアルで居心地の良い空間で、観光客にも人気があります。
メニュー: コーヒーはもちろん、アルコール類(ビール、ワイン、カクテル、日本酒)や軽食も提供されています。食事も美味しいと評判です。
支払い: 現金のみ利用可能です。
その他: 予約も可能です。店内でのライブ鑑賞を中心に楽しむお店のため、テイクアウトやデリバリーには対応していません。

臼井優
西尾抹茶の歴史と特徴
歴史: 13世紀頃、この地のお寺が茶の種を持ち帰ったのが始まりとされています。明治時代以降、本格的な抹茶の生産(碾茶:てんちゃ)が発展しました。
特徴(覆下栽培): 春先、茶畑に黒い布を被せて日光を遮る「覆下(おおいした)栽培」を行うため、渋みが少なく、旨味と甘みが強い、鮮やかな緑色の抹茶になります。
技術: 江戸時代からの伝統を継承した「レンガ造りのてんちゃ炉」で乾燥させ、石臼で丁寧に挽き上げます。
生活に根付いた抹茶文化
「抹茶で一服」の日常: 尾張(名古屋周辺)から三河にかけては、日常の中で抹茶を飲む習慣があります。午前10時と午後3時の休憩(お茶の時間)に、野良仕事の合間や、近所の人と集まって抹茶をたてて団欒する光景が見られました。
気軽な作法: 茶道のような堅苦しいものではなく、あり合わせの器で気軽に楽しむ文化が根付いています。
まちの至る所にある茶屋: 子供がお使いに行ける距離に「まんじゅう屋(和菓子屋)」とお茶屋があり、生活に密着した存在です。
西尾抹茶の現在と発信
特産品としての展開: 西尾の抹茶は、地域ブランドとして国内外で高い評価を受けています。
進化する抹茶スイーツ: 「西尾かき氷」や「西尾パフェ」など、若者や観光客をターゲットにした新しい抹茶の食べ方も定着しており、地域が一丸となって盛り上げています。
体験施設: 抹茶の製造工程を見学できる「抹茶ミュージアム」など、西尾の抹茶の魅力を伝える施設もあります。
三河地方の抹茶は、伝統を守りながらも、日常の生活から新しいグルメまで、幅広く愛されている食文化と言えます。

😎じゅんじゅん😎
自分で行けないないなら
家で生姜紅茶飲もうね

JR

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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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0
投稿数
11931

キクミ
2021.3.27はじめました。
大阪→九州→奈良(2022.2〜)。
甘党。独身。移住経験者。
福祉職。旅するように暮らしたい。
好き→アート、登山、京都散策、パン、焼鳥、お酒
INFPからINFJ(2024.2)
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ハーロック
僕は、うつ病からの生還者です。
病気を克服した時に学んだことや、日常の出来事を投稿しています。
よろしくお願いします。
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ゆうのすけ
メンタル雑魚社畜の日常
花とカメラが生きがい
広場恐怖症あり(´-`)
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あんでぃ
ここで普通のバカ話しok👍ですが
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情緒不安定な50代です。
お会いする気も 期待もしない
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