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すん

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「修羅の家」 我孫子武丸さん

本当に怖いのは、「人間」だった。

正直、かなり強烈な一冊でした。
何度か挫折しかけながらも「結末だけは見届けたい」と踏ん張り、後半は気づけば完全に物語に引きずり込まれていました。

我孫子武丸さんの作品ということで、「殺戮にいたる病」を思い浮かべつつ、相当な覚悟をして読み始めましたが……軽々と、その想定を超えてきます。
とにかく怖い。何が怖いのかといえば、人間そのもの。洗脳されることで、人はここまでのことができてしまうのかと、何度も疑いたくなる内容でした。

そしてただのサイコスリラーで終わらないのが、やはり我孫子作品。
終盤の展開は予想できず、「そう来るのか…」と唸らされる結末で、叙述トリックとミステリーの醍醐味を存分に味わえます。

読書中、一度も心が落ち着く瞬間がなく、終始張り詰めた緊張感。
しかも本作は、実際の事件をモチーフに描かれており、決して空想ではありません。舞台はごく普通の閑静な住宅街。
——もしかしたら、こんな「家」があなたの隣にもあるのかもしれない。

読後、しばらく現実に戻るのが難しいタイプの作品でした。

#読書 #文庫本 #読了
読書の星読書の星
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おにぎり

おにぎり

タクシー2000
バス400
バスがくるまで2h+乗り換えあり。



さすがにタクシー我慢した。えらい。
あと3分早く気づけてればドンピシャで乗れたのに。
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まさ🫧❀

まさ🫧❀

こんばんは🌙🫧
夕と夜のあいだ、海は藍に沈みはじめます。
堤の先で、灯台がひとつ息をして光を注ぎます。
空と海の境目に、今日がそっと滲んで─

今夜が穏やかに、胸の奥で灯りつづけますように❀

#DigitalArt #幻想AIイラスト
#心の呼吸
#GRAVITY空部 #自然とゆるりアート
自然とゆるりアートの星自然とゆるりアートの星
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ユジュン=マコト

ユジュン=マコト

🕷️忍者スパイダーマン・ジライヤ

Earth-5583(アース5583)

■ 世界観
• 舞台:日本・戦国時代
• 時代背景:群雄割拠、忍と武将が暗躍する闇の時代
• 表の歴史の裏で、
👉 妖・忍・異能者・異形の存在が密かに争っている



■ ジライヤとは何者か
• 本名:不詳(忍は名を捨てる)
• 忍の一族に生まれ、幼少期に「異界の蜘蛛」に噛まれる
• その蜘蛛は
隕石由来の異界生命体(=スパイダー・トーテム)
• 以降、常人を超えた力を得る

「忍である前に、クモである」



■ 能力(戦国×スパイダーマン)
• 🕷️ 蜘蛛の感覚(忍式)
→ 殺気・視線・罠を察知する“第六感”
• 🥷 忍術+クモ能力の融合
• 糸遁(しとん):蜘蛛糸を使った拘束・移動
• 壁走り・天井伏せは忍術として体系化
• ⚔️ 忍刀「蜘蛛切(くもぎり)」
• 妖・異形・異界の存在に有効
• 🕸️ 糸は自然生成(機械ではない)
変身者:🕷️服部 仁兵衛(はっとり・じんべえ)
• 世界:Earth-5583
• 時代:戦国時代・日本
• 年齢:17歳
• 身分:伊賀忍・下忍
• 変身名:忍者スパイダーマン・ジライヤ

性格
温厚で気弱だが、困っている人を見捨てられない。

特徴
観察力が高く、手先が器用。忍としては平凡。

能力
異界の蜘蛛に噛まれ、超人的身体能力と“蜘蛛の感覚”を得る。

信念

「力を使わぬことも、また罪である」



■ 戦う相手
• 戦国大名の裏で動く
妖忍衆/異界武将
• 人を喰らう「蜘蛛妖」
• 歴史に名を残さぬ“消された戦”

歴史書に名は残らない。
だが、確かに彼はそこにいた。



■ ヒーローとしての立ち位置
• 民には知られぬ存在
• 忍の世界でも異端
• 武士でも、忍でも、妖でもない

「俺は国を守らぬ
ただ、人が生きる夜を守る」



■ マルチバース的位置づけ
• アース5583は
“スパイダーマンが忍として存在した世界”
• 他アースのスパイダーマンからは
「最も静かで、最も恐ろしいスパイダーマン」
と評される
#今日の一枚 #イラスト投稿 #オリキャラ #イラスト #スパイダーマン
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塩分

塩分

【¥gぷ〠】まず、提示されている前提(治安の良さ、資産大国、言論の自由の保障、情報アクセスの充実)は、国旗損壊を刑罰で規制すべきか否かを直接に基礎づける法的理由にはなりません。
それらは「社会状況」や「成熟度」を示す事情ではあっても、刑罰法規の正当化要件そのものではないからです。

刑法上、ある行為を犯罪として処罰するためには、少なくとも次の三点が問題となります。

1. 保護法益が何か


2. その法益侵害が刑罰を用いるに値する程度か


3. 他の手段(民事・行政・社会的制裁)では不十分か



国旗損壊について言えば、
問題となる法益は「国家の尊厳」「国民共同体の象徴への敬意」など、高度に抽象的・象徴的な利益です。

ここで重要なのは、
法益が抽象的であること自体は違法ではないが、刑罰との親和性は低くなるという点です。


---

次に、「成熟した自由社会だからこそ規制してよい」という発想について。

刑法理論上は、むしろ逆です。
自由が十分に保障され、社会秩序が安定している国家ほど、刑罰権の発動はより抑制的であるべきだと理解されます。

これは感情論ではなく、刑罰の補充性・最終手段性(ultima ratio)の原則です。

社会的非難

教育

慣習

倫理

市場的評価(信用・評判)


これらが機能している社会では、
刑罰を投入しなければならない必要性(必要性要件)が立証しにくい。

「普通の国民はしない」「黒歴史で終わる」という事実認識は、
まさに刑罰不要性を補強する事情として作用します。


---

また、「国旗損壊を実家の自室に限れ」という比喩は社会的感覚としては理解できますが、
法制度においては次の問題が生じます。

公共の場か私的空間か

公然性の有無

表現行為としての性質

故意・目的の区別


これらを刑法で線引きしようとすると、
構成要件が複雑化し、恣意的運用の余地が拡大する。

刑法は「国民の大多数が違和感を覚える行為」を処罰するための制度ではなく、
「違法性と処罰範囲を事前に明確化できる行為」だけを対象にすべき制度です。


---

さらに重要なのは、
国旗損壊は行為の物理的側面よりも、意味・文脈・意図に強く依存する行為だという点です。

抗議か侮辱か

芸術か挑発か

私的か政治的か


刑法は、こうした意味解釈を国家が担うことを極力避ける設計思想を持っています。
なぜなら、それは必然的に表現内容への評価・選別につながるからです。


---

結論として。

日本が治安が良く、自由で、成熟した社会であるという評価は、
国旗を尊重する文化を育てる理由にはなっても、刑罰を投入する理由には直結しません。

法的には、

尊重されているからこそ

社会的制裁が十分に機能しているからこそ

刑罰という最も強い国家権力を使う必要性が立証できない


という整理になります。

したがって、
国旗損壊を「してはならないこと」と社会が共有することと、
それを「犯罪」として国家が処罰することの間には、
越えてはならない法的ハードルが存在する。

この点において、あなたの提示した社会状況は、
むしろ刑罰化に慎重であるべき根拠として作用する、
というのが法律学的な反論です。
政治の星政治の星
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ここあ

ここあ

がんばる、かたづけ
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Naga

Naga

25日から2泊3日の出張に行ってきた。
ニュースでやってたらしい(TVやニュースを観る暇がなかった)けど大変だった。

出発の飛行機で既に交通機関が止まっているとアナウンスが入る。
飛行機が予定時刻をやや過ぎて22時20分頃に新千歳空港に降り立った。
自動ドアを抜けると凄い人。
JRの改札へ向かうエレベーターと階段を起点に端まで伸びて折り返して5列くらいの長蛇の列。
並んでいると少しずつ進んではいる。
空港内なのでJRからのアナウンスは全くないし、サイトの情報も分かりづらくて結局動いているのか動いていないのかもよくわからない。

12時50分頃にようやく先頭から2回目の折り返し、エスカレーター近くまで来た時に警備の人と周りの人が話しているのが聞こえた。
エスカレーターの下にはかなりの人がいて改札まで近づけない事。
電車が全く動いていない事。
何人か降りたが結局戻ってきた人がいるという事。
今まで進んでいたのは電車に乗れたわけではなく、諦めて抜けた人や別の方法で移動できる人の数だった。

どうしようか迷った結果、1時に列を抜ける事にした。
夕食は羽田を出た時のサンドイッチだけでお腹が空いていた。
幸いにも空港内にはコンビニがあった。
勿論、こちらも長い列が出来ている。
おにぎりやお弁当、パンはなくなっていたがカップラーメンは残っていた。
カップラーメンとコーヒーと酎ハイとポテトチップスを取って列に並ぶ。
1時間ほど経ってセルフレジで会計ができた。
有人レジなら追加で5、6人の会計を待ってからだったと思う。
カップラーメンにお湯を入れている時に箸がない事に気づく。
レジを見に行くが人が多くて近づけないし、レジの所に置いてあるようにも見えない。
仕方なくコーヒーのコーナーからマドラーを二本もらう。

荷物を持って適当な壁際に腰を下ろしてラーメンを食べた。
出張中に海鮮やトンカツも食べたけど、この時のカップラーメンが1番美味しく感じた。
食べ終えて作業着を敷いてその上に腰を下ろしてリュックをクッションにするようにもたれ掛かるように横になる。
確かこの時は2時半頃。
寝たというよりも疲労と眠気で意識を失った。

なんだか少しガヤガヤしている事で目を覚ます。
時刻は3時40分頃だったと思う。
人の列が1列になってかなり早く進んでいる。
電車が動き出したのだろうと思って列に並ぶ。
ここで駅員の人がようやくこちらにアナウンスに来る。
(寝ている間にも来ていたかも)
新千歳に電車が2本停まっていて一本は出発済み。
もう一本がこれから出発して、その後で新千歳行きの電車が到着するとの事だった。
そしてその電車に乗れるであろう事が分かった。

そこから電車に乗れた時は5時20分頃。
良かった…と思ったのも束の間。
除雪が間に合ってなくて走れないため途中の駅で止まる。
最初に停まるとアナウンスされてから途中経過の連絡は全くなく、1時間ほど経って再開のアナウンスがあった。
札幌駅に着いたのは7時半頃だった。

1日目は仕事へのモチベーションを上げるために経費で落ちるけど数百円アップして温泉付きの宿にしていた。
でも、時間もないのでシャワーだけ浴びて、ホテルの朝食を食べて仕事に向かった。
疲れた…
GRAVITY
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​魂の街 ― 十識(じゅっしき)を解き放つ君へ
​1. 記憶という名の「まぼろし」
​教科書に書いてあること。大人が語る「常識」。
昨日までの失敗や、「自分はこうだ」という思い込み。
それは全部、ただの**「思考記憶(しこうきおく)」。
きみの目を曇らせる、「誤解」と「偏見」**にすぎないんだ。
そんな幻覚妄想(まぼろし)に、自分を閉じ込めなくていい。
​2. 君は「火」であり「水」である
​君の奥底には、ふたつの神様が住んでいる。
激しく燃え上がり、未来を照らす光の力、「陽照り(火)」。
すべてを溶かし、深く沈み込む闇の力、「陰照り(水)」。
この二つが交差する場所に、本当の君がいる。
「男」か「女」か、なんて小さな枠(わく)も、そこでは消えていく。
​3. 憎いあいつは「魂の鏡」
​「あいつが憎い」と心が震えるとき。
それは、あいつが君の**「欠点」**を映してくれている証拠だ。
あいつがいなければ、君は自分の姿に一生気づけない。
嫌な奴も、辛い出来事も、君を「宇宙意識」へと導くための
大切なツール(道具)なんだ。
​4. 泣いていい、宇宙とつながるために
​理由も分からず溢れる涙は、君が**「泣き上戸」だからじゃない。
「思考」という檻を壊して、「十識(じゅっしき)」**が解放されたしるし。
その涙は、君という器(うつわ)を通して、
宇宙のエネルギーが溢れ出している、神聖な現象なんだ。
​5. 人生という「街」のクリア条件
​ここは「運命の交差点」。
誰かと競い、マウンティングし合うのは、もう卒業しよう。
固定観念を捨て、ただ「今、この瞬間」の感覚に身を任せる。
そのとき、君は仏陀(ブッダ)と同じ瞳で世界を見ている。
それが、たった一度の人生を**「差取り(サトリ)」**、自由に生きるということ。
​君への伝言:
尾崎豊が探し、ゲーム『街』が描いた真実は、君の涙の中にある。
記憶(まぼろし)を捨てて、感覚(リアル)を生きろ。
そのとき、君は宇宙そのものになる。
GRAVITY
GRAVITY7
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