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あきっくす😗

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【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜外伝

第46話:Gravity-Link 外伝
サブタイトル:欲望のささやき

夜、ルームにはまた賑やかな声が響いていた。
「萌々さん、今日も来てくれたか! 俺、あんたが来るのを首を長くして待ってたんだぜ」
まぁずは、昨日から萌々に夢中だった。彼の「俺」という言葉には、いつも以上に力が入っている。
「あははッ! まぁずさん、大げさですよッ! でも、そう言ってもらえると嬉しいですッ!」
萌々の太陽のような笑い声が、ルームを包み込む。40代の男女とは思えないほど、二人の会話はキラキラとしていた。
その様子を、もちこときびは複雑な表情で眺めていた。
「ねえ、昨日からゆかりさんが来てないけど、まぁずさんは気にならないの?」
もちこがズバリと聞いた。ゆかりは、ずっとまぁずのそばにいた大切な女性だ。しかし、まぁずは萌々の声に夢中で、「……あ、ああ。仕事が忙しいんじゃないか?」と、生返事をするだけだった。
その時、チャット欄に仔猫の文字が流れた。彼女は声を出さない。けれど、その言葉には不思議な力があった。
『まぁずさん、そんなに萌々さんのことが好きなら、もっと自分に正直になればいいのに。今のあなたは、誰かに遠慮して自分を抑えているように見えるわ』
「……俺が、自分を抑えている?」
まぁずはハッとした。仔猫の言葉は、彼の心の奥にある「もっと自由に楽しみたい」という欲望を、指先でつつくような鋭さがあった。
『いいじゃない、誰を好きになっても。ここは自由な場所なんだから』
仔猫の追撃に、まぁずの心はさらに揺れる。
「……そうか。俺は、もっと自分の気持ちに素直になっていいんだな」
何かを決意したような、まぁずの声。
管理人のあきっくすは、そのやり取りを静かに聞いていた。
「私」という一人称を大切にする管理人の視点から見れば、今のルームは少し危ういバランスに見える。萌々の明るさは本物だが、仔猫の言葉は、まぁずの中に「甘い毒」を流し込んでいるようだった。
「まぁずさん、あまり急ぎすぎてはいけませんよ」
あきっくすが静かに釘を刺したが、今のまぁずの耳には、萌々の笑い声と仔猫のささやきしか届いていないようだった。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第46話
#まぁずさんの揺れる心
#この物語はフィクションです
#storysong

GRAVITY

揺れる想い

ZARD

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GRAVITY6
とろ

とろ

こーうじはつづくーよー🎶
きょうもまーたー🎶
あーといちじかんーでー🎶
おっわっるっけっどー🎶
GRAVITY1
GRAVITY
Tuyo

Tuyo

地下へつづく階段

無機質に続く日常。
同じ色の壁、
同じ幅の段差。

君は本当に、頑張っているね。

毎日、階段を登って、
そして降りている。
何かを目指しているわけでもなく、
逃げているわけでもなく、
ただ今日を生きるために。

たくさんの良いことと、
そうでもないこと。
季節の寒暖差みたいに、
心にも波がくる。

それを全部、
ちゃんと受け止めている。

今のままでいいんだよ。
誰かと比べて、
もっと頑張らなきゃって
思わなくてもいい。

今の速度で、
今の呼吸で。

もし、
この時間や世界から
少しだけ抜け出したくなったら。

何かを変えなくていい。
決断しなくていい。
ただ、
別の景色を見に行こう。

見るだけでいい。
触れなくていい。

きっと君には、
それだけでわかるから。

もし君に、
大切な人がいるなら。

こんなふうに、
静かに聞いてあげてほしい。

「今日、どんな階段を歩いてきたの?」


#今日の1枚 #夜更かし #夜に読む #写真愛好家 #写真好きな人と繋がりたい
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GRAVITY3
なお

なお

.
不幸ばかりつづくと、
人はみんな狼になる。
(ストリンドベリ『父』)

.
幸福は香水のごときものである。
人に振りかけると自分にも必ずかかる。
(エマーソン)
GRAVITY
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虹野通信

虹野通信

不滅のあなたへ Season3
第15話「ひとりだち」

仲間たちが成長し、それぞれの道を歩み始める中で、主人公は「ずっと一緒ではいられない」という現実に向き合う。
守ってきたつもりだった相手が、実は自分を支えてくれていたことに気づき、別れへの不安と寂しさを感じる。
別れることは終わりではなく、前に進むための大切な一歩だと静かに伝えてくる回。

仲間の成長がうれしいはずなのに、同時に苦しくなる感じ
一人になることは弱さではなく、自立。

世界観が現代なのに文字が日本語でないのが違和感がつづくかな
#不滅のあなたへ
アニメの星アニメの星
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𝐄𝐭𝐡𝐢𝐜𝐚𓇼𓆉𓆛𓆜

𝐄𝐭𝐡𝐢𝐜𝐚𓇼𓆉𓆛𓆜

続✧ スターシードの使命・役割 ✧
ただそこにいるだけで
周りに影響を与えていく存在🪽

*:.。. .。.:*・゜゚・*

スターシードの人たちは純粋で
とても澄んだ波動を放っています

素直な言葉
無邪気な行動
評価を期待しない創作活動
etc...

若かろうが歳を重ねていようと
表現される無垢な振る舞いが
社会や自分自身と闘って生きている
人類の気づきと変容をサポートしてるのです

つづく…✧*。🪽🫧

#使命
#スターシード
スターシード魂の星スターシード魂の星
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GRAVITY14
あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜外伝

第四十五話:雷鳴のような「笑い声」

夜の11時。画面の中には、いつもの優しい居場所が広がっていた。
管理人のあきっくすは、静かな音楽を流しながら、集まってきた仲間たちのアイコンを眺めていた。
「ゆかりさん、こんばんは。今日は少し疲れているみたいですね。無理しないで、ゆっくりしていってください」
あきっくすが「私」という言葉で優しく語りかけると、ゆかりは小さくため息をつくような声で答えた。
「……管理人さんには、何でもバレちゃいますね。少し、みんなの声を聴きに来ただけなんです」
落ち着いた大人の時間が流れるルーム。しかし、その静けさは、ある一人の登場で一気に吹き飛んだ。
「皆様、初めましてッ! **萌々(もも)**です! よろしくお願いしますッ!」
まるで雷が落ちたような、突き抜けるほど明るい声だった。新しく加わった萌々は、40代とは思えないほど元気いっぱいだ。
「わあッ! あきっくすさん、素敵な音楽ですねッ! あははッ、面白い人ばっかりッ!」
彼女が笑うたびに、ルームの温度が上がる。もちこときびも「一気に賑やかになったわね!」と、すぐに仲良くなってお喋りが始まった。
そこへ、情熱的な男・まぁずが入室してくる。
「……おいおい、今のは誰の声だ? 凄まじくいい声じゃないか」
まぁずは最初から「俺」という強い言葉で、萌々に興味を示した。
「萌々さん、俺、あんたの声を聞いた瞬間、電気が走ったよ。こんなに元気をくれる笑い方は、俺の人生で初めてだ」
「まぁずさんッ! 面白いこと言いますねッ! あははッ!」
萌々が元気に笑うと、まぁずの熱はさらに高まっていく。
「俺、あんたのこと、もっと知りたくなったよ。今日は寝かせないぜ?」
そんなまぁずの分かりやすいアピールに、もちこときびは笑いながらツッコミを入れる。
「ちょっと、まぁずさん! 分かりやすすぎよ!」
「ゆかりさんが隣にいるのに、よくそんなことが言えるわね!」
賑やかな笑い声が飛び交う中、画面の隅に声を出さない仔猫のコメントが流れた。
『……すごい情熱。でも、その熱で誰かが傷つかなければいいけれど』
あきっくすは、盛り上がるみんなの影で、ゆかりのマイクアイコンが一度も光らないことを心配していた。そして、ゆかりが「おやすみ」も言わずに、そっとルームを消してしまったことに気づく。
新しい風は、ルームを明るくした。けれど同時に、まぁずの「情熱」という激しすぎる気持ちを、悪い方向へ引き出そうとしているようにも見えた。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
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#初出演お二人ですよろしくお願いします
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