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にじさんじの星にようこそ!🌈🕒✨ にじさんじ好きな人も、 にわかであんまり知らないって人も、 どんな人でも大歓迎です♪ 【惑星内のルール】 中の人の話❌️ 中の人の話をしたいときは、VTuberの星というものがあるのでそちらの方でお願いします。🙇🏻‍♀️ 卒業したライバーさんの話は⭕️ (ルールと言っても、他の惑星主さんより緩めなので、いつも通りに自由に投稿して頂けたらと思ってます✨️) ※もし、問題等トラブルがあったり、困ったことや、聞きたいこと、何かの提案とかあれば、随時、指定のグループチャットか、DMして頂ければ対応します! 無断転載❌️、とはいえ全部確認はできないので、各自自己判断でお願いします それでは皆さん!推し活を楽しみましょう!! ※何か気になる点ありましたら惑星主及び管理人【天音かお餅のうさぎ】までご連絡下さい!( *´꒳`*)

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{Sky星を紡ぐ子供たちのゲーム惑星です!} 【大空と大地を旅して、良き出会いがありますように】 [管理人が載せたりする情報] 季節・日々・再訪(ベータ版の場合はワンク載せてからコメント欄に貼ります!) ※ベータ版が苦手な方は惑星から旅立っていただいて✋ [その他の投稿] その日の気分で、フレとの日々や1人でぼーっとしている風景を載せてます。 ※こんなイベント欲しいとかありましたら私にメッセージお願いします〜時々自分でイベント欲しいってなったら増やしていきます( * ॑꒳ ॑*) [ルール] ✮皆んなで仲良く過ごしましょう♪ (特にちゅんには親切に!) ※ちゅん・雀⇒初心者の星の子さん ★投稿に対して悪意のあるコメント(そう感じたら)は非表示にして喧嘩勃発しないようにお願いします🥺 更新2025/04/16

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中谷亮平

中谷亮平

もしモデル頼まれたら…断れない気がするんだけどどうしよ(〃ω〃)もしモデル頼まれたら…断れない気がするんだけどどうしよ(〃ω〃)
だっさい服になってもいいなら是非
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がんばらない

がんばらない

この前のデートだっさい服着て行っちゃってめっちゃ後悔…
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caos

caos

だっさい服きたおれが
獺祭くだっさい!
いうたら確かにダサい言われた
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ち ャ ゆ 🍉

ち ャ ゆ 🍉

朝から旦那と喧嘩して、2人だけで遊びに行った🤣
私はお留守番( ˶'ᵕ'˶)
だっさい服チョイスしてたなぁ。
あのズボンは保育園ように買ったダサズボンだよー。もっと可愛いコーデあるのに。
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橘薫

橘薫

どこにそんなだっさい服売ってるの?っていう服着てる人いるけど、本当にどこで売ってるの?
ただのチェック柄シャツならいいのになぜか形が変わってるとか謎フリルついてるとか…
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あ

保育士だから動きやすさ重視の格好するの基本だけど
骨ストだからティシャツ太ってるように見えるし
どんなティシャツかったらいいかわかんないんだよね
いっつもだっさい服来てる
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はぴな

はぴな

おばあちゃん、私がどすっぴんメガネであろうと太ろうとだっさい服着てようとどれだけみすぼらしい姿見せても無条件にかわいいかわいいしてくれるし、会いに行くとすごく喜んでくれて心が温まる
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🕯️

🕯️

服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい服ほしい
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ハーロック

ハーロック

第二話 (全二話)

黒い服の男は、わざと軽い例えを出した。

「手品な
知らん時は、うわ、すご、って笑える
でもタネ知ったら、もう前みたいには笑われへん」

男は苦笑した。

「僕の人生、手品か」

「手品やない
でも、見えるようになった人間の孤独は、そういうもんや」

黒い服の男は、ここで男の過去を“評価”ではなく“事実”として拾う。

「自分がすごいのはな、うつから戻ったことちゃう
戻っただけなら、運の要素もある」

「すごいのは、戻った後に優しくなる方向を選んだことや」

男は息を止めた。
そこを言われると思っていなかった。

黒い服の男は続ける。

「大抵はな、痛い目に遭うと世界を恨む方向へ寄る
自分がこんな目に遭ったんやから、って
他人にも厳しくなる」

「でも自分は、レジでありがとう言うとる
見てないとこで優しさを忘れへん
それ、才能やなくて選択や
毎日の選択や」

男の喉が鳴った。
それは確かに、自分が積み上げてきたものだ。

男は言った。

「……でも、誰も分かってないよ
僕が何を越えてきたか
表からはただの普通の人だ」

黒い服の男は頷いた。

「分からん人の方が多い
それは不幸やけど、正常でもある」

「自分は山を登った
でも山登りしてない人には、登山の筋肉痛は伝わらん」

男は川を見つめた。
伝わらない。
その事実が、胸の奥を冷やす。

黒い服の男は、そこで“認める”を外から与えない。
代わりに、男が自分で回収できる場所へ戻す。

「自分、誠実でおろうとしてるやろ
それは好かれるためか?」

男は即答できなかった。
昔なら、好かれたいに近かったかもしれない。
でも今は違う。

「……違う
そうしてる方が、自分が気持ちいい」

黒い服の男は短く言う。

「それが答えや」

男が目を上げる。

「他人に分かってもらえへん寂しさは残る
でもな、自分が自分を裏切らへん限り
自分だけは自分の味方でおれる」

「それができる人間は強い
静かな強さや」

男の胸が熱くなった。
褒められたいわけじゃない。
ただ、自分の歩みが無駄じゃないと、誰かに触れてほしかった。

黒い服の男は、川の流れを指でなぞるように言った。

「川もな、分かってもらおうとして流れてへん
ただ流れる
でも流れることで、土を削って道を作る
魚が住む場所を作る
下流の人間が水を飲めるようにする」

「自分もそれと同じになっとる
自分が優しくあるだけで
どっかの誰かが助かっとる」

男はふっと笑った。

「僕は、そんな立派な人間ではない」

黒い服の男は即答する。

「立派やなくてええ
立派になろうとしたら、また疲れる」

「自分が積み上げたのは、立派さやなくて品や
見えないとこで優しさを守る品や」

男は、目尻が少し熱くなるのを感じた。
涙は出ない。出なくていい。
ただ、胸の中の冷たい穴が、少しだけ狭くなった。

黒い服の男は立ち上がった。
結論を押しつけずに去る。

去り際に、関西弁で、さらっと置く。

「自分、孤独を感じるのは、ちゃんと人間やからや
それを恥に思うな」

「それと、もう一個
分かってもらう相手を全員にするな
一人でええ
一人に伝わったら、それで十分や」

黒い服の男が視界から消えたあとも、川は流れていた。
男は立ち上がらず、ただ川を見た。

そして、ほんの小さな声で言った。

「……僕は、よくやった
少なくとも、僕は僕を裏切らなかった」

風が吹いて、川面がきらりと光った。
その一瞬だけ、虚しさの底に、静かな肯定が落ちた。


#希望 #自作小説 #黒い服の男

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ハーロック

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第一話 (全二話)

休日の河原は、平日の世界と別の速度で流れていた。

自転車のタイヤが砂利を踏む音。犬の首輪が鳴る音。子どもの笑い声。
そして、川の音だけはずっと同じだった。止まらない。急がない。置いていかない。

男はベンチに座り、川を見ていた。
背筋は伸びているのに、どこか力が抜けている。
休日なのに休めていない人の姿だ。

彼は誠実に生きてきた。
仕事に真面目に通い、無駄遣いをせず、店のレジでは「ありがとう」を言う。
誰も見ていない場所で靴を揃え、拾ったゴミを黙って捨てる。
そういう小さな優しさを、習慣にしてきた。

一度、重度のうつ病で沈んだ。
薬で思考が鈍り、会社では疎まれ、家庭でも嫌がられた。
“自分が自分じゃなくなる”恐ろしさを、骨に刻んだ。

病院だけでは足りなかった。
彼は本を読み、試して、崩れて、また試した。
呼吸、睡眠、食事、運動、考え方。
脳が濁っている日でもできることを拾い集めて、地獄の底から少しずつ這い上がった。

そして笑えるようになった。
誠実になったというより、もともと誠実だったものが戻った。
彼の笑顔は、会社にも家庭にも少しだけ増えていった。

なのに。

笑顔の裏に、えも言われぬ寂寥感が残った。
時々、虚しくなる。
人間について、深く知ってしまったからだ。

うつの底にいた頃、彼は人の言葉を信じられなかった。
でも回復の途中で、“人はみんな自分の事情で動く”ことを学んだ。
その理解は彼を救った。
他人の言動に過度に傷つかずに済んだ。
期待しすぎず、憎みすぎず、淡々と優しくいられるようになった。

その代わりに、もう一つの事実にも気づいてしまった。

――自分は、他人をある程度読める
――だが、他人は自分を読めない
――そして、それはたぶん、埋まらない

男は川を見つめたまま、ぽつりと呟いた。

「僕はなんのために頑張ってきたんだろうな」

そのとき、隣のベンチの端に黒い服の男が座った。
黒いコート、黒い手袋。関西弁。

「自分、よう耐えた顔しとるな
耐えた上で、よう優しくなった顔もしとる」

男は視線だけ動かした。

「誰です?」

「ただの通りすがりや
ほな聞くで、自分、いま何が淋しい?」

男は少し笑った。
“淋しい”という言葉は、自分には似合わないと思ってきたから。

「……分からない
家族もいる、仕事もある
笑えてる、生活も回ってる
それなのに、ふっと虚しい」

黒い服の男は、川の流れを見て言った。

「自分な、地獄から這い上がったやろ
あれはな、ただの回復ちゃう
目が開いたんや」

男は黙った。

「人の顔色も、言葉の裏も、空気も
前より見えるようになったんやろ?」

男は小さく頷いた。
それは誇りでもあり、呪いでもあった。

黒い服の男は淡々と続ける。

「見えるようになると、淋しくなる
そらそうや
今まで分からんからこそ一緒にいられたものが
分かってしまうからや」


#希望 #自作小説 #黒い服の男
うつ病の星うつ病の星
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✨🪷はな🪷✨

✨🪷はな🪷✨

これからは、どんどん自分を可愛がってやりたい。
自分のしたいことをする
自分の食べたいものを食べる
自分の着たい服を着る
自分のしたいメイクをする

人生一度きり
後悔なんかしてられるか‼️
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GRAVITY3
🐦‍⬛

🐦‍⬛

好きなファッションのスタイルとかってある?好きなファッションのスタイルとかってある?
ストリート。身体の線が出ない服がいい
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アーモンド🦁×🐇l♡ve🧡

アーモンド🦁×🐇l♡ve🧡

嫉妬、、、だと!?

ディスコで彼女と通話中
彼女「今日ネットでアーモンドって調べたら写真出てきたよー」
私「え!?うそ?(嘘だろうなあ)」
彼女(共有画面で実際Googleでアーモンドを調べるが出てくるのは別の人)
私「あー、、同じ名前の別の人かあ、、、そう言えば昔私Facebookやってたよ。今はパスワード忘れてるし残ってるかわからないけどもしかしたらまだあるかも」
彼女「え!?うそ?調べるね♪(ウキウキでFacebookでアーモンドを調べる)」
私「(自分のアカウントのアイコンを見つける)あった!うわ!懐かしい!」
彼女「これ?へえーーー、楽しそう。(アーモンドが女友達や男友達と楽しそうにしてる写真を見る)」
私「えー?大学名も載ってるじゃん。これじゃああなたにハーバード大学って嘘つけないや(彼女はすでに私の大学知ってる)ww」
彼女「www」
私(「知らない服屋の店員さんを大学のサークルに誘いました♪」という自分の投稿を目にする)「え!?やば!!昔の私陽キャすぎる🤣バケモノやん」
彼女「www」(たくさんの女友達や女の知り合いの写真に目が釘付け)
私「懐かしいなあ、、、兄の友達とも遊んでたなあ。兄が海外の人と交流するサークルに入ってたんだ」
彼女「、、、、」(無言でたくさんの女友達や女の知り合いの写真をドアップしたりする)
私「ん?この人は、、、知らないなあ(兄の友達で本当に記憶がない)」
彼女「、、、、、、、」(写真を見るのをやめる)
私「、、?大丈夫?」
彼女「、、、アーモンドってモテた?」
私「ん?うーん、、、彼女がいるってわざと言ってた時はあったなあ。勉強必死で寝る間も惜しんで、ご飯も特に食べないで一日中8ー16時間以上とかねえ。別にモテてたわけでもないけど、、うーん、まあ優しい人が多かったねえ。好いてくれる人は何人かいたよ?」
彼女「だろうねー。モテたよ。」
私「まあこんな栗みたいな髪型だったしねー。付き合っても向こうから告白して向こうから浮気してきたり降ってきたり自然消滅が多かったね。女心っていうものを知らなかったんだよね。今もだけど。」
彼女「、、、、」(号泣)
彼女「ごめんねちょっとお腹痛くて、トイレ行ってくる」
私「大丈夫?うん、いってらっしゃい(前も元カノの話でこういうことあったなあ。元カノ話はタブーなのかなあ)」
彼女「ただいま」
私「おかえり。大丈夫?よしよーし( T_T)\(^-^ )」
彼女「ごめんね気づいてたと思うけど泣いてたんだ」
私「うん(泣いてたんか)話してくれてありがとう。大丈夫?」
彼女「うん、、、」
私「前も元カノの話とかした時こういうことあったもんね。辛かった?」
彼女「うん、、、、多分ね、、、よくわからないけど、、、、嫉妬したんだと思う」
私「ええー?可愛い。でも今まで付き合った子達とは結局うまくいかなかったしいつも言ってるけどこんなに愛してる彼女はあなたが初めてなんだよ?」
彼女「、、、私が写真ドアップした時、アーモンドが「この人は知らないなあ」って言った時モヤっとしたの」
私「そうだったんだね。本当に知らない人だったんだよ。兄の友達の女の人だったし。まあ私が忘れてるだけかもだけど。それにあなたも前に元カレどんな人だったか聞いたら、忘れたって言ってたじゃん。知り合いだったら尚更だよ。私はあなたに嘘つかないよ?」
彼女「でも、、、写真に写ってる女の子たちみんな可愛くて、綺麗で、、負けたなあって、、、泣」
私「え?は?あなたの方が可愛いに決まってるじゃん!嘘でしょ?宇宙で一番可愛いし綺麗だよ?そこらへんのアイドルよりあなたの方が可愛いんだから。」
彼女「(*´꒳`*)」
私「全くこの子は何をおっしゃるのか。自分のこと可愛いってわかってないんだろうなあ、、、。まあそんなとこもいいんだけどね♡」
彼女「(*´∀`*)」

普段わざとクマのぬいぐるみに「チュー」とか「ぎゅー」って言ったり
わざと「ミニスカ履いて歌舞伎町行ってイケメンとデートしてくる♪」
とか言って私を嫉妬させようとする彼女がガチの嫉妬してきてちょっと
そう言えばこの子も嫉妬するんだったって
嬉しさと申し訳なさと新鮮さと驚きがあった。
いや、正直嬉しかった
最近彼女から「別れフラグ」建てられたばっかりだったしね
私のことまだ好きでいてくれてるんだなあって

基本彼女は自分が優位に立つことで自分のペースを乱さないようにしたいって感覚もあるんじゃないかなあ。
尻には敷かれたいけど私も元々は主導権を握るタイプだからそこらへんもっと柔らかくならないとなあ
まあでもたまにはこういうのもいいよね
やっぱ嬉しいもん☺️

不安にさせちゃったかな?
でもあなたのことは世界で一番愛してるよ♡
大好き♡

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