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鮟鱇

鮟鱇

そこからは東の観音崎に向かったんですが、海岸線をすんなり行けるかと思うと意外と複雑な道で、一苦労でした。しかも、Googleナビが出鱈目で、これは引橋交差点で出た案内ですが、初音小学校入口なんて交差点はないですからね。
https://x.com/V92835072/status/1967410915424518618
519🌙1768572849
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棚中

棚中

自分を慰めるためにオムライス大盛り食べます

19時半くらいからの2時間半で50本以上いかれた[疑っている]

秘宝伝好きすぎてヤバい
やれないとき本当に何もやれなくて恐ろしい
おじさんだからエンジョイすぎて氏ねるね
怖いよ〜

今後は気を付けます

#GRAVITY飲酒部




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在原

在原

本読みメモ:心の熾

「熾(おき)」
炎が収まった後に残る、赤く燃え盛る炭火や新(まき)の芯の部分。表面的な炎よりも温度が高く、長時間燃え続ける力強い熱源
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ヒィ〜ちゃん❤︎

ヒィ〜ちゃん❤︎

阪神・淡路大震災31年(2) 避難所で壮絶な体験「災害関連死」減らすには?ポーチに入れた“災害の備え”
阪神淡路大震災からあす1月17日で31年です。ニューズナウでは、神戸出身の村田キャスターが取材した現地の今をお伝えします。

【画像を見る】阪神・淡路大震災31年(2) 避難所で壮絶な体験「災害関連死」減らすには?ポーチに入れた“災害の備え”

小学1年生の時に地震に遭い、今は神戸と鹿児島の2拠点で生活をしている女性がいます。災害を乗り越えるために。31年経った今の思いを取材しました。

人口およそ150万人の神戸市。歴史と港町の風情を感じさせる街は31年前、一変しました。

1995年1月17日午前5時46分に起きた阪神・淡路大震災。マグニチュード7.3、最大震度は7。25万戸の住宅が全半壊し、関連死を含め6434人が命を落としました。

街は復興も…心に刻まれた光景
あれから31年経ち、街は復興を遂げました。しかし、当時の光景は人々の心に刻まれています。

(40代で被災)「またこれから大きな揺れがくるんじゃないか、恐怖感がずっと残っている」

(30代で被災)「孫たちにもこんな経験をしたと伝えていく使命がある」

神戸を代表する観光名所・北野異人館街。明治・大正に建てられた洋風の建築物が立ち並ぶこのエリアも、震災で大きな被害を受けました。

(当時を知る異人館職員 清水かおりさん)「この先どうやって修復をしていくのか、怖さと不安と」

震災を風化させないために、神戸には当時の爪あとを残した場所が数多くあります。

小学1年で被災…「ジェットコースターに乗っている夢かと」
神戸で生まれ育った依田はるかさん(38)。祖父母が住んでいた鹿児島の自然に魅せられ、今は神戸と鹿児島市の2拠点で生活。イベントの企画や広報などの仕事をしています。

依田さんが暮らすのは、中心市街地・三宮から南に5キロの場所にあるポートアイランド。1960年代から整備された人工島で、ホテルやレジャー施設、マンションなどが立ち並びます。震災を体験したのは小学1年生の時でした。

(小学1年で被災 依田はるかさん)「まだ地震という言葉を知らなかったのでジェットコースターに乗っている夢かとおもった」「家族4人で寝ていて、奥に父、母と弟と私」

依田さんの両親が、倒れてくるタンスを抑え、全員無事でした。

地盤が液体状になる「液状化現象」
しかし・・・強い揺れで地盤が液体状になる「液状化現象」が起きていました。

(小学1年で被災 依田はるかさん)「すごくドロドロで道路で車のタイヤがとられるくらい。父が『運転が怖い』と言っていた」

依田さん一家が、近くの小学校に避難したのは日が暮れてからでした。

(小学1年で被災 依田はるかさん)「すでに体育館は人で埋め尽くされていた、この校舎の1階廊下へ。一輪車とかが並んでいるところ、冷たい廊下だった」

地震の被害から逃れても・・・「災害関連死」
地震の被害から逃れても、ストレスや環境の悪化による感染症などで、死に至るケースもあります。

「災害関連死」と呼ばれ、阪神・淡路大震災をきっかけに、注目されるようになりました。

兵庫県によりますと、当時、災害関連死で921人が亡くなりました。

(小学1年で被災 依田はるかさん)「トイレが壮絶だった、上に重ねて(排泄)するしかないから」

「『もしものこと』を頭に置いて」
依田さんは自身の経験をもとに、鹿児島で非常食の試食会や、衛生面のケアの大切さなどを伝えるイベントを企画しています。

(小学1年で被災 依田はるかさん)「日常で使えるもの」

普段持ち歩くポーチには、水を使わないドライシャンプーや、ウェットシートなどを入れています。災害時のストレスや不便をできるだけ減らすための備えです。

Q.経験した中で伝えたいことは?
(小学1年で被災 依田はるかさん)
「少し『もしものこと』を頭に置いておくこと、メンタルも含めて日常に早く戻すことを大事にしてもらうことがいいのではないか」

いつどこで起きるか分からない災害を乗り越えるために。31年経つ今も、あの時の経験は生かされています。

私(村田キャスター)の両親も被災しました。「思い出すのがつらい」と、涙ながらに話してくれたこともあります。現地で聞いた体験者のお話を心にとめて、災害を乗り越えるために、生かしていきたいと感じました。
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