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うつ病の星
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人は誰でもストレス溜まる、仕事や学校行きたくない時あると思います。
そんな時、自分気持ちを吐き出す場所として活用してほしいです。
そして1番は、うつ病患者さんの、愚痴や不安なんでも書くだけで、スッキリする時があります。そんな時に投稿してくださいね。
あと相談とかもしてくださいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
よろしくお願い致します。
惑星主 こじコジ
ちいかわ愛の星
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ちいかわ好きが集まって
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わちゃわちゃしましょう\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/
お笑い芸人の星
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sky星を紡ぐ集い
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{Sky星を紡ぐ子供たちのゲーム惑星です!}
【大空と大地を旅して、良き出会いがありますように】
[管理人が載せたりする情報]
季節・日々・再訪(ベータ版の場合はワンク載せてからコメント欄に貼ります!)
※ベータ版が苦手な方は惑星から旅立っていただいて✋
[その他の投稿]
その日の気分で、フレとの日々や1人でぼーっとしている風景を載せてます。
※こんなイベント欲しいとかありましたら私にメッセージお願いします〜時々自分でイベント欲しいってなったら増やしていきます( * ॑꒳ ॑*)
[ルール]
✮皆んなで仲良く過ごしましょう♪
(特にちゅんには親切に!)
※ちゅん・雀⇒初心者の星の子さん
★投稿に対して悪意のあるコメント(そう感じたら)は非表示にして喧嘩勃発しないようにお願いします🥺
更新2025/04/16
高校生話そうの星
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はじめまして
しーちゃんです
高校生のみなさんと話して仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました!
入りたい人は、是非!✨
ルールは、特になし!
でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください
美人になろうの星
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美人になろうの星は、毎日を楽しく過ごしてなりたい美人を目指す星です
人がどう言っても関係ない、なりたいからなる
心の美しさは間に合ってるので見た目も美しくなりたい
そんな貴方がゆるっと美人活動した時や褒めて欲しい時に報告したりいいねしたり、ギスギスしない美人ライフをこの星で送ってください*ˊᵕˋ*
美人は心の余裕も大切ですから!
なお、特定企業などへの勧誘、宣伝、販売、金銭が関わる投稿はお辞めください。出会い系やお相手募集もダメに決まってますのよ?予告なく惑星からキックする場合もありますので悪しからず
どうかしてる星
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どうかしてるぜ!!!
占いの星
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ふっしーから皆様へ
申請に関してですが、こちらから注意事項をお送りし、ご了承後に入場となりますので、ふっしーと意思疎通が困難な方は入場出来ません。また規約は必ず御守りください。モラルのない方は等惑星ご利用不可です。ご了承していただきます。それでは皆様ようこそ。占いの星へ
占い師が集い占いとスピリチュアルに満ちた惑星
、恋愛、仕事、私生活。お悩みや未来も十人十色。あらゆる事を個人情報無しでも占い、占われる場所。全て無料でございます
数多の占術をご覧あれ
主に3択リーディングと個人鑑定に分かれます。四柱推命や占星術以外は、個人情報は必要ありません。また金銭に関するやり取りは違反です。誘わない、させない、こちらの徹底をお願い致します。万が一このような行為をされる先生方がおられるのを発見されましたら、管理者までご報告ください。また占いに関しない個人宛の感想意見はDMをご利用ください
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ハーロック
「ジー……」って、まるで脳みそを煮てる鍋の音みたいだ。
男は椅子に沈み、机に額をつけた。
「……なんで毎回、話が噛み合わないんだよ。
同じ資料を見て、同じ日本語を喋ってるのにさ」
頭が煮詰まって、今にも“プシュー”っと湯気が出そうだった。
そのとき、背後で椅子がきい、と鳴った。
振り向くと、黒い服の男が当たり前みたいに座っている。
黒いコート、黒い手袋。関西弁。
「自分、いま“世界中の人間が同じ脳みそで動くはず”って顔してるで」
「……誰だよ」
「ただの通りすがりや。
で、会議で噛み合わんのが腹立つんやろ?」
男は机を指でトントン叩いた。
「腹立つっていうか……理解できない。
どうして人って、同じ話を聞いてるのに結論がバラバラなんだよ」
黒い服の男はニヤッとした。
「よし。相対性理論で説明したる。
式は出さん。中学生に話す感じでいく。
自分、理科の授業で寝ててもついてこれるやつや」
「言い方ムカつくな」
「ムカついたら起きとけ。ほな行くで」
⸻
黒い服の男は、会議室の椅子を二脚、向かい合わせに置いた。
「ここに二人おるとする。
Aは“電車の中”、Bは“ホーム”や」
男は眉をひそめた。
「急に電車?」
「会議って毎日脱線するやろ。予行演習や」
黒い服の男は平然と言う。
「相対性理論ってな、ざっくり言うとこうや。
“同じものを見ても、立ってる場所が違うと見え方が変わる”」
「例えば電車の中のAがボールを真上に投げたら、Aから見たら真上に落ちる。
でもホームのBから見たら、ボールは斜めに飛んで落ちる」
男が言う。
「でもボールは同じ一個だろ?」
「せや。ボールは一個。
でも“見え方”は二種類。
どっちも間違いちゃう。
これが相対性の入口や」
黒い服の男は、会議の資料を指でトンと叩いた。
「会議も同じ。
資料は一個。数字も一個。
でも見え方が人の数だけ増える」
男は腕を組んだ。
「……なんでそんなに増えるんだよ」
「理由は簡単や。
人間はみんな、違う“乗り物”に乗ってるからや」
「乗り物?」
「せや。頭の中の乗り物。
たとえばな――」
黒い服の男は指を折っていく。
「営業は“締切号”に乗っとる。
『今週中に決めんと死ぬ』って顔しとるやろ?」
男は苦笑した。
「いるな、そういう人」
「開発は“工数バス”や。
『それ作るなら時間と人が要る』って地図を見てる」
「法務は“地雷探知車”や。
『それ、地雷踏むで?』って目が光ってる」
「経理は“体重計”や。
『利益率、増える?減る?』ってすぐ測る」
黒い服の男は最後に言った。
「で、自分はたぶん“正しい説明マシーン”や。
『説明したら通じるはず』って思ってる」
男はムッとした。
「悪いかよ」
「悪ない。むしろ有能や。
ただな、会議で詰むのはここや」
黒い服の男はホワイトボードに大きく書いた。
同じ言葉でも、意味がズレる
「営業が言う『早めに』は“今日”や。
法務が言う『早めに』は“条件が揃ったら”や。
開発が言う『早めに』は“仕様が固まったら”や」
男は目を丸くした。
「……確かに、同じ“早めに”で揉めてる」
黒い服の男が頷く。
「せやろ。
つまり自分は今まで、みんなが同じ時計を持ってる前提で話してた。
でも実際は、みんな違う時計、違う地図、違う乗り物や」
男は頭を抱えた。
「じゃあ、どうすればいいんだよ。
毎回全部合わせるとか無理だろ」
黒い服の男は即答する。
「合わせんでええ。
相対性理論はな、世界を一個にする学問ちゃう。
ズレる前提で、事故らん方法を考える学問や」
男は顔を上げた。
「事故らん方法?」
「せや。会議事故を減らす方法。
コツは一個だけ。めっちゃ簡単」
黒い服の男は、ペンを男に渡した。
「議論の前に、これを聞け」
男は半信半疑で受け取る。
黒い服の男は、まるで秘密の呪文みたいに言う。
「『今、どの乗り物で話してる?』」
男が笑いかけた。
「そんな言い方したら変な空気になるだろ」
「ほな中学生バージョンで言い換えたる」
黒い服の男は、会議で使える言い方に変えた。
• 「今の話、目的はスピード?安全?コスト?どれ優先?」
• 「この案のいちばん怖い失敗って何?」
• 「今日決めたいのは、方向?それとも細かい仕様?」
「これで相手の乗り物がわかる。
乗り物が分かったら、会話のハンドルが握れる」
男は少しずつ理解していく顔になった。
「なるほど……相手が何を怖がってるか、何を優先してるかを先に聞くのか」
「せや。
自分がずっとやってたのは、いきなり“道案内”を始めることや。
でも相手が車か自転車か徒歩か分からんのに、地図渡しても迷うやろ」
男は吹き出した。
「例えが雑すぎるだろ」
「雑やけどわかるやろ。わかったら勝ちや」
黒い服の男は、少し真面目な声になった。
「自分が悪いんちゃう。
会議が噛み合わんのは、人間がバラバラやから“自然”なんや」
「自然なズレを、異常みたいに思うからしんどい。
自分ができるのは、ズレを消すことやなくて、
ズレの種類を早めに見つけることや」
男は、椅子にもたれた。
さっきまでの“バースト寸前”の熱が、少し下がっている。
「……俺、ずっと“通じない相手”を直そうとしてたのかもしれないな」
黒い服の男は立ち上がった。
「直すんやない。
“観測位置”を揃えるんや。
それだけで、話は通るようになる」
男が「ありがとう」と言いかけた瞬間、黒い服の男はもういなかった。
会議室には蛍光灯の音だけが残っている。
男はホワイトボードに一行書いた。
『最初に:目的(優先順位)を揃える』
それを見て、ふっと笑った。
「よし。明日は“乗り物確認”からやるか」
そして、会議室の電気を消した。
暗くなったのに、頭の中は少しだけ明るかった。
#希望 #自作小説


水無瀬川みなと


ゆーれい
いまから○○いくー
って行ったら現地で会おうぜ
みたいに集まれるグラ友ライダーいたら楽しそう
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