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はあ…。
普通にお仕事したいの。
放り出して気づいたらやる羽目になって突貫で訳も分からず対応して責められたり、自分の範囲の仕事をろくに共有されずに、持って行かれて仕事できない風にされるとか、そんなんじゃなくて。
普通に会話して、普通に振ってもらって仕事回すのが。なんでできないのかなあ。
そもそも気遣いができないシステム作るのが嫌い。
そこに意味不明な新古話されたくない。
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駱駝

駱駝

居酒屋で、このあとどうする?
って聞かれたら
どうする?
どう答える?

に、対して
オーダーストップすぎてるから頼めないよ

しか答えたことない私は
ああ、そういう意味もあったのかと感動した

ご飯は美味しくたべるもの
酒は飲め飲め飲んべい万歳
もはや酒量も減り
食事も腹八分の今となっては
当時の食欲は好ましい
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momo

momo

せっかく休職してるんだから、
仕事のことは考えずに
いまをだらだら楽しもう[ロケット]
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ももんがだもん🐾

ももんがだもん🐾

このカラコンの箱、あんま意味なさそうなところにテープ貼ってるくね?
開封防止?みたいな意味でついてるんじゃないのかな
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💤

💤

頑張っても頑張っても意味が無い、その事に慣れるべきだろうか。
それとも頑張れば頑張るほど報われる、そんな環境を取り戻すべきだろうか。
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臼井優

臼井優

すごいエネルギーですね。県内屈指の進学校でもあったそうですが、勉強は苦ではなかったですか。

大変でしたが、「学校生活を楽しめるかどうかは授業を楽しめるか否かにかかっている」と思っていたので、頑張りました。
 学校にいる時間の中で圧倒的に多いのって、授業の時間なんですよ。
 だから授業がわかれば、ほとんどノーストレスで過ごせるはずなんです。
 予習もしておくほうが、しないで授業を受けるよりストレスがなかった。先生と無意味に対立するより仲良くしておいたほうがいいと思っていたのもそういう理由からです。

――勉強と執筆の時間配分はどうしていたのですか?

部活が終わって、夜8時ごろには帰宅して、夕ごはんを食べて、そのあとお風呂入るまでの時間に文章を書いていました。
 さくらももこさんのエッセーがすごく好きだったので、自分も日々のエピソードをエッセーにしてブログにアップしたりもしていました。受験時期はさすがに無理でしたけど、1、2年生ころは小説も書いて投稿していました。

執筆は息継ぎだったんです。勉強する時間に向かうために、一回自分の好きなことを挟むみたいな。その感覚は、いまもあまり変わっていないと思います
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ねころっけ

ねころっけ

370万の払込で500万の死亡保証!
ってCMやってたけど
払ったところで4んでも
500万持って帰れないから
意味なくね?
と思ったアカウントはこちら。
#ひとりごとのようなもの #ひとこと言わせろ
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臼井優

臼井優

朝井リョウさん 岐阜県立大垣北高 執筆は勉強に向かうための息継ぎでした 朝日新聞web

戦後最年少で直木賞を受賞した小説家の朝井リョウさんが、高校時代について語ります。すでに「小説家になる」という確固たる夢を持っていた朝井さん。当時の生活はどんなものだったのでしょうか。また親や先生など、周囲の大人たちからはどんな影響を受けたのでしょうか。

中学生のときに、同年代が主人公の小説を読みながら、「小説家って一度は中高生の話を書いているな。ということは自分もいつか中高時代のことを書くときのために、なんでも記憶をコレクションしておかなきゃ!」と、変なスイッチが入りました。つまりそれは客観性という言葉に言い換えられると思います。だからある意味、そこで私の青春は終わったんです。

それからは生徒会長や体育祭の応援団長など、学校という場所で経験できるあらゆることに手を出しました。なので、結果的に高校生活もすごく楽しかったです。バレーボール部を3年間やって、文化祭や体育祭も前のめりに取り組むタイプでした。斜に構えて行事に出ないとかそういうことは一切なくて、なんでも「コレクション、コレクション!」精神。すべてを全力で経験して、同時に出版社に小説を投稿したりもしていました。
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エル

エル

ボイスが心地よすぎてきもちいい感覚に浸りながら無事安眠♫ こんな神作品が900円で買えるとか本当に意味がわからんッッッ
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