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トッキボー
my weary soul grows thin, you see.
Oh, would the fools but rest, be still—
and cease to dance where wisdom’s ill.


ポチ
When tears are in your eyes,
I will dry them all
I’m on your side, oh, when times get rough
And friends just can’t be found
Like a bridge over troubled water
I will lay me down
Bridge Over Troubled Water (Live)
VGSおむすび
Three fires burn, a weary hand,
Ukraine's strife, a ravaged land.
Tel Aviv's pain, a bitter tear,
And China's threat, a rising fear.
To tend them all, a daunting task,
Each burning bright, behind a mask.
Israel's plea, a bond held tight,
And China's power, dark as night.
To quell the East, a swift design,
Though aid may fall, a wasted sign.
To ease the strain, a bargain made,
A costly peace, a price unpaid.
う〜ん、いつも会話ばかりに気が向いているために読み書きは苦手なままだけど、この程度の#英語 詩(?)ならサクッと書けるようになりたい。
meterをなんとか揃えようとこねくり回しているうちに1時間以上掛かっちまったい

東雲 凜
There are countless things I should do, countless things I want to do… and yet, it’s strange.
When will my life ever become something vibrant and fulfilling?
I’m sick of myself—unable to steadily build up effort or ingenuity.
Even this self-criticism is just another form of weakness, nothing more than a self-indulgent, unproductive gesture.
I’ve long since grown weary of this shabby, pitiful life.
I’m exhausted… perhaps it’s about time to call it quits.
At the latest, within the next fifteen years, my life will reach its end—one way or another.
Either I’ll collapse into ruin, or I’ll manage a rebirth. There are only those two futures.
…And yet, I suspect that fifteen years from now, I’ll still be dragging myself along, living on aimlessly.
That’s the kind of lukewarm person I am. For someone worthless like me, even being alive at all is a blessing—how greedy it is to want more.
In truth, I should accept my place, feel gratitude for the present, and learn to be content with what I have.
But I am a fool, blinded by greed, always craving more. It’s a nature utterly at odds with my laziness.
I carry all these desires, yet lack the discipline and persistence to fulfill them—and that very idleness is the true root of my suffering.
My own powerlessness fills me with a deep, seething rage.

わしも
気持ちが沈んで、私の魂さえも弱くなっている時
When troubles come and my heart burdened be
困難が立ち塞がり、心が打ちのめされている時
Then, I am still and wait here in the silence
私は今までとおり、沈黙の中ここで待っている
Until you come and sit awhile with me
あなたが来て、しばらく私と一緒に座ってくれるまで…
You raise me up, so I can stand on mountains
あなたは背中を押してくれる、だから山々の頂に立つことが出来る
You raise me up, to walk on stormy seas
あなたはサポートしてくれる、嵐の海の中を進むために
I am strong, when I am on your shoulders
あなたを信じることで、私は強くなることが出来る
You raise me up... To more than I can be
あなたのおかげで前に進むことが出来る
You raise me up, so I can stand on mountains
あなたは背中を押してくれる、だから頂点に立つことが出来る
You raise me up, to walk on stormy seas
あなたはサポートしてくれる、荒波を渡っていくために
I am strong, when I am on your shoulders
あなたを信じることで、私は強くなることが出来る
You raise me up... To more than I can be
自分が考える以上へとあなたは導いてくれる
和訳をネットから引用させてもらいました。
誰かの心が救われますように🍀
ユー・レイズ・ミー・アップ
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k.m.joe
特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。
連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。
山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。
新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。
佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。
辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。
辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。
🪽天使Stella
和訳 マイヤ
When I am down and, oh my soul, so weary
気持ちが沈んで、私の魂さえも弱くなっている時
When troubles come and my heart burdened be
困難が立ち塞がり、心が打ちのめされている時
Then, I am still and wait here in the silence
私は今までとおり、沈黙の中ここで待っている
Until you come and sit awhile with me
あなたが来て、しばらく私と一緒に座ってくれるまで…
You raise me up, so I can stand on mountains
あなたは背中を押してくれる、だから山々の頂に立つことが出来る
You raise me up, to walk on stormy seas
あなたはサポートしてくれる、嵐の海の中を進むために
I am strong, when I am on your shoulders
あなたを信じることで、私は強くなることが出来る
You raise me up... To more than I can be
あなたのおかげで前に進むことが出来る
You raise me up, so I can stand on mountains
あなたは背中を押してくれる、だから頂点に立つことが出来る
You raise me up, to walk on stormy seas
あなたはサポートしてくれる、荒波を渡っていくために
I am strong, when I am on your shoulders
あなたを信じることで、私は強くなることが出来る
You raise me up... To more than I can be
自分が考える以上へとあなたは導いてくれる
You raise me up, so I can stand on mountains
あなたは背中を押してくれる、だから山々の頂に立つことが出来る
You raise me up, to walk on stormy seas
あなたはサポートしてくれる、嵐の海の中を進むために
I am strong, when I am on your shoulders
あなたを信じることで、私は強くなることが出来る
You raise me up... To more than I can be
あなたのおかげで…今の私よりさらに大きくなれる
You raise me up... To more than I can be
あなたのおかげで…今の私よりさらに大きくなれる
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k.m.joe
1957年生まれ、熊本市在住。ブルースを基本とした黒人音楽のリスナー。「変わりゆく変わらぬもの」「曲を聴くより人を聴く」が信条。ブログは「はじまりはブラックミュージックSE」。2022年春に退職済。
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わしも
はじめまして。
たわいもない話やストレス発散になれば良いと思います。
よろしくお願いします。
3児子育て中です❕
仲良くしていただけるお話相手ができたら嬉しいです♪
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🪽天使Stella
#🇯🇵🇬🇧
SNSは基本気まぐれに出没するので
返信は遅めです(◡‿◡♡
天使族代表として世界を幸せにするために下界に降りてきました✨
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飲み友達、ゆる〜い話し相手募集中です
既婚者ですので出会いは求めてません
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東雲 凜
ブラック企業に入社後、適応障害で休職
未払い残業代や退職勧奨の件で、会社相手に係争中
【今後の計画】
①法律事務所へ行き、証拠を提出して会社に請求を開始
②転院手続きを済ませて主治医を変更し、労務不能状態を客観的に証明することで、傷病手当の受給継続を実現
③リワーク施設でのリハビリでCBTを学びつつ、医師や弁護士との相談へ向けた準備
④法学部入学へ向けた受験勉強
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