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GA:ZI
独自言語を用いるヒト種以外の動植物なんて面白そう
戦争になったら多分負ける
黒猫
俺はサッカーに興味はないから知らなかったが、低俗ワイドがもっともらしく騒いでいた
目指していた選手たちの心情なんていう、いかにも日本人らしいコメントがあった
政治とスポーツは別だとか、そういう部分に落ち着かせたいんだと思う
それその事自体は否定しないけれど、日本のアスリート界はもっと政治に興味を持った方がいいと思う
選手だって国籍を背負っている
ならば、自分の国が世界でどのような立ち位置にいて、世界の国々の主張と、賛成反対の理由を知っておくべきだと思う
特にオリンピックなんか、今だに出場とメダル獲得が目的で、選手は世界情勢なんかに見向きもしていないような印象が消えない
スポーツは戦争の代替行為ではないと思うが、だからこそ、スポーツ交流が平和なんかもたらさない事も知るべきだと思う
ボイコットが正しいかと言うと、違う気はする
ボイコットではなく、制裁的な処置にまで昇華できればいいんではないかと思う
ボイコットってのは、孤立者を生む
孤立者が弱ければ、自滅の道を行くだけだが、強い部分を持っている者を孤立させれば、歯止めのきかない横暴さを振るい始める危険性が十分にあるからだ
日本だって、特定の国との世界戦での対戦なんか、拒否してもいいと思う
相手は喜んで、日本が逃げたって言うだろうけれど、言わせておけばいいと思う
ダメなものをダメと明確に言えない弱腰を、政治とスポーツは別だとかいう言葉で誤魔化す愚かさを知るべきだと考えるな

ぴの

かじろう
回答数 38>>

またんぎ
1. 権現山の基本事実と地理
まず、対象となる山の物理的な事実関係を明確にします。
所在地: 福岡県北九州市八幡東区大字市瀬(および大字大蔵)
標高: 617メートル(隣接する皿倉山の622メートルよりわずかに低い)
地形: 帆柱山系(皿倉山、権現山、帆柱山、花尾山など)の一部を構成しています。山頂部分は平坦ですが、これは自然地形ではなく、第二次世界大戦中に軍事要塞(高射砲陣地など)として使用するために、山頂を約5メートル削り取って整地したという歴史的事実によるものです。現在は広場として整備され、北九州市の通信・放送局の中継局(パラボラアンテナ等)が設置されています。
2. 山名の由来と「鷹見神社」の関係
「権現山」という名称は、特定の個人の想像ではなく、明確な宗教的背景に基づいています。
由来: この山の山頂(および中腹)に、市瀬地区に鎮座する**「鷹見神社(たかみじんじゃ)」の奥宮(上宮)**があることに由来します。
権現とは: 鷹見神社は、かつて修験道の開祖とされる役小角(えんのおづぬ)が熊野権現(熊野三山)を勧請したと社伝に残されています。かつて神仏習合の時代に「鷹見大権現」として崇拝されていたことから、この山が「権現山」と呼ばれるようになりました。
旧称: それ以前は「鷹見山(たかみやま)」や「杉山(すぎやま)」と呼ばれていました。
3. 神功皇后伝説と地名の関連
この地域には、神功皇后の三韓征伐にまつわる伝承が数多く残り、地名の由来となっています。権現山周辺の事実は以下の通りです。
① 「皇后杉(こうごうすぎ)」の真実
権現山の北斜面には「皇后杉」と呼ばれる杉の巨木群があります。
伝説: 神功皇后が船の「帆柱」を作るために、この山から木を切り出したという伝承があります(これが「帆柱山系」の名前の由来の一つともされます)。
事実: 現存する「皇后杉」と呼ばれる杉林は、当時のものではありません。植物学的な調査および藩の記録によると、これらは江戸時代(約250〜400年前)に福岡藩(黒田藩)が植林政策として植えたものです。しかし、その名称は神功皇后の伝説に敬意を表して名付けられ、現在も北九州市の貴重な自然資産として保護されています。
② 「皿倉(さらくら)」と「更暮(さらくれ)」
権現山と尾根続きの皿倉山の名前も、神功皇后の行動が由来とされています。
伝承: 皇后がこの山に登り国見(地形の視察)を行った際、下山する頃には日が暮れていたため**「更に暮れたり」**と言ったとされます。これが「更暮山(さらくれやま)」となり、転じて「皿倉山」になったと伝えられています。
関連地名: 山頂付近にある「国見岩」は、皇后がそこに立って遠賀・洞海湾方面を眺めた場所とされています。
③ 「市瀬(いちのせ)」と鷹見神社
質問にある住所「市瀬」は、権現山の麓に広がる谷あいの地区です。
神功皇后との直接的な地名由来: 市瀬という地名そのものが神功皇后の言葉に由来するという直接的な記録(例:「一の瀬」を渡った等)は、主要な風土記等では確認されません。一般的に「イチノセ」は「川の早瀬」や「神聖な場所への入り口(一の瀬)」を意味することが多い地名です。
関係性: しかし、市瀬にある鷹見神社は、神功皇后伝説と深く結びついています。社伝によれば、神功皇后がこの地を訪れた際、戦勝祈願や祭祀を行った場所に関連するとされ、地域全体が皇后の遠征ルート上の重要な拠点として認識されています。
4. まとめ:事実と伝承の境界線
八幡東区市瀬の権現山について、憶測を排してまとめると以下のようになります。
歴史的事実: 山頂は戦時中に削平された要塞跡であり、現在は鷹見神社の奥宮が鎮座する信仰の山である。
名称の事実: 「権現」は鷹見神社の祭神(熊野権現)に由来する。
皇后杉の事実: 名前は伝説に由来するが、実体は江戸時代の黒田藩による植林である。
地名の背景: 周辺の「帆柱」「皿倉」は神功皇后の伝説(帆柱の調達、国見の逸話)が地名起源として定着しているが、市瀬そのものは鷹見神社の鎮座地(神域への入り口)としての性質が強い。
この山は、単なる自然地形ではなく、古代の伝説(神功皇后)、中世〜近世の信仰と産業(修験道・植林)、そして近現代の戦争(要塞化)という、日本の歴史の層が積み重なった場所であると言えます。

ステーキ君
でも…世界は常に『争い』で回ってる事実。
これまで主権を争っていた二大勢力。
そこに新たな第三勢力が頭角を表してきてるそうだ。
グラ情報だから今はまだ噂や陰謀論の枠を超えないけど…。
きのこ・たけのこ・アルフォート(←コレ)戦争

豚小屋の豚
回答数 8>>
貧民が群がってる笑

とらきち
吐きそう

mrra
「分かりやすい強い言葉」に初めて心を動かされた、って体験なんだと思う。
でも正直、
子育てや命を守る重さを知っていたら、
戦争を想起させる発言をあんなに軽くはできない。
自衛隊の人も、命は奇跡で、
一度失えば取り戻せない。
始まってしまえば、その時点で外交は失敗。
外国人への不信があったとしても、
政府にはもっと賢く、穏やかなやり方があったはず。
あれは共感を集める「強さ」じゃなく、ただの悪手。
「偏った分かりやすさ」は気持ちよく共感できる。
だからこそ、若者は熱くなる。
でも、だからこそ客観的に見てほしい。
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