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pluton

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High sensitivity person 略してHSPというそうな

ここ2、3日で投稿がねえなあと思っていたら

何とブロックされていた🤣

抑鬱の回復期で、haloする患者は多い。我が母方の祖父もそう

まあ、そちらはhaloでなくhangingだが

周囲を病ませずにはいられない人格障害の一つは何であったか?サイコパスの一語で片付けては思考停止で、以降の数十年の災厄から逃れるには分析→応用→学習のプロセスを確立せねば

しかし子に対して「じゃあ◯んだらよかったの?」何て問いかける母親って何なのよ?

現住居が建ったとき、実は単に事象の表面化に過ぎず。父母両家の歪みに濁り、腐った人格形成の結果としても、オレが。オレだけが相続させられるのはオカしいじゃないか

放擲する。スートラに記述があるサンニヤーサというヤツだな。

一種の思考放棄だが、決着をつけんとな

貧富の差から系図が歪むでなく、総領や棟梁が下手うったり。株屋でいうところの曲がったりして絶対君主のように振る舞い続け、それを周囲が(友人に血族)放置するから、数多のヒッキーに拡大自◯が起こるのだ。

君主=専制者ではないのだが

そも共和制という単語を皆が理解せんで何が議会制民主主義か

簡単に入手したものは簡単に棄てて当たり前、また奪われてもプロテストできんのも道理
GRAVITY
GRAVITY7
Ася

Ася


Long time no see~
A small life update: I’m now a penetration engineer, and honestly, I’m really happy about it.

Sometimes I catch myself thinking—I wish you could know the fuller version of me.

I wish you had known me at five.
Back then, I was pure sunshine. Loud joy, obvious eagerness to be seen. I greeted every neighbor with a sweet smile, volunteered to recite poems and dance during holidays without being asked.
Now, I need a long mental warm-up just to speak in public.

I wish you had known me at fourteen.
I was sharp-edged, almost feral. I argued with my math teacher over a solution, red-faced and stubborn, because I believed truth mattered more than keeping the peace.
Now, before I disagree, I take several careful turns in my head.

I wish you had known me at eighteen.
The girl who replayed the same song at midnight, filled notebooks with cryptic words, and believed—without needing reasons—in love. Her joy and sorrow were both dramatic, ceremonial.
Not like now, where I quietly organize my emotions and keep them neat.

It’s not that I dislike who I am today.
On the contrary, I really do like myself now.
But every once in a while—just once in a while—I miss those versions of me: the lively one, the sharp one, the melancholic one.

When I meet someone I truly click with, I can’t help thinking:
If only we had met earlier. Then we could have walked alongside each other for much longer.
You would’ve seen that the light in my eyes isn’t just politeness—it also carries something untamed.
You would know that my brightness doesn’t come only from experience, but from an unpolished sincerity.
You would understand how much past passion is hidden inside my gentleness.

And one more thing—I hate goodbyes.
I hate that everyone leaves carrying only a fragment of me.
It makes me feel like a book taken apart: one chapter with you, another with someone else, never whole.
I don’t want to be a book in pieces.

See? I’m greedy.
With new friends, I wish they could know me sooner.
With old friends, I wish they would never leave.

I know, though, that none of those versions of me ever disappeared.
They all live inside who I am now.
The courage of my five-year-old self still lets me meet the world with sincerity.
The sharpness of fourteen gives me boundaries beneath my softness.
The sensitivity of eighteen allows me to feel how complex—and fascinating—humans are.

Like rain from different seasons flowing into the same river:
the liveliness of early spring,
the intensity of midsummer,
the calm of late autumn—
all of it becomes the river in the end.

So I tell myself this:
Maybe new friends can glimpse my past through who I am now.
Maybe old friends can imagine my future through who I am now.
And the friends I’ve lost along the way—
perhaps they’re living happily in parallel timelines, carrying one version of me with them.
GRAVITY
GRAVITY19
✨ドクターペッパー✨

✨ドクターペッパー✨

陰キャや社会不適合と自分を責めてしまう人へ
──その「合わなさ」には、構造的な理由があるかもしれない
はじめに
「自分は陰キャだから」「コミュ障だから」「社会不適合だから」
そう言って、自分を責めたことはないだろうか。
周囲と同じようにできない。雑談についていけない。場の空気に馴染めない。その経験が積み重なり、「自分には何か欠陥があるのではないか」という考えが染みついてしまう。
しかし、その「合わなさ」は、本当にあなたの欠陥なのだろうか。
認知処理の個人差という視点
心理学者エレイン・アーロンの研究によれば、人口の15〜20%は「感覚処理感受性(SPS)」が高い特性を持つ。この特性を持つ人は、情報を深く処理し、他者が見過ごす微細な違和感を感知する。一方で、刺激が多い環境では処理が追いつかず、過負荷に陥りやすい。
また「認知的複雑性」の研究も示唆的だ。物事を多次元的に捉える傾向がある人は、単純な社会的やりとりに違和感を覚えやすく、迅速な同調的応答が苦手になる。
つまり、「会話についていけない」という経験は、能力の欠如ではなく、処理すべき情報量が多すぎることに起因している可能性がある。
社会が要求するもの
では、社会は何を要求しているのか。
山本七平は『「空気」の研究』で、日本社会における同調圧力を分析した。論理ではなく「空気」が意思決定を支配し、それに従わない者は排除される。
現行の社会システムは、「なぜ?」と問わない個体に最適化されている。高感受性・高認知複雑性の個体が矛盾を自動検知してしまうことは、このシステムにおいてはノイズと見なされる。
欠陥ではなく、不一致
ここで整理しよう。
一方に、情報を深く処理し矛盾を検知しやすい個体がいる。他方に、同調を最優先とするシステムがある。
「社会不適合」とは、この両者のミスマッチである。
精密機器が汎用部品の規格に合わないからといって不良品ではない。設計思想が異なるだけだ。「馴染めない」ことに苦しんでいるなら、それは欠陥ではなく、特性と環境の不一致である可能性を検討してみてほしい。
これからの時代に求められる能力
世界経済フォーラム(2020年)は、今後求められるスキルとして「批判的思考」「複雑な問題解決」「創造性」を挙げている。「同調性」「前例踏襲」はリストにない。
社会の課題が複雑化する中、構造を把握し矛盾を検出する能力の価値は上がっている。
また、ハーバード・ビジネス・レビューの論文では、SAP、Microsoft等がニューロダイバース人材を積極採用し、データ分析やシステム設計で成果を上げている事例が報告されている。「適合しない」ことと「能力がない」ことは、まったく異なる。
結語
その「合わなさ」は、あなたの欠陥ではないかもしれない。
認知の解像度が高すぎること、処理の深さが周囲と異なること、それが現行システムと噛み合っていないだけかもしれない。
旧いシステムがノイズと見なしてきた特性は、新しいシステムを設計する上で不可欠になりつつある。
自分を責めることに疲れたなら、別の可能性を考えてみてほしい。
その違和感は、これからの時代に必要とされる特性かもしれない。
参考文献
Aron, E. N., & Aron, A. (1997). Sensory-processing sensitivity and its relation to introversion and emotionality. Journal of Personality and Social Psychology, 73(2), 345–368.
Bieri, J. (1955). Cognitive complexity-simplicity and predictive behavior. Journal of Abnormal and Social Psychology, 51(2), 263–268.
山本七平(1977)『「空気」の研究』文藝春秋
World Economic Forum (2020). The Future of Jobs Report 2020.
Austin, R. D., & Pisano, G. P. (2017). Neurodiversity as a competitive advantage. Harvard Business Review, 95(3), 96–103.
GRAVITY2
GRAVITY67
臼井優

臼井優

HSP(Highly Sensitive Person:ハイリー・センシティブ・パーソン)
 生まれつき「非常に感受性が強く、敏感な気質」を持つ人のことで、「繊細さん」とも呼ばれ、音・光・匂いなどの五感の刺激に過敏に反応したり、
 他人の感情に強く共感したりする特徴があります。病気や障害ではなく、約5人に1人(15~20%)が持つ生まれ持った気質であり、物事を深く処理し、豊かな感性を持つ反面、刺激に疲れやすく生きづらさを感じることがあります。

主な特徴(HSPの4つの特性:DOES)
D (Depth of Processing):深く処理する
物事を深く考え、本質を見抜く力がある反面、考えすぎて疲弊しやすい。
O (Overstimulation):過剰に刺激を受けやすい
音・光・匂い・人のエネルギーなどに敏感で、刺激が多すぎると疲れやすい。
E (Emotional responsiveness and empathy):感情の反応が強く、共感力が高い
他人の気持ちを察知し、深く共感するが、相手の感情に引きずられやすい。
S (Sensitivity to Subtleties):些細な刺激を察知する

周囲の微妙な変化や、他の人が気づかないような些細なことにも気づく。
どんな時に生きづらさを感じるか
人混みや騒がしい場所で疲れてしまう。
他人の機嫌や雰囲気を察知しすぎて、気を遣いすぎてしまう。

突然の予定変更や、急かされることにパニックになりやすい。
些細なことで傷つきやすく、自分を責めがちになる。

HSPとの向き合い方
刺激から距離を置く: 耳栓やサングラスを活用する、刺激の少ない環境を選ぶ。
自分の特性を理解する: 病気ではないと受け入れ、無理に周りに合わせようとしない。
休息を大切にする: 疲れる前に意識的に休む、一人で過ごす時間を作る。
信頼できる人に相談する: 友人、家族、または専門家(カウンセラー、医師)に話を聞いてもらう。

HSPは生まれつきの「気質」であり、適切な対処法を見つけることで、その繊細さを強みとして活かし、穏やかに過ごすことが可能です。
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寿(相性占い)

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メンタルの安定には有酸素運動が効果的!

定期的な有酸素運動をしている人は、
ストレスに対するコルチゾール反応が低い。
つまり、ストレスを感じても過剰に反応しない
身体になる。
Hamer & Steptoe (2007). Psychophysiology.

有酸素運動はストレス応答系(HPA軸)の
反応を安定化させ、ストレス耐性を高める。
Salmon, P. (2001). “Effects of physical exercise on anxiety, depression, and sensitivity to stress.” Clinical Psychology Review.

有酸素運動はドーパミンの分泌を安定化させ、
「燃え尽きないモチベーション」を保つ。
Meeusen & De Meirleir, Sports Medicine, 1995.

有酸素運動を習慣にすると、
PFCの血流・神経結合が増加し、
「やるべきことを先延ばしにしない脳」になる。
Hillman et al., 2008; Nature Reviews Neuroscience.

有酸素運動は PGC-1α という遺伝子を活性化し、ミトコンドリアの新生を促進。
→ 結果、代謝が上がり、疲れにくく、
肌や脳も若返る。
Holloszy, 2008; J Appl Physiol.

有酸素運動は、リーダーに必要な「メンタル安定性」を高める。
Hamer & Steptoe, Psychophysiology, 2007.

昼休みに有酸素運動をした社員は、
午後の生産性が21%、意欲が41%上昇。
University of Bristol (2008) 職場実験研究
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