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The strongest fist! "Round 1" Rock & Fire!
DUAL UP! Explosion Hit! KNOCK OUT FIGHTER!

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🎵 曲紹介:Kelly Hilson – Knock You Down (feat. Ne-Yo & Kanye West)

ケリー・ヒルソンの代表曲のひとつ 「Knock You Down」 は、2009年にリリースされたR&Bヒット。心を打つメロディと共に、恋愛の浮き沈みを描いた歌詞が特徴です。

💖 曲の内容
この曲は、恋愛における予期せぬ衝撃や心の揺れを描いています。「恋に落ちる瞬間に、思わずノックダウンされる」という感覚を、ケリー・ヒルソンの透き通る歌声とNe-Yoの甘い声、さらにKanye Westのラップで絶妙に表現。アップビートながらも、どこか切なさを感じさせる一曲です。

#GRAVITY音楽部
#音楽好きと繋がりたい人
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Knock You Down

ケリー・ヒルソン, カニエ・ウェスト & Ne-Yo

R&Bの星R&Bの星
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k.m.joe

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2026年1月27日(火)ちまちまと、読んだり書いたり聴いたり

さほど寒くない朝。くもり一時晴れ。最低気温4℃。最高気温9℃。紫外線13時台「やや強い」、天気痛12時台まで「やや注意」、乾燥状態は終日「乾燥」、乾燥・低温注意報発令。

朝食は、御飯に小ねぎ入り納豆、玉子焼き、ウインナー、ソーセージなど、白湯。お昼は焼き芋、湯島大根メインのおでん風。食後にミニカステラサンド。

ヨメさんが午後から外出したので、CDを聴いたりレビューを書いたり本を読んだり、ちまちまと過ごした。

夕食は、御飯に御飯の友ふりかけ、蓮根のステーキ、エリンギ炒め。食後にチョコ&コーヒービスケット。

『ブルース&ソウル・レコーズ』誌のバックナンバーNo.171(23年6月号)の70年代ソウルの特集の中にヒット曲年表がまとめてある。その中から72年6月R&Bチャート1位に輝いたウィルソン・ピケット「Don't Knock My Love - Pt.1」<アトランティック>(71)。イメージ通りと言うか、定番と言うか、安定と言うか、ピケットらしい一曲である。この変わらなさかがファンは嬉しい。同タイトルのアルバムに収録。

♪ Wilson Pickett - Don't Knock My Love, Pt. 1
https://www.youtube.com/watch?v=R42COfaasoM
GRAVITY

Don't Knock My Love, Pt. 1 (Remastered Single Version)

ウィルソン・ピケット

音楽の星音楽の星
GRAVITY
GRAVITY9
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嬉しかったエピソード🍻

①the HIATUSのmasasucksさんがカウンターに居て、スタッフさんに聞いてみたら、
💁‍♀️「あんたファンなん?携帯貸して!一緒に撮ってあげる!」
写真撮ってもらえて、いろいろ話できた。

②受付のスタッフと話してたら、急にGood 4 Nothingのマッキンさんが来て、一緒に写真撮って貰った。

③FM802の大抜卓人さんが来られて、好きなラジオの話ができた。

④ビルの入り口で、スタッフさんと談笑中のKnock Out MonkeyのdEnkAさんと会えた。

⑤Crossfaithの全員に、バッタリ会えた。

⑥パンクロック中心のDJイベントで、Sunset BusのSato-Boyさんと写真撮って貰えて、いろいろ話せた。

⑦Pay money To my PainのPabloさんに、会えた。

メロコアとラウドロック関連のミュージシャンに会いがちだったよな☺️
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紺碧の夜に

the HIATUS

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琥羽

琥羽

音楽とか、何を聴くことが多いですか…?音楽とか、何を聴くことが多いですか…?
hard knock days
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カナタ

カナタ

英語6語で表現する英語版の俳句「six words」の投稿サイトを見て、面白かったものを紹介します。

One knock, two knocks, door opens.

「ノック1回、ノック2回、ドアが開く。」

この詩の面白さの説明が難しいのですが、最初に1回、次に2回とノックは合計3回しているのですが、最初の1回目は「行動を起こす」、おそらくためらいもあったけれど、意を決してノックした、という緊張感のようなものが伝わります。

次の2回のノックは、ためらったものの行動を起こしたので、それをやり切る(欧米ではノックは3回を1セットとして行うのが一般的です)ための「追加の行動」になります。最初の戸惑いを打ち消すように、ノックしている人の「やり切るんだ」という意思を感じさせる表現ですね。

そして最後にドアが開きます。ためらいながらも行動を起こして、それをやり切ったからこそ、道が開けた、と捉えられるかなと思います。全体としては躊躇から行動へ、そして行動が変化をもたらす、という一連の流れを表現した詩なのかなと思います。

新しく何かに入門する時の緊張感であったり、面接で部屋に入る前の緊張感であったり、あるいは片思いの人に思いを伝える緊張感であったり、そういうものを想像させる、良い詩だと思いました。最初の一歩を踏み出すのは、なかなか勇気がいるものですよね。もちろん上手くいくとは限りませんが、ドアをノックしないことには何も始まりませんので、一年の初めということもあり、何らかの新たな扉を叩いてみるのもよいかもしれませんね。

#sixwords #6語の物語
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