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燎

今一番欲しいものは?今一番欲しいものは?

回答数 511>>

kemperのアンプ
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城太郎

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kemperほんとにとてもいい機材
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城太郎

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kemper常設のスタジオだと嬉しい気持ちよな
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城太郎

城太郎

この数日で気がついたこと

VSTのDream65の音をモニタースピーカーから流しながらギター弾くのにハマる

実機欲しくなる

真空管アンプとEPboosterを買う

めちゃくちゃ音がいいとテンション上がる

Flactalとkemper使わなくなる

イヤモニで練習したくなるからkemper使う

kemperさすが
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Masa

Masa

夜中Kemperずっと弄ってると段々生アンプ欲しくなってくるけど、朝起きてもう一回Kemper触ると何が不満だったか分かんなくなる。
生アンプは一年くらいかけてじっくり探そう。毎週ギター持って渋谷に出かけよう。
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城太郎

城太郎

kemperはやっぱりすごいかもしれん
まじでアンプの挙動が忠実すぎる、、
あの出てるノイズの音

ただ、若干硬くて冷たい音な気もする
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takashi.A

takashi.A

今日はBrother長谷川の誕生日祝いで青梅のフレンチ
PLEIN CIELで食事🥹💕💖💝🫶🇫🇷🍽️
男2人への料理はシェフのスペシャルで最高に美味い料理で我々が腹一杯になる程❣️

で長谷川への🎁は僕も所有するKemperの
最新版Kemper Profiler Player♬💕
ギターサウンドからブラッシュアップし楽曲も
ボーカロイドで完成間近🎸🎵
今後が楽しみ😉👍

#誕生日
#友達の誕生日
#フレンチ
#誕生日プレゼント
#エレキギター
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BROTHERS

イングヴェイ・マルムスティーン

グルメの星グルメの星
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DSE

DSE

🤤
今、多くのギタリストが「いかに良い音(心地よい音)を出すか」に心血を注いでいます。KemperやQuad Cortexといった高価な機材で、完璧に制御された「プロの音」を自宅で出せる時代です。
​そんな中で、**「マーシャルにシールド一本突き刺して、不協和音を叩き込む」**という行為は、システムへの最大の反逆です。
​「何に対して反抗してるんだ?」
「(その時々で)流行っているもの全てさ」
—— マーロン・ブランド(映画『乱暴者』より、パンク精神の原型)
ひとりごとのようなもの星ひとりごとのようなもの星
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夏はまだか

夏はまだか

最新のギターアンプを考える


ここ数年のAIの進化で、バーチャルのギターアンプはヤバい次元に突入した

ヘッドアンプ「だけ」のキャプチャだけなら
たぶん完璧に近い完成度だと思う

分からない人向けに解説すると

今から20年前にKEMPERという革命的な機材が生まれたのです。
で、これは
「目の前にある数十万〜数千万円のギターアンプにそっくりそのまま同じ音になれます!」

というモノ。

ここに来て無料で使えるソフトが
AIの力を借りて急成長

パソコンさえあれば世界中のレアなアンプを使い放題という状況なのです!

これを「キャプチャ」と言います。

しかしギターアンプ全体のキャプチャになると
NAMもIRも必ず「マイク」が介在してしまう。

これが厄介。

キャプチャする為にはマイクを立ててアンプから出る信号を録音しなくてはいけないのです。

だから出る音には必ず「マイクの音」が間に挟まってしまう。

ギタリストの理想はキャビネットから鳴ってる音がズガーーーン!!と全てのスピードから聴こえる事なのに

世界最高の職人がマイクで録ったお上品な音がする訳です

AIにキャプチャさせてる場合じゃない。

AIの力でスピーカーコーンのシミュレーションをさせて、まるでフルレンジスピーカー(音楽聴くための普通のスピーカーね)がギターのキャビネットと置き換わったような錯覚に陥るようなNAMを作るべきなんじゃなかろうか

オープンソースだから勉強してお前がやれって話ですねw


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die(👑)

die(👑)

メモがてらにレビューをば

kemper
ええ所
アンプっすね、アンプとして使う分にはいいです。これにキャビ繋いだら完全にアンプとなります。実機に近いかは分かりません、マーシャルとメサ位しか弾いたことないッス。
悪い所
重い、結局MIDIコントローラーが無いと辛いッス。自由度が低い、手間が掛かるですです。インプットジャックが物理的に弱いでんな。

qc
ええ所
自由度が高い、軽い、本体のみでWi-Fiに繋げれる。ピッキングの追従性はこっちの方が高い高過ぎるぐらい。マルチエフェクターとしても使えるしアンプみたいな使い方でける。タッチパネル楽。
悪い所
自由度高過ぎる、例えばlowを削ろうと思うとキャビ、アンプ、エフェクター、IRと選択肢が多すぎる。パワーアンプ入ってないので買うかセンドリに繋ぐかの二択になる。インプットに入れると結局アンプのカラーになっちゃう。

総評
ケンパーはマジでアンプライク、なので持ち運びもアンプライク。qcは自由度が高いのをどう使いこなすかが鍵になる。以上
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ユリン

ユリン

KemperやFractal(こっちはもう売った)買うと、コンパクトを手放してしまったんだが、だから敢えて持つコンパクトというのもあってだな。

BOSS HM-2(日本製)
とかね。
Black Messhiahとか

まあ、ENGLヘッドにBOGNERキャビで鳴らしてしまうと、全部要らんやんってなってしまうんだけど。

それでも、
再現性と機動性でKemper,
趣味の小物でコンパクトエフェクター
ってことになる。

趣味だよな、スニーカー集めと一緒。履くとか履かないとかそういう問題ではない。
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