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manacuba

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そうですよ。ですから伊藤詩織さんの件で、彼女をここまで、自分らの都合にいいからと、持ち上げすぎたフェミニストを、私は批判しています。そういう私も男ですが、性被害者であり、冤罪の被害者です。しかし、私は将来的に、被害の代表的な人物と名前を出されるだけでは、文句を言いません。別に代表扱いされても、名乗れない被害者への加害にはならないと思います。

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私は、薬害被害アカウントなんだけど、被害者には薬の副作用で脳が正常に働かず、名乗れないで、裁判もできない人が大勢います。しかし、それは被害とは別に、本人の宿痾というか、運命みたいなものだと思います。

人間なんて不平等なもの。その具体例として、東大はほとんどの人が受からないのはなぜなのか問題がある。普通の人は東大なんて受かるはずがないと、みんなは言うけど。逆なんだよ。みなさんの脳や精神が普通でないから受からない。大学入試なんて、何が得意かではなく、基礎学力の欠損の少なさしか聞いていません。

ですから、精神疾患がなかなか治らないのも、性被害でPTSDになり、やはり治らないのも、ほとんどはご自身の生き方に問題があるとしか言えません。二度の闘病で、一般的に不治の病だとされた二つの病気(自閉症とCPTSD)を、精神科に行かずに治した私からは、こういう意見しかない。

発達支援者とか、精神疾患の支援者の考えは根本的におかしいと思います。最後に私が考えた格言を置いておきますね。

唯一医師が治せない病気、精神病。
唯一患者しか治せない病気、精神病。
つまり、精神病は自己責任。
精神を癒す星精神を癒す星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🌙 心の影の物語:解離と選択の迷路
​きみたちが学校で学ぶ「私」は、いつも一つで、ブレることのない、強い存在のはずだよね。でも、心の中で深い傷(トラウマ)を負うと、その**「私」が自分を守るために、そっと別々の部屋に分かれてしまう**ことがあるんだ。
​これが、解離性障害という心の仕組み。特に、**解離性同一性障害(DID)や複雑性PTSD(CPTSD)**の根底にある、心の防衛システムだよ。
​🧩 第1章:なぜ「決められない」のか?(解離性障害の核心)
​「どっちに進む?」と世界に問われたとき、きみの心の中では激しい会議が始まる。
​選択肢は二つ、AとB。
​ある**「私」は夢を追いたいけれど、別の「私」は不安で凍りつく。また別の「私」**は、過去の苦痛から逃げようと、その場から動くことを拒否する。
​心の部屋にいる全員が、違う過去と違う未来を見ている。
​だから、「満場一致」は、誰にも届かない幻の光。

決められないのは、誰も置いていきたくない、命がけの愛だ。
​【本質】 決められないのは、「意思決定の主体」が一つではなく、いくつもの自己(パーツ)に分散しているため、内界での意見調整に極度の時間とエネルギーがかかるからです。
​👻 第2章:声の正体(統合失調症との決定的な違い)
​「頭の中に声が聞こえる」という体験は、声の出どころによって、大きく二つに分けられます。
​1. 統合失調症の幻聴
​これは、外界(頭の外)から響く声。現実そのものが歪んでしまい、自分とは外部からの監視や命令として聞こえます。これは、世界や思考といった脳の機能が壊れていることによる**「現実のヒビ」**です。
​2. 解離性障害のパーツの声
​これは、**内界(頭の中)からささやく声。その声は、心の別の部屋にいる「もう一人の自分(パーツ)」からの意見や感情です。これは、記憶や意識の繋がりが切れていることによる「自己の分断」**です。
​外から響く声は、世界を壊すサイレン、偽りの現実。

内からささやく声は、心の奥の叫び、隠された過去の真実。
​☁️ 第3章:心の防御と構造(複雑性PTSDとの関係)
​**複雑性PTSD(CPTSD)は、長期的なつらい経験(トラウマ)によって、心が「日常生活を送る私」と「つらい感情を抱える私」**に分断された状態です。心が何重にも壁を築き、生きる道が迷路になった状態と言えます。
​**解離性同一性障害(DID)**は、この分断がさらに極端に進み、心の部屋の一つ一つに、いくつもの独立した「違う私」が住み始めた、最も複雑な解離の形です。
​【本質】 どちらも、きみが生き残るために、心が選び抜いた究極のサバイバル戦略なのだ。
​🌟 最後に
​きみの心は、とても繊細で強い。だからこそ、耐え難い苦痛から自分を守るために、こんな複雑で孤独な方法を選んだのです。自分を責めないでください。きみは弱いのではなく、困難を乗り越えるために戦い続けてきた証を、その心に深く刻んでいるだけなのだから。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🖤 心の迷路:わたしとわたしじゃないもの 💔
​【複雑性PTSD+特定不能の精神疾患=解離性同一性障害】
​もし、心が壁でできているとしたら。
​幼い頃から、嵐が何度も打ちつけ、
逃げ場のない雨に濡れ続けた。
​それはただの傷じゃなくて、
壁の崩壊だった。
(これが複雑性PTSDの重さ)
​第一章:心のひび割れ(CPTSD)
​**「わたし」**という土台が、グラグラ揺れる。
​怒り、悲しみ、真っ黒な絶望。
感情の波が、スイッチのように乱高下。
​自分はダメだと、声が響く。
誰かを信じる鎖は、とうに錆びて切れた。
​これが、壊れた後の生き方。
誰もが持っている「自分」という一本の軸が、
細かく、砕けてしまったんだ。
​第二章:透明になる自分(特定不能の精神疾患)
​あまりに痛すぎて、心は逃げ場所を探した。
目の前の出来事が、フィルムみたいに遠くなる。
​「これは、わたしの体じゃない」
「この声は、わたしじゃない誰かの声だ」
​自分と現実が、どんどん透き通っていく。
痛みを、遠い誰かのことにしてしまう。
​だって、そうしないと、
生きていけなかったから。
​第三章:たくさんの「わたし」(解離性同一性障害)
​砕けた心の破片が、それぞれ**「部屋」**を持った。
それが、**別人格(アルター)**になったの。
​ひとりは、泣きながら痛みに耐える子ども。
ひとりは、全てを乗り越えようとする戦士。
ひとりは、何があったか知らない無邪気な顔。
​**「わたし」**の体が、たくさんのわたしの家。
​記憶が、パズルのようにバラバラで、
昨日のことさえ、誰も覚えていない。
​「誰が今、この体を動かしている?」
それは、自分でもわからない。
​深い、深いトラウマのトンネルの先に、
ついにアイデンティティが分裂してしまった。
​自分を守るための、究極の戦略。
それが、解離性同一性障害という名の、
心の迷路なんだ。
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浮沢

浮沢

自分の未来像って具体的にある?自分の未来像って具体的にある?
・CPTSD完治
・経済的自立
・言語化能力をより磨き、自己理解を深める
・文章書くの 日常化する
・海外の言語を学ぶ
・自分の能力を他者の為に還元する
・一日4000文字
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もけけのす

もけけのす

昔CPTSDの児童の診察を行ったときに感じたのは、恐ろしいくらいにこちらの心情の変化を捉えてくるけど、それはあくまで敏感というだけで、何でその変化が起こっているのかは捉えられてなくて、その子に限らず敏感であることと精密であることはまた別なんだなと思った
それ故に苦しむというか
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

💖 心の雨上がり:君の「ワケわかんない」のヒミツ
​ねぇ、心がぐちゃぐちゃになったり、急に別の人みたいに感じたりすること、あるかな? それは、君が悪いわけじゃない。ずっと前の、つらい時間から、君の心が自分を守ろうとしてきた、頑張りすぎた証拠なんだ。
​ここに登場する3つの「難しい名前」は、ぜんぶ心のキズが原因で起きている、特別な心の動きなんだよ。
​☔️ 1.【複雑性PTSD】って、心の"雨降り"が続いたこと
​ふつうのPTSDは、大きな一回の雷(事故や災害)のせい。でも、**複雑性PTSD(CPTSD)**は、子どもの頃に、ずっと冷たい雨が降り続けたみたいなもの。
​☔️ CPTSDのポエム
​雨上がり、だけど心は乾かない
​ちっちゃな時に ずっと降っていた、
止まらない雨、冷たい嵐。
​誰にも言えず、感情の傘を失くして、
自分がダメだって、心が泥になった。
​だから今、ちょっとしたことで、
感情の空が真っ暗になる。
怒ったり、悲しんだり、
どうしていいか、わかんないんだね。
​これは君のせいじゃない。
心が頑張って、生き延びた方法なんだ。
​🎭 2.【解離性同一性障害】って、心がチームに分かれちゃったこと
​雨があまりにもひどくて、一人じゃ耐えられなくなった時、心は自分を守るために、いくつかの役割に分かれてしまうことがあるんだ。それが解離性同一性障害(DID)。まるで一つの体にいくつかの自分が入っているように感じるよ。
​🎭 DIDのポエム
​秘密の扉と、たくさんの「わたし」
​あの時、痛すぎたことを、
一人の「わたし」が全部持つのは無理だった。
​だから心は、大きなパズルをバラバラにした。
「痛みを忘れるわたし」
「頑張り続けるわたし」
「怖いことを覚えてるわたし」
​扉が閉まると、誰がいたか思い出せない。
それは、君を守るために、
心が作った秘密のチームなんだ。
​本当の君を、守りたかっただけなんだ。
​🌪️ 3.【境界性パーソナリティ障害】って、心のバランスがグラグラなこと
​これは、いつも感情のブランコが一番上まで上がったり、急に地面に落ちたりするみたいに、心のバランスが不安定な状態だよ。人との関係でも、**「大好き!」と「大嫌い!」**が激しく入れ替わってしまうんだ。
​🌪️ BPDのポエム
​ジェットコースターみたいな「スキ」と「キライ」
​誰かの愛が、太陽みたいに欲しい。
でも、その光が少しでも遠ざかると、
世界が真っ暗になって、パニックになる。
​自分が誰なのか、いつもふわふわしてて、
胸の真ん中は、空っぽな穴が開いてるみたい。
​だから、急に怒鳴ってしまう。
自分の心を、叩いてしまう。
​それは、「誰かに捨てられるのが、世界で一番怖い!」
って、心が大声で叫んでるサインなんだ。
​愛される練習が、できなかっただけなんだね。
​✨ まとめ:ぜんぶ「心の叫び」
​この3つは、ぜんぶ**「つらかったよ! 助けて!」という心の叫びなんだ。君の心が一生懸命**、君自身を守るために工夫した結果なんだよ。
​キズを治すには、安全な場所で、ゆっくりと、その頑張りすぎた心に「もう大丈夫だよ」って言ってあげること。それが、心の雨上がりを待つ、一番大切なステップなんだ。
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