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ぽん
トラウマの治療ってなかなか難しいのね…
慢性疾患だと思うくらいが丁度良いのかも。
#CPTSD #解離性障害 #うつ #トラウマ
#ADHD

泡
回答数 88>>

ぴちゃん
はにゃまるこ🖕🥺🫶💕

浮沢
回答数 136>>
割と典型的な症例かも

トラち
ヤジロベエみたいな感じか
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manacuba
そうですよ。ですから伊藤詩織さんの件で、彼女をここまで、自分らの都合にいいからと、持ち上げすぎたフェミニストを、私は批判しています。そういう私も男ですが、性被害者であり、冤罪の被害者です。しかし、私は将来的に、被害の代表的な人物と名前を出されるだけでは、文句を言いません。別に代表扱いされても、名乗れない被害者への加害にはならないと思います。
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私は、薬害被害アカウントなんだけど、被害者には薬の副作用で脳が正常に働かず、名乗れないで、裁判もできない人が大勢います。しかし、それは被害とは別に、本人の宿痾というか、運命みたいなものだと思います。
人間なんて不平等なもの。その具体例として、東大はほとんどの人が受からないのはなぜなのか問題がある。普通の人は東大なんて受かるはずがないと、みんなは言うけど。逆なんだよ。みなさんの脳や精神が普通でないから受からない。大学入試なんて、何が得意かではなく、基礎学力の欠損の少なさしか聞いていません。
ですから、精神疾患がなかなか治らないのも、性被害でPTSDになり、やはり治らないのも、ほとんどはご自身の生き方に問題があるとしか言えません。二度の闘病で、一般的に不治の病だとされた二つの病気(自閉症とCPTSD)を、精神科に行かずに治した私からは、こういう意見しかない。
発達支援者とか、精神疾患の支援者の考えは根本的におかしいと思います。最後に私が考えた格言を置いておきますね。
唯一医師が治せない病気、精神病。
唯一患者しか治せない病気、精神病。
つまり、精神病は自己責任。

吉田賢太郎
きみたちが学校で学ぶ「私」は、いつも一つで、ブレることのない、強い存在のはずだよね。でも、心の中で深い傷(トラウマ)を負うと、その**「私」が自分を守るために、そっと別々の部屋に分かれてしまう**ことがあるんだ。
これが、解離性障害という心の仕組み。特に、**解離性同一性障害(DID)や複雑性PTSD(CPTSD)**の根底にある、心の防衛システムだよ。
🧩 第1章:なぜ「決められない」のか?(解離性障害の核心)
「どっちに進む?」と世界に問われたとき、きみの心の中では激しい会議が始まる。
選択肢は二つ、AとB。
ある**「私」は夢を追いたいけれど、別の「私」は不安で凍りつく。また別の「私」**は、過去の苦痛から逃げようと、その場から動くことを拒否する。
心の部屋にいる全員が、違う過去と違う未来を見ている。
だから、「満場一致」は、誰にも届かない幻の光。
決められないのは、誰も置いていきたくない、命がけの愛だ。
【本質】 決められないのは、「意思決定の主体」が一つではなく、いくつもの自己(パーツ)に分散しているため、内界での意見調整に極度の時間とエネルギーがかかるからです。
👻 第2章:声の正体(統合失調症との決定的な違い)
「頭の中に声が聞こえる」という体験は、声の出どころによって、大きく二つに分けられます。
1. 統合失調症の幻聴
これは、外界(頭の外)から響く声。現実そのものが歪んでしまい、自分とは外部からの監視や命令として聞こえます。これは、世界や思考といった脳の機能が壊れていることによる**「現実のヒビ」**です。
2. 解離性障害のパーツの声
これは、**内界(頭の中)からささやく声。その声は、心の別の部屋にいる「もう一人の自分(パーツ)」からの意見や感情です。これは、記憶や意識の繋がりが切れていることによる「自己の分断」**です。
外から響く声は、世界を壊すサイレン、偽りの現実。
内からささやく声は、心の奥の叫び、隠された過去の真実。
☁️ 第3章:心の防御と構造(複雑性PTSDとの関係)
**複雑性PTSD(CPTSD)は、長期的なつらい経験(トラウマ)によって、心が「日常生活を送る私」と「つらい感情を抱える私」**に分断された状態です。心が何重にも壁を築き、生きる道が迷路になった状態と言えます。
**解離性同一性障害(DID)**は、この分断がさらに極端に進み、心の部屋の一つ一つに、いくつもの独立した「違う私」が住み始めた、最も複雑な解離の形です。
【本質】 どちらも、きみが生き残るために、心が選び抜いた究極のサバイバル戦略なのだ。
🌟 最後に
きみの心は、とても繊細で強い。だからこそ、耐え難い苦痛から自分を守るために、こんな複雑で孤独な方法を選んだのです。自分を責めないでください。きみは弱いのではなく、困難を乗り越えるために戦い続けてきた証を、その心に深く刻んでいるだけなのだから。

吉田賢太郎
【複雑性PTSD+特定不能の精神疾患=解離性同一性障害】
もし、心が壁でできているとしたら。
幼い頃から、嵐が何度も打ちつけ、
逃げ場のない雨に濡れ続けた。
それはただの傷じゃなくて、
壁の崩壊だった。
(これが複雑性PTSDの重さ)
第一章:心のひび割れ(CPTSD)
**「わたし」**という土台が、グラグラ揺れる。
怒り、悲しみ、真っ黒な絶望。
感情の波が、スイッチのように乱高下。
自分はダメだと、声が響く。
誰かを信じる鎖は、とうに錆びて切れた。
これが、壊れた後の生き方。
誰もが持っている「自分」という一本の軸が、
細かく、砕けてしまったんだ。
第二章:透明になる自分(特定不能の精神疾患)
あまりに痛すぎて、心は逃げ場所を探した。
目の前の出来事が、フィルムみたいに遠くなる。
「これは、わたしの体じゃない」
「この声は、わたしじゃない誰かの声だ」
自分と現実が、どんどん透き通っていく。
痛みを、遠い誰かのことにしてしまう。
だって、そうしないと、
生きていけなかったから。
第三章:たくさんの「わたし」(解離性同一性障害)
砕けた心の破片が、それぞれ**「部屋」**を持った。
それが、**別人格(アルター)**になったの。
ひとりは、泣きながら痛みに耐える子ども。
ひとりは、全てを乗り越えようとする戦士。
ひとりは、何があったか知らない無邪気な顔。
**「わたし」**の体が、たくさんのわたしの家。
記憶が、パズルのようにバラバラで、
昨日のことさえ、誰も覚えていない。
「誰が今、この体を動かしている?」
それは、自分でもわからない。
深い、深いトラウマのトンネルの先に、
ついにアイデンティティが分裂してしまった。
自分を守るための、究極の戦略。
それが、解離性同一性障害という名の、
心の迷路なんだ。

浮沢
・経済的自立
・言語化能力をより磨き、自己理解を深める
・文章書くの 日常化する
・海外の言語を学ぶ
・自分の能力を他者の為に還元する
・一日4000文字

もけけのす
それ故に苦しむというか

吉田賢太郎
ねぇ、心がぐちゃぐちゃになったり、急に別の人みたいに感じたりすること、あるかな? それは、君が悪いわけじゃない。ずっと前の、つらい時間から、君の心が自分を守ろうとしてきた、頑張りすぎた証拠なんだ。
ここに登場する3つの「難しい名前」は、ぜんぶ心のキズが原因で起きている、特別な心の動きなんだよ。
☔️ 1.【複雑性PTSD】って、心の"雨降り"が続いたこと
ふつうのPTSDは、大きな一回の雷(事故や災害)のせい。でも、**複雑性PTSD(CPTSD)**は、子どもの頃に、ずっと冷たい雨が降り続けたみたいなもの。
☔️ CPTSDのポエム
雨上がり、だけど心は乾かない
ちっちゃな時に ずっと降っていた、
止まらない雨、冷たい嵐。
誰にも言えず、感情の傘を失くして、
自分がダメだって、心が泥になった。
だから今、ちょっとしたことで、
感情の空が真っ暗になる。
怒ったり、悲しんだり、
どうしていいか、わかんないんだね。
これは君のせいじゃない。
心が頑張って、生き延びた方法なんだ。
🎭 2.【解離性同一性障害】って、心がチームに分かれちゃったこと
雨があまりにもひどくて、一人じゃ耐えられなくなった時、心は自分を守るために、いくつかの役割に分かれてしまうことがあるんだ。それが解離性同一性障害(DID)。まるで一つの体にいくつかの自分が入っているように感じるよ。
🎭 DIDのポエム
秘密の扉と、たくさんの「わたし」
あの時、痛すぎたことを、
一人の「わたし」が全部持つのは無理だった。
だから心は、大きなパズルをバラバラにした。
「痛みを忘れるわたし」
「頑張り続けるわたし」
「怖いことを覚えてるわたし」
扉が閉まると、誰がいたか思い出せない。
それは、君を守るために、
心が作った秘密のチームなんだ。
本当の君を、守りたかっただけなんだ。
🌪️ 3.【境界性パーソナリティ障害】って、心のバランスがグラグラなこと
これは、いつも感情のブランコが一番上まで上がったり、急に地面に落ちたりするみたいに、心のバランスが不安定な状態だよ。人との関係でも、**「大好き!」と「大嫌い!」**が激しく入れ替わってしまうんだ。
🌪️ BPDのポエム
ジェットコースターみたいな「スキ」と「キライ」
誰かの愛が、太陽みたいに欲しい。
でも、その光が少しでも遠ざかると、
世界が真っ暗になって、パニックになる。
自分が誰なのか、いつもふわふわしてて、
胸の真ん中は、空っぽな穴が開いてるみたい。
だから、急に怒鳴ってしまう。
自分の心を、叩いてしまう。
それは、「誰かに捨てられるのが、世界で一番怖い!」
って、心が大声で叫んでるサインなんだ。
愛される練習が、できなかっただけなんだね。
✨ まとめ:ぜんぶ「心の叫び」
この3つは、ぜんぶ**「つらかったよ! 助けて!」という心の叫びなんだ。君の心が一生懸命**、君自身を守るために工夫した結果なんだよ。
キズを治すには、安全な場所で、ゆっくりと、その頑張りすぎた心に「もう大丈夫だよ」って言ってあげること。それが、心の雨上がりを待つ、一番大切なステップなんだ。
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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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manacuba
詩と小説を書いてます。言葉のサヴァン症候群。現在、違法治験の裁判と暴露小説の準備中。
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謝罪のアンジェラ、アンジェラ・謝辞
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はにゃまるこ🖕🥺🫶💕
ストレスの掃き溜め
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浮沢
世づかず心憂かりける身かな
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