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詩と小説を書いてます。言葉のサヴァン症候群。現在、違法治験の裁判と暴露小説の準備中。
村上春樹
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議論の仕方を提示したい。 原発賛成派の保守の男たちでも「もう一度原発事故が起こったら」と心の中で仮定したことはあるだろう。 その仮定なんだが、英語で言うと仮定法(まったくあり得ない空想や妄想)なのか、直説法(起こる可能性がある仮定)なのか、どっちだ? 思うにあなたが「もう一度原発事故が起こったら」と仮定している時、それは直説法なのだ。 私は言葉の問題から、原発反対の立場である。

2

『福島の原発での(何らかの)爆発で放射線漏れが起きてらならない支配者側の都合』

福島の原発での爆発の一つの目的は心理的実験である。実験であるからには、実験の条件が揃っていなくはならない。

それは放射線漏れがないことである。それなのに国民が放射線漏れでパニックになることである。

いかに何も危険がないのに、国民を恐怖で洗脳し、自分たち社会工学でのショックドクトリンが有効か確かめる心理実験である。

だから支配者目線で見れば、福島の原発での(何らかの)爆発で、放射線漏れなどあるはずがないのだ。

全ては実験の都合であり、どうしても現実の放射線の危険は排除しなければならない。放射線による身体への影響があれば、そこで実験は失敗だ。

いい加減に左翼たちも、国家のエリートを気取っている中途半端なエリートも目を覚ましなさい。特に私の文章をウイルスで盗み見している警察と公安の連中だ。
大福の星大福の星
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そうですよ。ですから伊藤詩織さんの件で、彼女をここまで、自分らの都合にいいからと、持ち上げすぎたフェミニストを、私は批判しています。そういう私も男ですが、性被害者であり、冤罪の被害者です。しかし、私は将来的に、被害の代表的な人物と名前を出されるだけでは、文句を言いません。別に代表扱いされても、名乗れない被害者への加害にはならないと思います。

2
私は、薬害被害アカウントなんだけど、被害者には薬の副作用で脳が正常に働かず、名乗れないで、裁判もできない人が大勢います。しかし、それは被害とは別に、本人の宿痾というか、運命みたいなものだと思います。

人間なんて不平等なもの。その具体例として、東大はほとんどの人が受からないのはなぜなのか問題がある。普通の人は東大なんて受かるはずがないと、みんなは言うけど。逆なんだよ。みなさんの脳や精神が普通でないから受からない。大学入試なんて、何が得意かではなく、基礎学力の欠損の少なさしか聞いていません。

ですから、精神疾患がなかなか治らないのも、性被害でPTSDになり、やはり治らないのも、ほとんどはご自身の生き方に問題があるとしか言えません。二度の闘病で、一般的に不治の病だとされた二つの病気(自閉症とCPTSD)を、精神科に行かずに治した私からは、こういう意見しかない。

発達支援者とか、精神疾患の支援者の考えは根本的におかしいと思います。最後に私が考えた格言を置いておきますね。

唯一医師が治せない病気、精神病。
唯一患者しか治せない病気、精神病。
つまり、精神病は自己責任。
精神を癒す星精神を癒す星
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