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詩と小説を書いてます。言葉のサヴァン症候群。現在、違法治験の裁判と暴露小説の準備中。
村上春樹
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意図された計画。人は奪う。与えながら。
語らなければ奪えない。
饒舌な詩人は奪っていく。
語らない詩人は良い詩人。
再び純粋さ。パウル・ツェラン。無垢への接近。
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はい。『英文解釈教室』とか『基本英文700選』のような、ああいったテキストは、アメリカから調査の対象です。
なんでアメリカ人がそんなことをするの?
文化人類学的な目的のためです。
文化人類学というのは、未開の土人研究の学術ですね?
はい。日本の人類=土人=野蛮人はアメリカから研究の対象です。
どういうこと?
日本人が英語ができない理由を、アメリカの文化人類学者が、日本人の使っているテキストや、日本人の英語教師の授業を調査して、研究しています。
なるほど。アメリカという日本の宗主国からは、なぜ日本人が英語ができないか、お見通しなのですね。
はい。すべては支配のためです。「大学の英語は学問のためです」とかいう与太話を裏切り、日本の英文解釈の授業がいかに日本人が英語を、会話だけでなく、読解もできなくさせているか、アメリカはわかっています。
そのようにして、日本は支配されているのですね。
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いくら英語を教えても、生徒が英語ができない(喋れない、読解もうまくできない)英語教師の諸君!四技能試験の是非より、みなさんが責任を取って、英語教師をやめる方が先決ではないか。
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テレビはあなたの命を奪います。
テレビはあなたの財産を奪います。
テレビはあなたの家庭を破壊します。
人々はネットは嘘をつくと言います。
確かにネットは嘘をつく。
だだしそれは小さな嘘です。
テレビは大きな嘘であなたを騙します。
ネットには自浄作用があります。
テレビには自浄作用はありません。
あなたが政治に関心を持つのなら、テレビの打ち壊し運動(ラダイト)から始めるべきです。
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議論の仕方を提示したい。 原発賛成派の保守の男たちでも「もう一度原発事故が起こったら」と心の中で仮定したことはあるだろう。 その仮定なんだが、英語で言うと仮定法(まったくあり得ない空想や妄想)なのか、直説法(起こる可能性がある仮定)なのか、どっちだ? 思うにあなたが「もう一度原発事故が起こったら」と仮定している時、それは直説法なのだ。 私は言葉の問題から、原発反対の立場である。
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『福島の原発での(何らかの)爆発で放射線漏れが起きてらならない支配者側の都合』
福島の原発での爆発の一つの目的は心理的実験である。実験であるからには、実験の条件が揃っていなくはならない。
それは放射線漏れがないことである。それなのに国民が放射線漏れでパニックになることである。
いかに何も危険がないのに、国民を恐怖で洗脳し、自分たち社会工学でのショックドクトリンが有効か確かめる心理実験である。
だから支配者目線で見れば、福島の原発での(何らかの)爆発で、放射線漏れなどあるはずがないのだ。
全ては実験の都合であり、どうしても現実の放射線の危険は排除しなければならない。放射線による身体への影響があれば、そこで実験は失敗だ。
いい加減に左翼たちも、国家のエリートを気取っている中途半端なエリートも目を覚ましなさい。特に私の文章をウイルスで盗み見している警察と公安の連中だ。
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学生は既にまとめられた知識を覚えることしかできないようだ。集められ、編纂され、できあがったわずかな体系を無理に詰め込むこと、そのくらいしかできていない。そうではないのだ。英文法の本には、確かに必要な文法知識、しかし、最低限の知識しか書かれていない。実際に英文を読む段になって、書かれた文書に、教科書で知ることができなかった、多くの知識の数々に驚かないだろうか。こうした知識を記憶に留めるには、ノートに記しておくしかないではないか。あらかじめまとまった内容を覚えるだけでなく、その都度知識をノートにより、拾うこと。これが道具の性質として、そこから導かれる方法論としての、本来的な機能である。
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日本人よ、人権を主張するなら、靖国神社を廃止しなさい。
バークが予測できなかった21世紀の日本。人権と民主政治への不信感が、イギリスの貴族社会ではなく、日本の民衆の間に満ちている。
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そうですよ。ですから伊藤詩織さんの件で、彼女をここまで、自分らの都合にいいからと、持ち上げすぎたフェミニストを、私は批判しています。そういう私も男ですが、性被害者であり、冤罪の被害者です。しかし、私は将来的に、被害の代表的な人物と名前を出されるだけでは、文句を言いません。別に代表扱いされても、名乗れない被害者への加害にはならないと思います。
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私は、薬害被害アカウントなんだけど、被害者には薬の副作用で脳が正常に働かず、名乗れないで、裁判もできない人が大勢います。しかし、それは被害とは別に、本人の宿痾というか、運命みたいなものだと思います。
人間なんて不平等なもの。その具体例として、東大はほとんどの人が受からないのはなぜなのか問題がある。普通の人は東大なんて受かるはずがないと、みんなは言うけど。逆なんだよ。みなさんの脳や精神が普通でないから受からない。大学入試なんて、何が得意かではなく、基礎学力の欠損の少なさしか聞いていません。
ですから、精神疾患がなかなか治らないのも、性被害でPTSDになり、やはり治らないのも、ほとんどはご自身の生き方に問題があるとしか言えません。二度の闘病で、一般的に不治の病だとされた二つの病気(自閉症とCPTSD)を、精神科に行かずに治した私からは、こういう意見しかない。
発達支援者とか、精神疾患の支援者の考えは根本的におかしいと思います。最後に私が考えた格言を置いておきますね。
唯一医師が治せない病気、精神病。
唯一患者しか治せない病気、精神病。
つまり、精神病は自己責任。
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昔のように62/180でBMI19まで落とせそう。

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医者や専門家は、政治的な保守でなくても、体制派であり、穏やかな口ぶりで民衆を屠ってくる。
権威への懐疑をやめてしまえば、奈落への搭乗口は目の前にある。
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詩人は語る術を失い、一枚の白い壁になった
私はいつか彼が、世界に帰ってくれるために、詩を書き続けています

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おんがくとともに
わたしはしのようのものをくちにする
やぶれたゆめのおもいでを
ねむりのなかでわたしはおどる
あいするあのひとと
だんすとおんがくとしのことば
あすのきぼうはうつくしいかこにあり

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日本の文学者ではなく、ヨーロッパの映画監督による言葉は、どこまでも言葉の可能性を示していた。
夜明けは、暗闇に輝く月と星々の終わりだけでなく、表現の始まりである。夜のうちに美の可能性は芽生え、朝に新しい光の中で、死の誘惑を乗り越えた者は、芸術家として変貌する。今やこの人にとって、苦しみは過去にあり、それを懐かしむ自己を確認し、現在という時間は、確認と希望の瞬間だと知った。

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副島先生の学問道場で知った。
カバールは関係者の子どもや孫を人質に取るとのことだが、私も日赤と製薬会社側の陰謀請負人である赤松氏から、私の3人目の主治医の若い女性と、サルサの仲間を、私に会えなくするという形で人質に取られたのだ。
主治医の新しい病院のパソコンにウイルスを入れられ、おそらく患者の個人情報を盗み、さらには特殊な心理学(ダヴィストックの洗脳工学的な精神破壊攻撃)で関係者を洗脳したのだろう。
しかし、結局私が陰謀請負人氏をウイルス経由でコンテパンに叩きのめしたため(論理的に説明して私の完全勝利だとわからせた)、今年の秋に敗北を認めてくれて、ようやく人質であった美貌の精神科医を開放することができた。
私がSNSで共同謀議の勝利したと伝えながら一人で苛立ち、攻撃的な文章を発表していたのはこういう背景がある。
今では陰謀で傷つき発症したPTSDも完治に向かい、裁判の準備に着者できるようになった。
みなさん、ご心配をおかけしました。
だが私にも収穫がある。
①自閉症に続きPTSDも自力で回復したため、さらに私の精神錬磨術というか、人間の精神への洞察を深めることができた。
②一般人がどうやったら共同謀議に立ち向かうべきかの方法論及び精神論が私の中で確立しそうである。
③闘病にために文章を書くことで、人間の内面をどう描写するか、さらには新しい日本語の(癖ではなく)文体がどうしたら現出できるかの思索を深めた。
④③の内容と関係して、小説だけでなく、詩の可能性も私に生まれた。

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賢い庶民の知恵
平凡な生活の中の孤独な戦い
それこそ人間の真の戦い
私たちの戦場は遠いウイグルやチベットにあるわけではない
愛する隣人とお互いに励まし勇気づけること
困難な時だけが人間精神を錬磨する
やがて訪れる勝利の日
全て穏やかな毎日
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これは大きかった。
様々な要素が集まりなんとか克服できました。
急に何かを変えたから治ったのではなく、今までの努力の積み重ねで、今年の秋に念願の完治。
やはり少しずつでも積み重ねが大切です。
2025の私の*どりょく*
参加
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この本は『ループ・オブ・ザ・コード』。著者は、荻堂顕(おぎどうあきら)氏という小説家。1994年生まれ。まだ若い。
この小説では、世界生存機関という、世界保健機関の後続である架空の組織が重要な存在だ。
私は、医療犯罪であり権力犯罪である共同謀議を扱ったノンフィクションノベル『赤十字コンスピラシー』に、そろそろ着手しなければいけないので、いろいろ興味深く読んでいる。
荻堂氏の言葉は、厳密であり、無駄がない。サイエンスとストーリが交わる散文作品に適している。
まだプロローグしか、読んでいないが、回復して初めて読む小説が優れた新人によるもので、私は運命的な幸福を感じた。
こうして病魔からの治癒をみなさんに報告し、かつてのような一読書人としての帰還と、小説を書こうとする決意の表れをここに記す。
2025/12/03
#荻堂顕 氏 #ループ・オブ・ザ・コード
#小説家さんと繋がりたい #読書レビュー

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