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臼井優
彼女は幼少期を日本で過ごした経験から、日本の女性の社会的地位の低さを改善すべく、両性の平等と女性の権利を憲法草案に盛り込みました。
憲法草案の作成とベアテ・シロタ・ゴードン
「憲法24条の母」: ベアテ・シロタ・ゴードンは、1946年2月にGHQ民政局で日本国憲法の草案作成に携わりました。
両性の平等: 彼女は、すべての人間は法の下に平等であるという理念を反映させ、特に男女平等に関する第14条および、家制度を廃止し家族関係における平等を定めた第24条を執筆しました。
動機: 日本に住んでいた頃、家事手伝いの女性から日本の厳しい男女差別の現状を聞いていた経験が、草案作成の原動力となりました。
日本国憲法とアメリカの関連
GHQの影響: 終戦直後の1945年12月、GHQは日本政府に憲法改正を促し、その過程でベアテが女性の立場を反映させました。
アメリカの女性参政権: アメリカでは、1920年の憲法修正第19条で女性の参政権が認められており、その歴史的背景が日本の男女平等推進にも影響を与えました。
憲法の理念: 日本国憲法第13条に規定される「幸福追求権」は、アメリカ独立宣言の「生命、自由及び幸福追求の権利」からの影響が認められています。
ベアテ・シロタ・ゴードンは後に「憲法制定時に比べて随分と女性の地位は上がってきた」と、日本の女性の変化について自信を述べています。

シズ
各政党は消費税「減税」「なくす」
とかがげていますが
日本の消費税は、
「高齢化で社会保障がもたなくなる」
「所得税・法人税だけでは限界」
「でも国民の反発が強すぎる」
この三重苦の中で、かなり無理をして導入された税です。
発想の原点(1970年代)
背景として、高度経済成長が終わる、オイルショック、福祉国家化が進む、高齢化が始まる
所得税・法人税だけでは
将来もたないという危機感。
この時点で
「欧州型の付加価値税(VAT)」が候補に。
最初の挑戦と大失敗(1980年代前半)
中曽根政権(1986年)
一般消費税を導入しようとする
選挙で、「売上税反対」大合唱、結果:導入断念
この時の失敗が
「消費税=悪」の原体験となってしまう。
導入の瞬間(1989年)
竹下登政権
名称を「売上税」→「消費税」に変更。
税率:3% 同時に所得税減税、法人税率引き下げ
を行います。
「負担の付け替え」として導入。
ただし世論は大反発。
竹下首相は事実上の退陣。
ちなみに10%導入は安倍政権時代。
それでも消せなかった理由
一度入ると、やめられない。
理由は:
税収が安定、高齢化が止まらない、社会保障費が毎年増える
消費税は“便利すぎた”
社会保障と結びついたのは後から
最初の消費税は
社会保障目的ではなかったんです。
目的明確化:2000年代以降
「社会保障の安定財源」明記:2012年(民主・自民合意)
これは国民不信への対処であると言える。
ではなぜこんなに嫌われる?
取られてる感が強い、低所得者ほどきつい、「本当に福祉に使ってる?」疑念が存在しています。
税の中で一番“見える”から嫌われる
それでも続く理由(現実)
社会福祉、医療、障害者支援、施設の人員配置
これ全部、消費税がある前提で設計されている
消費税を消す=
制度を根こそぎ作り直す、という話。
ひとことでまとめると
消費税は「必要」と「嫌悪」の間で生まれた妥協の産物。
政治的にはずっと綱渡り
では結論として
消費税をなくす
具体的な対策案は?
年間約23兆円を捻出するには。
国債発行なしで。
という問題が残るかと。

Stupid



Love Sweet Love

HIGUMA


HAL🔴(ハル)
回答数 13>>
大人の世界は不器用で、少し滑稽で、どこか壊れかけている──
それでもこの物語では、12歳のふたりだけが
自分たちの感情を一番まっすぐに信じている
絵本のように整えられた画面、パステルカラーの世界、それはただ可愛いのではなく
どこか「もう戻れない時間」の色をしている
鮮やかなのに、触れた瞬間に消えてしまいそうな色
この映画は自分を裏切らなかった最後の時間を
そっと保存したお伽噺だ
#アマプラ #映画 #GRAVITY映画部 #U-NEXT #ウェス・アンダーソン

トッキボー
・(その13年後)2012年 マヤ文明の予言
・(その13年後) 2025年 7/5の大災害
特に何もなく通り過ぎていったけど、歳のせいか気のせいなのかなんとなく「今を生きている」感覚というものが自分の中で希薄になっていっている気がする。
「自分は今、本当に生きているのか?」
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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Stupid
59歳、初老の男性です。パーキンソン病持ち
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Skajazz
98年生まれのお酒とシーシャが好き
ヨーロッパにまた住みたいな
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HAL🔴(ハル)
HAL(ハル)は笑顔で楽しくアクティブがモットーです!あれこれ起こる毎日にジタバタ生きて日記をつけてますよ✏️お気軽に声かけて下さいな!映画&海外ドラマのオススメやテレビの話題も投稿しています参考や雑談してもらえたら嬉しいな
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シズ
自身が病んでいる心理士
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