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癒やしのノスタルジア
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がっちゃん
#アレルギー
私が小6位の頃に父方の伯母(父の次兄の妻)の具合が悪いという事で兄弟が集まったけど(父の両親は早世してたので何か問題があれば兄弟で集まるのは常だった)、🏥に行ってもどこも悪くないと言われ、「精神的なもの」と片づけられてしまった。
伯母(父の次姉)は「神経やて」と何だか馬鹿にしたように言ってた。
母は「それでも本人はしんどいねんやろ」って言ってたけど、結局伯母さんは具合の悪さを誰にも理解されないままに、、、。
20年ほど前、娘を通わせていた音楽療法の教室で「うちの主人が鬱」という話をしたら、先生のご主人が#自律神経失調症 だという話を聞いてその時初めてそういう病気の存在を知り、うちの👨もまた8年ほど前に体の痛みや目の不調を訴えて軽鬱から自律神経失調症という診断に変わった。
ただ、これは症状としてあっても検査には反映しないからどうしようもない、というような話で、精神的なものとの関連は深いらしい、という所までは理解したけど、対応についてはわからず@[大泣き]・・・。
高校の頃、部活の先輩で時々過呼吸発作を起こすことがあり、それも病院にかかるというよりは”休ませる”ことが重視され、精神的なものから来るんだって、という話を聞いたことがある。
一般的な西洋医学メインの病院では自律神経失調症を扱うところは少ないし、そもそも軽く扱われてる感じがしてたのだけど、copilotに聞いたところ、現在の医療制度は各臓器を見る体制になってるけど、自律神経というのは機能のネットワークであり、複数の脳領域・神経・ホルモン・免疫が絡む複雑なシステムであるがため扱いきれないのが実態、とのことだった。
また生活環境に左右されるので、そこに医療が入り込むことが不可能なのだと。
・複雑すぎて合わせる薬がない
・検査で測れない
・全身に関わるから担当が決められない
先日私もかかりつけの内科で話をしたけど
「あー自律神経ね」で終わってしまったのはそういう理由らしい。
でもこれは生活の質を大きく落とすものであり、軽視すべきではないと
#copilot も言ってたが、
近代化が進むにつれてアレルギーの人が増えたように、
自律神経の不調で悩む人も減る気配がない。
私も元々アレルギー持ちで、娘の自閉症も重度アレルギーの一種と定義する治療院に通ってたことがある。
そこで、家庭内では家族同士の波動が共鳴し合う(電気的なエネルギーが干渉するっていうような話だった)
という話を聞いて「えぇ~?[目が回る]」
と思ったんだけど、
今回私が不調になったその日は娘もすごく調子が悪く、他害が久しぶりに出てしまっていた。
それはなぜかとcopilotに聞いたら自律神経の同調 が起きた典型例。だと言われてびっくり。
何度かテレビでメトロノームを何十台も同じ部屋に置いて、ばらばらにスタートさせるのに
時間が経つと振り子が揃う、っていうのを見たけど(共振)どうも似たような事らしい。
”人間の身体は「電気で動いている」から共振しやすい”、のだそうだ。
Copilotによれば🔽
【自律神経は「空気として伝染する」】(バイオロジカル・エントレインメント)
脳科学・心理学・生理学の全てで説明できる。
家族や近い人同士は
呼吸/表情/声のトーン/動きの速さ/緊張の度合い/心拍
が”無意識に同期”する。これを「自律神経の同調」と呼ぶ。
●同調が起きる理由(身体の電気反応の同期)
・ミラーニューロン
・皮膚電気反応(GSR)→ストレスがあると皮膚の電気抵抗が変化。近い距離にいる者同士はこの変化を無意識に読み取る
・心拍変動(HRV)の同期→心臓は電気で動く。そのリズムは近くの人の心拍にも影響する。
・呼吸リズムの模倣
・表情筋の反射的模倣(⇒似た物夫婦ができるの表情を模倣して相手に合わせようとするからという説あり)
・脳波の同期→一緒にいる人同士は脳波の周波数が似てくる。
*************************
つまり、娘の他害という状態は
自律神経の反射であり、娘の自律神経が私と同期して不安・緊張・過覚醒になるストレスを外に出したという状態、なのだそう。
*************************
【家族間の自律神経は「連動している」】
親の ストレス→ 子供の心拍が変化
緊張→ 子供の呼吸が浅くなる
不安→ 子供の皮膚電気反応が上昇
疲労→ 子供の情緒不安定
家族は”一つの自律神経システム”として動く
特に母子は夫婦より同調しやすい(心拍・呼吸・脳波・筋緊張・皮膚電気反応が最も強い)
【夫婦間の同調は「強い方の神経が弱い方に流れ込む」】
夫の方が交感神経が優位だと、”戦闘モード”になって強い電気的ノイズが発生し、部屋の空間に空気として放出され、それを弱い側が受け取って不調を来たす。
しかし母子は距離を取っても同調するけれど、
夫婦は 物理的距離で同調を弱められる。
*****************************
【アレルギー体質は自律神経を“過敏モード”にする】
アレルギー体質の人は、免疫系が「過剰に反応しやすい」特徴を持っている。
そして免疫系と自律神経は、同じスイッチ(交感神経)で動いている。
●アレルギーがあると起きること
体内で炎症が起きやすい
免疫が過剰に反応する
体が“危険”を感じやすい
交感神経がすぐにオンになる
つまり、
アレルギー体質=自律神経が緊張しやすい体質。
⚡ 自律神経が乱れるとアレルギーも悪化する(逆方向の影響)
自律神経が乱れると、免疫系のバランスも崩れる。
●自律神経が乱れると
皮膚が敏感になる
喘息・鼻炎が悪化しやすい
胃腸が弱くなる
炎症が起きやすくなる
つまり、自律神経の乱れ → アレルギー悪化 という流れが起きる。
自律神経の乱れは“体質+環境ストレス”の両方で起こるけれど、体質の影響は本当に大きい。
必要なのは
“身体が安全だと感じる環境”を少しずつ増やすこと。
もし病院に行くなら
●① 内科
臓器の異常がないかを確認する場所。
ただし、自律神経そのものは扱わない。
●② 心療内科
ストレスと身体症状の関係を扱う。
ただし、薬中心の治療になりやすい。
●③ 精神科
不安・パニック・うつが強い場合はここ。
でも「身体症状だけ」の人は合わないことも多い。
●④ 自律神経専門クリニック
数は少ない。
扱いは丁寧だが、地域差が大きい。
●⑤ 理学療法・整体・鍼灸
身体の緊張をゆるめるアプローチ。
医療ではないが、効果が出る人も多い。
*****************************
以上、copilotの説明でした。
この自律神経の同期については驚いたけど、前に聞いてたことの裏付けが聞けて良かったです。
人間が電気で動いているからこそ、電磁波の影響は強く受ける。
スマホやPC、テレビにと電磁波を出すものが身近にありすぎですね。
日々の生活の在り方については見直しが必要みたいです。

メメヤギ
本を読んで自律神経の大切さを知ってから、毎日セルフケアを意識しています!
男性は30代・女性は40代から副交感神経が急激に下がりやすくなるそう…😱
私は毎日の習慣として
✨ 足つぼ
✨ リンパケア
✨ ラジオ体操
を取り入れています!
画像で理由やポイントを分かりやすくまとめたので、ぜひチェック&保存して参考にしてみてくださいね伝✨
#自律神経 #副交感神経 #セルフケア #足つぼ #リラックス

メメヤギ
脳や自律神経がガチガチのままだと、どんな健康法も体に負担になりがち。
食事・運動・医療=エンジン⚙️
リラックスケア=オイル💧
両輪を回すことで、巡りが一気に良くなります🌿(画像参照)
#自律神経 #脳疲労 #健康習慣 #セルフケア


あやん
#エアコン ありがたいけど
#冷え やばい…
歳かなあ…
お腹触ると冷えてるし…
みなさまもお気を付けください😞
コーダ男爵403
(自律神経失調症とは病名としては甘い)
大事な会を2つもキャンセルしてしまった…
#自律神経 #ひとりごとのようなもの
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