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ゆき
完売したよー!って裏のおばちゃん達に
言いに行ったら完売っていいことかね?
ボランティアであるあたしらの分は?って
言われたからボランティアって見返り求めないよね?って
言ったんだけどその後もなんやかんや文句言われて…
あたしが間違ってるんかなぁ
あくまでボランティアだしSDGsの観点からも
余ったらもらって帰りましょうねじゃないん
#子ども食堂
#ボランティア

克 (かつ)
今日は自分で作っている「えがお」という名前の新聞をあっちこっちに配りに行きます。
言葉のあやかもしれないけれど僕は
「笑顔を町の人たち20,000人に届けに行くことができる」のです。
そう思うとなんかワクワクしてきます。
横浜は今日、明日晴れ。たっぷり配るぞ!
その上、夕方は地域の子ども食堂の「豚肉たっぷりカレー」を食べに行くことになっています。
いろんな方たちがいろんな場所に誘ってくれてお伺いしてみんなでワイワイ騒いで楽しかったって言うそういう人生を大切にしています。
朝陽を浴びてとっても幸せなぼくでした!
#えがお #子ども食堂

克 (かつ)
そしていまは認知症カフェをしています☺️
#地域食堂 #おとな食堂 #子ども食堂 #横浜


Pchan
子どもの居場所フェスって形で、市内の子ども食堂合同で大きな施設借りてのイベントでした^ ^
ここでもミニ四駆のコースを設置して、レンタルマシンでのフリー走行とレースをしました。
今回はとある有名なサーキットをモチーフにしたコースでした。自分の愛車も走らせる事ができて大満足です^ ^
#ミニ四駆
#子ども食堂


克 (かつ)
出来上がったカレーと付け合わせなどの盛り付け前☺️
それにカレーです!
#えがおの日 #カレーライス #菊名みんなのひろば #子ども食堂



克 (かつ)
昨日はえがおの日。
たくさんの方がお越しいただきありがとうございました。
今回もりんごをたくさん使ったカレーにしようと思いいつもの杉森青果さんから大変お安く分けていただきました。
使ったりんごの数はなんと20個以上。
前回をはるかに超えるりんごをカレーの中に溶かし込んで使ってあります。
その他は鶏肉を3.5キロ入れたりとお料理をしていてとっても楽しかったです。
ほとんどの野菜は溶けてしまいましたがそれでもたくさんの栄養が入っていると思っていただけると助かります。
差し入れに来てくださった方、お顔出しだけくださった方、挨拶をしに来てくれた方いろいろな方がいらっしゃいました。
今回は区民活動支援センターから聞いてたまてばこさんの紙芝居をぜひ見たいと来てくださった方。
また私のシナプソロジー・インラインスケートのお友達や、とても可愛らしいお子さんを連れて来てくださった方など、多くの方が来てください感謝です。
夕方からは中川さんの楽しまないと。
11名の方と一緒に中川さんの本格的中華料理を堪能させていただきました。
中川さんは歌がうまいだけじゃなくトークが素晴らしいだけではなく、お料理も素晴らしいことを今回実感しました。
あんまりおいしすぎてみんな食べちゃったので中川さんの作ってくださったお料理のお写真はありません。
しかしどれもプロ級で、しかもあっという間に作ったところが素晴らしいなぁと思いました。
#えがおの日 #地域食堂 #子ども食堂 #父ちゃん







克 (かつ)
みんな暑い中来てくれて感謝です!
#地域食堂 #カレー #軽度認知障害 #子ども食堂





克 (かつ)
始めるよー!
これか25人前のカレーの調理!
応援してねー!!
最終は21時前頑張ります!
仕事じゃないよ
好きでやってるから頑張ります!
#子ども食堂 #菊名#交流 #歓迎 #応援してください

克 (かつ)
18歳以下は無料で大人の人は500円以上いただく手作りカレーの日です。
少し前に業務スーパーで鶏肉を3.5キロ仕入れてきました。
野菜はいつも行っている杉森青果さんで調達。
バイクにいっぱいの野菜です。
もともと安いのに奥のほうに立っているおじさんが「これ菜の花だけど箱ごと持ってきなよ無料だよ」って渡してくれました。
なので明日は野菜たっぷり菜の花だらけカレーにします。
ぜひ食べに来てくださいね
#えがおの日 #カレー #杉森青果 #子ども食堂 #菊名



克 (かつ)
カレーたくさん作るぞー
#いちご #子ども食堂 #カレー #八百屋さんありがとう


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新着
がっちゃん
#健康推進員 のがっちゃんです。
毎月の定例会で主に健康関連についての
講義を受けますが、それだけにとどまらず、
防災や育児、介護、先日の#ヤングケアラー
についても話を聞いてきました。
ヤングケアラーの相談先として
チラシをもらったのですが、
QRコードがついててアクセスすると
#こども家庭庁 のHPが出てきて、
県別市町村に相談先を選択し、
最後の画面で対面とか、子ども食堂とか、
色々項目が出てくるんです。
そこで一番アクセスしそうな”SNS”
を選択すると「検索結果0件」
と無情に出てくる。
そもそも市町村の一覧見るとどこも
(1)になってるんです。
つまり、あれこれ選べそうで1件しか
つながる先はない。
しかもそれがどこなん?って選択せずに
検索するとHPのアドレスと電話番号と
FAXとメールアドレス、、、
はぁ?って思いませんか?
この日は同じ推進員の方からも講師である
保健師さんに
「こんなんじゃ、この画面を見た時点で
その子はきっと相談する気をなくすし、
結局誰も自分のことを助けてくれないって
思いますよ!」とか
「もうちょっとわかりやすくできないん
ですか?」とかいう声が上がりました。
今時メール?って時代錯誤もいいところです。しかも電話がつながるのは
平日の9時~17時。
「学校も家事もやってへとへとの学生さんが、
時間を持てるのは夜中とかでしょ!」
同じ地区の推進員さんも怒っていました。
まあ、保健師さんも言われたように
伝えてるだけで、怒られてもなぁと
思われてるでしょうが、
なんかめっちゃずれてるんですよね。
今ちゃんと生まれている子供たちを
#子ども食堂 のような民間にACの広告で
誘導するんじゃなくて、
もっと国を挙げて大事にしてもらいたい。
”子ども家庭庁が無駄!”についてコパイロットに教えてもらいました⬇️
**結論から言うと、子ども家庭庁の「税金の無駄使い」批判には“事実に基づく指摘”と“誤解・誇張による批判”の両方が存在します。**
最新の報道や分析を見ると、問題点として指摘されているのは **予算規模の急拡大・財源の不透明さ・効果検証の不足・ガバナンスの弱さ** などですが、一方で **「中抜きだらけ」「7兆円が丸ごと無駄」という主張は事実と異なる** とされています。
以下、信頼できる情報源に基づいて整理します。
# 子ども家庭庁の税金無駄使いはどこが問題なのか?
## 1. **予算規模が急拡大していることへの批判**
- 令和7年度予算案は **7兆3270億円** と大幅増額
- 社会保障費全体の **15.3%** を占める規模で、財源の多くが医療保険料の上乗せで賄われている
→ 国民負担が増える構造であるため「妥当なのか?」という批判が強い。
## 2. **財源調達の不透明さ・負担の偏り**
- 医療保険料の上乗せ方式により、年収300万円の単身者で **年間2.8万〜4.4万円の追加負担** が発生
- 高齢者層に負担が集中することを厚労相自身が認めている
→ 「子育て支援なのに、なぜ医療保険料から?」という疑問が大きい。
## 3. **政策の効果検証がほとんど行われていない**
- 広告委託費など象徴的支出はある一方、効果検証の予算は **0.03%** と極端に少ない
- 「家族留学」「こどもファストトラック」など、効果が不明確な施策が多い
→ 「やった感」だけの政策が多いという批判。
## 4. **ガバナンスの弱さ・特別会計の問題**
- 新設された「こども金庫」特別会計は、資金フローが複雑で **無駄の温床になりやすい** と専門家が指摘
- 保育所などの経営情報が非公開のままで、適正配分の検証ができない
→ 透明性の低さが無駄使い批判につながっている。
# 一方で「誤解」や「デマ」に基づく批判も多い
## 1. **「7兆円が丸ごと無駄」という主張は誤り**
東京新聞の分析では、7兆円のうち **77%は保育所・学童・児童手当・育休給付など、既存の必須支出** であり、廃止しても削れないと説明されている。
## 2. **「中抜きだらけ」という主張も事実と異なる**
- 委託費の割合は **0.06%** と全省庁で最小
→ 「中抜き構造」という批判は数字と一致しない。
# まとめ:何が本当に問題なのか?
## ■ 実際に問題とされている点
- 予算規模の急拡大と財源の不透明さ
- 効果検証がほぼ行われていない
- 特別会計のガバナンス不足
- 国民ニーズと予算配分のズレ(例:保育園整備より児童手当が優先)
## ■ 誤解・デマに近い批判
- 「7兆円が全部無駄」
- 「中抜きだらけ」
- 「廃止すれば7兆円浮く」








ルナ
#子ども食堂
#餅つき

DEAR MY LOVER

こと
#新潟市 #子ども食堂

キノピー
ありがちな子ども食堂は作りたくない
本当に食べに来て欲しい子ども達へ
手の込んだ料理よりも簡単な料理を教えたい
昔の駄菓子屋の様な雰囲気の居場所作り
携帯ゲームや玩具、プラモデルでも持って遊びに来て欲しい。
という理想は思い描けるんだが、現実は難しいのだろうか
#子ども食堂
#子供食堂


キノピー
また、活動終了後には、賞味期限の残っている非常食や余ったおかずをスタッフやボランティアで分配していた。来てくれた子どもやその家庭に持ち帰ってもらえば、より活動の趣旨に沿った支援になるのではないかと感じた。さらに、日用品や備品は多くあったが、配置や在庫が把握されておらず、管理面の改善の必要性も見えた。
今回の経験を通して、ボランティア活動は「善意」だけではなく、受け入れ体制や物資管理の工夫があってこそ効果を最大限発揮できることを学んだ。
#子供食堂
#子ども食堂

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