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ゆうのすけ
メジャーもいろいろ情報入ってきやすい雰囲気になってるなぁ…。エンゼルスはあいかわらず後ろのピッチャーあかんのか?
阪神は勝った!今日は青柳と小幡だな。
巨人にデスパイネ行ったっけ?と思ったら中田翔でした。ごっつくなりすぎ…。
さて、私はまたマスクを買いました。
まだまだしなくていい雰囲気になってないよね…。
#開幕
#五類引き下げ
#選抜高校野球準決勝
#マスク
#同調圧力

らろちゅう@社会復帰中
「みんなやってるから」
「みんな言ってるから」
「みんな同じだから」
知るかよ!みんなってなんだよ?
日本中が?世界中が?
世界中がみんな一緒だろうが知るかよ!
#同調圧力

同調圧力に押し潰され
らろちゅう@社会復帰中
「マスク着用は個人の判断」に!
マスクが本気で大嫌いな自分はもちろん外した‼️
しかし...どこを見てもマスクだらけ⁉️∠( ᐛ 」∠)_
ほとんど昨日までと変わらない🤷♂️
そんなにみんなマスク好きなの?🤔💭
確かに女性はメイクを隠せるとかメリットあるのもわからなくはないけど...
男は100パーいらんだろ😎
まぁ花粉症という理由もあるだろうけど
それにしても誰も彼もマスク外さなすぎて草も生えない(🌱∇🌱)
俺は「同調圧力」が大嫌い💢💢
仕事以外では何がなんでもマスクしないぞ😶😠
#マスクを外そう #同調圧力 #嫌い #日本人 #自分なりの理由があってマスクしてるなら自由だけどみんなしてるからしてるとかいう人間とは関わりたくもない



ゆう(低浮上中)
男性はスーツ、女性は振り袖、という方が多いのだと思いますが…
男女格差があることについて、ダイバーシティ的におかしいんじゃないかと思っています。
しかも、振り袖はレンタルだけで何十万円もするというではないですか。
スーツは成人後も就職活動や正式な場で着用する機会も多いので、成人式を機会に用意してもも無駄にはならないと思いますが…
また、「皆が着るから」という理由で着るという選択をする人も多いのでしょうが…
それは、思考停止して同調しているということになってしまうのではないでしょうか?
成人し社会に出ると、思い通りにいかないこと、しがらみによる同調圧力に悩まされることが増えるでしょう。
そのような時、無自覚や不本意ながら同調してしまったりしていては、ストレス社会を生きていくのは辛く苦しいものとなってしまうのではないでしょうか。
そもそも、「成人」するとは、どういうことでしょうか?
それはそういった世の中のしがらみや同調圧力に屈しない、芯のある一人の人間として自立するということではないでしょうか?
成人式は決してパーティやお祭りではありません。
こともあろうに、成人式という子供を卒業し今後は節度ある一人前の人間となることを誓う儀式の場に、そのような感覚、覚悟で出席するとは、私には全く理解もできません。
数年前、振り袖が用意できないから成人式に出席できない、という問題がニュースになり騒がれていましたが、そもそも成人式はドレスコードではありません。
どんなに薄汚たボロボロの格好で出席しても、何の問題もないのです。
成人として、賢い判断力で選択を人間できるいたいものです
#成人式 #服装 #同調圧力
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めんちかつ
はじめに:なぜ私たちの話は届かないのか?
私たちが誰かとコミュニケーションを取るとき、そこには「相手に伝えたい」という意図と、「相手から何かを受け取りたい」という期待が存在します。しかし、特に日本人とのコミュニケーションにおいて、この当たり前の前提が揺らぐ経験を持つ人は少なくありません。私も先日、60代の男性とのLINEのやり取りで、まさにその壁に直面しました。私が経験したことや読んだ本の内容など、彼にとって有益だろうと「私が」思った情報を伝えたにもかかわらず、彼の反応は常に「同意しない」「いいよねとも言わない」というものでした。この体験は、私が日頃から感じていた「日本人は会話を軽視し、相手が語ることを信じず、情報交換も好まない」という仮説を裏付けるかのような出来事でした。
「嘘」と「思い込み」:日本人特有の不信感
私が彼に「あなたは私の話は全て嘘だと思っているんでしょう?」と問いかけたところ、返ってきたのは「そうではないけど、全て思い込みだと思っている」という言葉でした。この返答は、一見「嘘ではない」と否定しているように見えますが、「思い込み」という言葉には、相手の語る情報に対する根本的な信頼の欠如が明確に表れています。「嘘」と断定するほどではないにしても、客観的な事実として受け入れるのではなく、あくまで個人の主観的な解釈や感情の産物として捉えている、ということです。
この「思い込み」という言葉が持つニュアンスは非常に重要です。それは、相手の経験や知識を価値ある情報として認識せず、また、それを自身の世界観に取り入れようとしない姿勢を示唆しています。結果として、情報交換という本来の会話の機能が損なわれ、一方的な意見の表明や感情の吐露に終始してしまうのです。この根底にあるのは、他者の言葉や情報に対する、ある種の「根本的な不信」と呼べるものかもしれません。
ネット社会が映し出す「他者不信」の構造
この根本的な不信感は、リアルな会話だけでなく、インターネット上のコミュニケーションでも顕著に表れています。SNSなどで誰かが有益な情報を投稿すると、「ソースはどこだ」「それは間違っている」といった批判的なコメントが殺到することが少なくありません。一見すると、これは情報リテラシーの高さ、つまり情報の真偽を厳しくチェックする能力の表れのように見えます。しかし、本当にそうなのでしょうか?
私は、この現象の裏には、真の情報リテラシーとは異なる構造があると考えています。つまり、彼らは「疑り深い」のではなく、単に「真偽を確認する能力に欠いている」だけなのではないか、ということです。
「疑り深さ」と「確認能力の欠如」は違う
情報リテラシーが高い人というのは、提示された情報に対して批判的な視点を持ちながらも、その情報の根拠や背景を多角的に検証し、最終的に自分なりの判断を下せる能力を持つ人を指します。彼らは、感情的に「違う」と拒否するのではなく、論理的に「なぜそう言えるのか」を問い、必要であれば自ら調査し、情報を補完しようとします。
しかし、SNSなどで見られる批判の多くは、この建設的な姿勢を欠いています。彼らの多くは、情報の「ソース」を確認する手間を惜しみ、あるいは確認する方法を知らず、ただ自分の既存の知識や感情に合わないというだけで「間違っている」と断定します。そして、このような「他者への不信」を募らせている人々に限って、ネット上の詐欺やフェイクニュースに簡単に騙されてしまうという皮肉な現実があります。これは、彼らが本当に疑り深いわけではなく、情報の本質を見抜き、その真偽を正しく判断する能力に欠けていることの証左ではないでしょうか。
なぜ日本人は「真偽確認能力」に欠けるのか?
この「真偽確認能力の欠如」は、日本社会の様々な側面に起因している可能性があります。
同調圧力と「忖度」文化 日本では、幼い頃から集団の中での「和」を重んじ、異論を唱えることや、個人の意見を強く主張することが避けられる傾向にあります。学校教育においても、画一的な正解を求める傾向が強く、自ら疑問を持ち、多様な視点から物事を考察する訓練が不足している可能性があります。この結果、他者の意見に対して「それは違う」と論理的に反論するスキルや、自分の意見を明確に伝える力が育ちにくいのかもしれません。また、相手の意見を「忖度」し、表面的な同意を示すことで摩擦を避けようとする文化も、本質的な議論を阻害しています。
情報過多と思考停止 現代は情報過多の時代であり、私たちは常に膨大な情報に晒されています。特に日本はネット環境が整っており、様々な情報が手軽に手に入ります。しかし、その一方で、情報の受け手が「思考停止」に陥りやすいという側面も持ち合わせています。深く考えず、表面的な情報や、権威あるとされるメディアの情報を鵜呑みにする傾向があるのです。そして、一度信じた情報と異なる意見に直面すると、それを「間違い」と決めつけ、深く掘り下げようとしない姿勢が生まれます。
「正しさ」への執着と「誤り」への恐怖 日本社会には、「正しいこと」を追求し、「誤り」を避ける傾向が非常に強いように感じられます。これは、完璧主義や責任感の裏返しでもありますが、一方で「間違えることへの過度な恐怖」を生み出します。他者の情報に対して「間違っている」と指摘することは容易ですが、自らがその情報の真偽を深く検証し、もし間違っていた場合に責任を負うことには抵抗があります。そのため、安易な批判や否定に走り、自らは安全な場所に留まろうとする心理が働くのかもしれません。
共感と感情優位のコミュニケーション 冒頭の私の体験談にもあったように、日本人は会話において「共感」や「同調」を強く求める傾向があります。これは、相手との心理的な距離を縮め、安心感を共有したいという欲求からくるものですが、その一方で、論理的な情報交換や意見のすり合わせを疎かにする結果にも繋がりかねません。相手が「思い込み」を語っていると感じても、それを論理的に問い詰めるよりも、まずは感情的に寄り添うことを優先するため、結果として情報の真偽が曖昧なまま放置されやすいのです。
コミュニケーションの「質」を高めるために
このような状況を改善し、より質の高いコミュニケーションを築くためには、私たち一人ひとりが意識を変えていく必要があります。
「傾聴」と「理解」の姿勢 まず、相手の話を表面的な情報として捉えるだけでなく、その背景にある意図や感情を「傾聴」し、「理解」しようとする姿勢が不可欠です。相手の言葉を安易に「嘘」や「思い込み」と決めつけるのではなく、「なぜそう考えるのだろう」「どんな経験がその考えに至らせたのだろう」と、より深く掘り下げて考える習慣を持つことが重要です。
「問い」を立てる力 情報の真偽を確認するためには、適切な「問い」を立てる力が求められます。「なぜそう言えるのか?」「他にどんな情報があるか?」「その情報の根拠は何か?」といった、論理的で客観的な問いを投げかけることで、建設的な情報交換が可能になります。そして、その問いに対して、感情的にならずに冷静に答えを導き出す訓練も必要です。
「自分も間違えうる」という謙虚さ 私たち自身の知識や経験も、常に完璧ではありません。「自分も間違えうる」という謙虚な姿勢を持つことで、他者の意見や情報を受け入れる扉が開かれます。相手の意見が自分の既存の知識と異なっても、すぐに否定するのではなく、一度立ち止まって「もしかしたら、新しい発見があるかもしれない」という柔軟な思考を持つことが大切です。
多様な視点を受け入れる寛容さ 世界は多様な価値観や視点で成り立っています。自分と異なる意見や情報に触れたときに、それを「間違っている」と断じるのではなく、「そういう見方もあるのか」と多様な視点を受け入れる寛容さを持つことが、豊かな情報交換を可能にします。
まとめ:不信感のその先へ
日本人のコミュニケーションにおける他者不信は、単なる性格の問題ではなく、社会構造や文化、教育といった複合的な要因が絡み合って形成されたものだと考えられます。他者の話を「思い込み」と捉え、情報交換を避け、表面的な共感を求める傾向は、深い議論や新たな価値創造を阻害する可能性があります。
しかし、私たちはこの状況をただ嘆くだけでなく、変えていくことができます。相手の言葉に耳を傾け、適切な問いを立て、多様な視点を受け入れることで、より建設的で信頼に基づいたコミュニケーションを築くことが可能です。そして、それは単に個人的な関係性の改善に留まらず、社会全体の情報リテラシーを高め、より健全な情報流通を促すことにも繋がるはずです。不信感の壁を乗り越え、真の情報交換が活発に行われる社会を目指して、私たち一人ひとりが意識を変えていくことこそが、今求められているのではないでしょうか。
#日本人の不信感 #会話の壁 #信じられない #思い込みの罠 #情報リテラシーの闇 #同調圧力


ぽんたデリカシーなし
バカの情報の取得方法は
いまだに受動的。
必ず受け身でしか情報を浴びない。
たとえばテレビこれは
自分でチャンネルを変えたりしない限り
惰性で情報を浴び続ける。
自分から興味ある情報を掘ろうとしない。
ただ僕もテレビっ子なので、
オールドメディアだろうと
ニューメディアだろうと
流行り廃りにさえ流されずに
いたら自分の好きさえ貫けば感性は
磨かれる氣がする。
ニューメディアが出てきたからと
言ってもクッダラナイ
笑いのセンス皆無のYouTuberを
見続けたところで脳の肥やしにはならない。
昔はテレビは少なくとも
どんなに演者が若くても裏方で
多くの大人達が関わっていたから
少なくとも誤字脱字のテロップなどは
少なかったと思う。
ただそれでも"出しても良い情報"
しか国民に与えてきてないのは、
昨今のオールドメディアがーー!!
とか言ってる連中ですら
氣付き始めてると思う。
それこそ他責思考だと思う。
半信半疑に情報を当社比50%カット
してないから
テレビの言ってる情報は間違いなく
"真実"だと簡単に信用するから
ダマサレター!!!
オールドメディアガー!!
となると思っている。
で、バカの恐ろしさは集団と
同調圧力だと言うところ。
集団で自分達はまるで正しいかのように
のたまう。
カルト宗教か!!お前らは!
って思う。
私は私の部屋では自分で
バランスを取るためにあえて
自分の主義主張を殺した。
自由に遊ばせてた部分がある。
ゆえに揉め事も起きたし、
その時にその揉め事のお友達気取りの
人からあなたの部屋で
起きた問題なんだからと
責任の丸投げされた。
そんな事言われるなら、
部屋に来た奴らに高圧的にカマして
お前らのクダランエゴなんぞ出すな!
ここは俺の部屋ぞ!
って独裁的な部屋にしちゃうよ
とは思いますが、
自由にある程度喋らせてやってるんだから
その代償として揉めあった2人は
2人だけで言いたいこと言ってるんだから
良いじゃねーかが私の思うところ。
そのトラブルによってこっちは嫌いだけど
こっちは好きみたいにはなってないの
だから。
あくまでフラット。
(その16)へ続く
#陰謀論者#陰謀論#オールドメディア#ニューメディア#同調圧力


ろくなもんじゃねぇ

ロ ウ 🍀
前職(#ブラック企業 )の同僚がNC旋盤(木材や断熱材をPC図面通りに加工する機械)で人差し指☝️を大ケガした。指は飛ばなかったが骨は見えていた。そもそも安全装置すらないうえ吸着も悪い為、
人差し指で材料を抑えながら2センチ横で動き回る刃物が猛スピードで回っているというホラーな仕様💦💦💦
労災こそ適用されたが、作業者は「自分が休むと休み明けにいじめられる」という切実な理由で、2ヶ月間 普通に会社に来ていた。自分が休んでください!と説得しようとも、#同調圧力 が怖いんだと反論してくる… ケガした直後も💩専務が病院に同行し、あることないこと捏造した様子だったなぁ…もうめちゃくちゃである。
2ヶ月後…
彼の人差し指は化膿したまま、曲がった状態で固定されていた。
ボクは散々「もうこんな💩みたいな場所から逃げた方が良いよ!会社も辞めて良いと思う。労基署に一緒に行こう!💢」と何度も言ったが、彼は一切動いてはくれなかった。
NC旋盤の安全性に関しては誰かが役所に報告すれば一発でアウトだろうなと予想できる。その点はスルーしたけど、会社のトドメを刺すのは自分であってはならない(てか、もう辞めた会社だし)。一銭も自分に得は無いのに、現社員から逆恨みされたくないし…
賃金未払いの件で、労基に半年間の未払いを払ってもらった件で、自分の役目は終わったんだし(ボーナスくらいにはなったとか💰🍆)。後は『自分』で行動して欲しい。じゃなきゃ、
彼等は一生懸命死んで行く
のだと。コッチも家庭があるし、排泄物のような扱いをしてまで働きたくないなと… 生きる奴隷であり、劣悪な環境の刑務所に慣れてしまっている人は救えない…
転職して良かったな…

いしのみ
〜移住先輩〜
#マナインのジュセ
#同調圧力
#過干渉
#プライバシーの侵害
#議員との癒着
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