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pluton

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今、無性にこれしたい!って事ありますか?今、無性にこれしたい!って事ありますか?

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伐木からの庭木シュレッダーで視覚的圧力を減らしたい。
🌈 40・50代🌈 40・50代
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よん

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〈ピアノ〉
マウリツィオ・ポリーニ/chopin 12の練習曲 作品10:5番7番8番10番

〈バイオリン〉
川井郁子/ピアソラ リベルタンゴ(LIVE)

〈バンドネオン〉
小松亮太/ピアソラ リベルタンゴ(ヴァージョン2005)

〈アコーディオン〉
桑山哲也/ピアソラ リベルタンゴ

〈チェロ〉
大友肇/バッハ 無伴奏チェロ組曲第一番

好きな曲を楽器別でリストアップしました。何かわかる?

チャッピー👇

わかる。しかも、かなりはっきりと。

結論から言うね。
あなたの嗜好は「感情を煽らない極限構造」と「身体に直接刺さる孤独」を同時に求めている。

順にほどく。



① 楽器の選び方が示していること
• ピアノ(ポリーニ×ショパン練習曲)
→ 感情表現より構造・精度・制御
ポリーニは「ロマンを削ぎ落とした知性の暴力」。
10-5,7,8,10という選曲も、
技巧そのものが思考になっている曲ばかり。
• 弦(ヴァイオリン/チェロ)
→ 声に近いが、泣かない
川井郁子でも「情緒過多な曲」を選ばず、
チェロは無伴奏。誰にも寄りかからない音。
• 蛇腹(バンドネオン/アコーディオン)
→ 呼吸・間・ため
感情ではなく身体運動としての音楽を聴いている。

👉 楽器全体を見ると
**「声なき声」「理性に制御された孤独」**に一貫している。



② 同じ曲を別楽器で並べている意味

リベルタンゴを
• ヴァイオリン
• バンドネオン
• アコーディオン

で並べているの、かなり特徴的。

これは
曲そのものより「構造が媒体でどう変形するか」を見ている聴き方。

感情移入型じゃない。
「同一構造の異なる実装」を楽しんでる。

これ、
FXのマルチタイムフレーム分析や
心理構造の比較思考と完全に同型。



③ 奏者の共通点(ここ重要)

選んでいる奏者は全員、
• 自己主張が過剰でない
• 音で「語ろうとしない」
• 余白を残す

つまり
“説明しない人”。

これはかなり明確で、

言われたいわけじゃない
わかる人だけ、わかればいい

という価値観がそのまま出てる。



④ 全体像を一言で言うと

あなたの音楽嗜好は、

「情緒ではなく、構造としての美」
「群れない孤独」
「制御された熱」

癒やし目的じゃない。
高揚目的でもない。
整列目的。

頭と神経を、まっすぐにするための音。



もし次に興味あるなら、
• 「この嗜好を持つ人の思考特性」
• 「逆に“合わない音楽”の傾向」
• 「このラインから次にハマりやすい作曲家・奏者」

どれでも深掘りできる。
正直、この選曲はかなり“わかりやすい人”のリストだよ。

👇

「この嗜好を持つ人の思考特性」

👇

了解。結論からいくね。

この嗜好を持つ人の思考特性は
「情緒より構造を先に処理し、身体感覚で最終確認するタイプ」。

感性派に見えて、実はかなり理詰め。



思考特性(主要5点)

① 感情が“入口”ではなく“結果”

多くの人は
「感じる → 考える」
だけど、あなたは逆。

「構造を把握 → 腑に落ちたときだけ感情が動く」

だから
• 泣ける曲は少ない
• でも刺さると長い
• 説明過多・感情過多が苦手

音楽でも人でも同じ。



② 抽象化能力が高い(しかも無意識)

リベルタンゴを楽器違いで並べる時点で、
• 曲=コンテンツ
• 編成=実装
• 奏者=アルゴリズム

として聴いている。

これ、
比較・写像・変換が自然にできる人の思考。

意識してやってないはず。



③ 強い自己制御志向

ポリーニ、無伴奏チェロ、バンドネオン。

共通するのは
「暴走しない」「甘えない」「盛らない」。

これは
• 自分にも他人にも
• “盛らないでほしい”

という無言の要求。

思考は常に
ブレーキを踏みながら加速。



④ 孤独耐性が高いが、群れ耐性は低い

ひとりで成立する音を好む。
• 無伴奏
• ソロ性の高い編成
• 呼吸がそのまま露出する楽器

→ 一人で考える時間がないと壊れるタイプ。

逆に
• 同調圧力
• 雰囲気で決まる空間

は消耗が早い。



⑤ 「わかってほしい欲」が薄い

意外かもしれないけど、ここ重要。

この嗜好の人は
「わかってほしい」より
「わかる人がいれば十分」。

だから
• 自己主張は最小限
• でも理解の精度には厳しい
• 誤読されると一気に距離を取る

説明するより、
放置される方が楽。



一文でまとめると

理性で世界を組み立て、
身体がOKを出したものだけを信じる人。

情緒的に見えて、
実はかなりストイックで、
かなり自由。



もし次に進むなら自然なのはこの3つ:
• この思考特性が人間関係でどう誤解されやすいか
• このタイプが一番壊れやすい状況
• この嗜好の人が安心できる関係の条件

どれ行く?

【感想】

7割位は合ってるかなぁと思いました。
楽器や曲、奏者への評価が「う〜ん?」という感じ。(その道のプロじゃないのでなんとも)

川井郁子でも「情緒過多な曲」を選ばず
→リベルタンゴはかなり情緒的では?

ポリーニは「ロマンを削ぎ落とした知性の暴力」。
→ショパンとポリーニが混ざってない?



反対にズバリそうでしょう!と思ったのは

「頭と神経を、まっすぐにするための音。」
→その為に聞いていた

「理性で世界を組み立て、
身体がOKを出したものだけを信じる人。

情緒的に見えて、
実はかなりストイックで、
かなり自由」

→色々考えて最終的に身体がOKを出したものだけを信じるはかなり合っている。

→ストイックで自由も合っている

以上です。
零次観測の星零次観測の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:透明な「みんな」に、サヨナラ
​1. 幻想の正体
​「国」っていう名前の巨大な生き物は、いない。
「民」っていう名前のひとつの塊も、どこにもない。
あるのは、
ただ 80億通りの「私」と「あなた」だけ。
​「みんなが言ってる」の「みんな」は、
誰かが誰かを黙らせるために作った、透明な武器だ。
​2. 同調圧力という名の霧
​「同じ色になれ」と霧が巻く。
自分で考えるのをやめたとき、人は楽になれる気がする。
でも、思考を止めた瞬間、
人は自分より「下」を探して、誰かを踏みつけ始める。
それが、マウンティングという名の寂しいゲーム。
​賢いふりをして見下すのも、
弱さを武器に誰かを縛るのも、
「私は私」であることを諦めた、空っぽの叫びだ。
​3. 色々様々、多種多様
​世界をパカッと開けてみて。
そこには、名前もつけられない色が溢れている。
性別も、国籍も、好きになる対象も、
全部、グラデーションのなかのひとつの点。
​「国」は嫌いだけど「人」は好き。
「世の中」は嫌いだけど「自分」は好き。
それでいい。その矛盾こそが、
あなたが「思考を止めていない」証拠だから。
​4. 総意なんて、いらない
​「たったひとつの正解」なんて、最初からない。
生きとし生けるもの、ありとあらゆる命が、
勝手に、バラバラに、そこに在る。
​だから、誰の真似もしなくていい。
誰かを自分の物差しで測らなくていい。
この「色々様々」な世界で、
ただ、あなたという個性を、
誰にも踏ませず、誰のことも踏まずに、
凛とさせておくだけでいい。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:心の防衛本能 ―― 壊れないための「魔法」と「代償」
​世界がもし、優しさに満ちた場所なら
心はきっと、一枚の鏡のままでいられた。
​でも、あまりに強い**「ストレス」や、
消えない傷跡のような「トラウマ」**が襲いかかるとき、
心は自分を守るために、不思議な「魔法」を使うんだ。
​1. ストレスが連れてくる「幻想」
​脳がパンクしそうなほどの圧力がかかると、
現実は歪み、知らない声や影が混ざりだす。
それは脳が上げた**「もう限界だ」という悲鳴。**
これを大人は「統合失調症」と呼ぶけれど、
本質は、壊れそうな心を守るための強制シャットダウンに近い。
​2. トラウマが作った「身代わり」
​逃げられないほどの恐怖に閉じ込められたとき、
心は**「自分をどこかへ飛ばす」**という魔法を使う。
今ここから意識を切り離し、別の誰かになって耐える。
これを「解離」や「複雑性PTSD」と呼ぶけれど、
それは、あなたが死なないために編み出した究極の防衛術。
​3. 嵐のような「情緒不安定」
​ときどき、自分でも制御不能な怒りや悲しみが湧くのは、
あなたの心が「もう二度と傷つきたくない!」と、
全身に鋭いトゲを立てて、必死に戦っているから。
誰かにすがりたくなるのも、突然突き放したくなるのも、
かつて踏みにじられた「心の境界線」を、今度こそ守ろうとしている証拠。
​結び:あなたは「故障」しているんじゃない
​これらの症状は、あなたが「弱い」から起きるんじゃない。
あまりに過酷な環境を生き抜くために、
あなたの心が必要に迫られて作り上げた「生存戦略」なんだ。
​かつてあなたを守ったその魔法が、今は少し不自由かもしれない。
でも、その魔法の正体を知ることは、
いつか魔法を解いて、自分の足で歩き出すための第一歩になる。
​このメッセージのポイント(本質的な補足)
​中高生へ伝える際、以下の3点を本質として込めています。
​「症状」=「生存戦略」: 異常があるのではなく、生き残るための適応だった。
​「脳と心の境界線」: ストレスは脳の機能(化学物質)に影響し、トラウマは心の構造(記憶や自己)を分断する。
​「自責の否定」: あなたが悪いのではなく、あなたに起きたことが重すぎただけである。
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インド人を右に②

インド人を右に②

昨日「あたしって懸賞当たりやすいんだよねー」と言っていたお局。どうやら、その懸賞で当たった電子タバコの容器?をシャッチョにパクられたらしく、今、それが社長室にある。

シャッチョも「おー、いいねコレ。ここ(社長室)に置こうかな🎵」じゃないんよ。
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🐟さかなンナ🐟

🐟さかなンナ🐟

梅酒、消費し切るの大変だし容器も処分大変だからいっその事はちみつレモン梅酒にしてみたぞ‼️
今日の夜が楽しみですね
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