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すねこすり

すねこすり

なんか腰の筋肉がずっと張ってる感覚ある〜なにこれ
もみほぐして😭
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しずく

しずく

いっぱいちゅーするから甘えさせて
ほっぺもおでこも髪の毛も
背中も胸も腰もお腹も

甘えたいの
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くろねこ

くろねこ

精神科入院してて、暇すぎて脳みそがゆっくり止まっていく感覚がした以外は割と普通だったな。同室の人いい人だったし。ご飯割と美味しかったし。
でも異様な眠気と疲れやすさ、お腹の下しやすさ、暖房効きすぎて乾燥した空気はあんまり好きじゃなかったな。
本数冊と人形と紙と鉛筆を持ち込んでなかったら早々に狂ってたかも。
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象山ノート

象山ノート

栞(しおり)になった領収書
#思い出し笑い
何十ページ目だったか、重い腰を上げて再開した読書の途中で、それは不意に姿を現した。
色あせた感熱紙に印字されていたのは、**「サン宝石」**の文字。
11年前、当時13歳だった娘に「これ、払ってきて」と手渡されたものだ。
「……また、これか」
僕はわざと、手元のカタログに載っている奇妙な形のキャラクター——ほっぺちゃんを指さして、意地悪く笑った。
「これの、どこが良いんだか。ただのシリコンの塊じゃないか」
すると娘は、待ってましたと言わんばかりに頬を膨らませ、不機嫌そうな顔を隠そうともせずに言い返す。
「お父さんにはわかんないの!これが可愛いの!」
その、ちょっと生意気で、でも一生懸命に自分の「宝物」を守ろうとする表情が可笑しくて、僕はまた余計な一言を重ねては彼女を揶揄っていた。
あの頃、大切だったはずの思い出も、直視するのが辛くて、身の回りのものはすべて捨てたつもりだった。
けれど、投げ出したままの本の中にだけ、僕たちの時間が閉じ込められていたらしい。
今、手元にあるのは、ただの古い領収書だ。
けれど、それを見つめていると、不機嫌そうに唇を尖らせた13歳の彼女が、すぐそこにいるような気がしてくる。
「……本当に、何が良いんだかな」
僕は独り言をつぶやき、今度は少しだけ、優しく笑った。
11年という歳月を栞にして、僕はまた、止まっていたページの続きをめくり始める。
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びんご

びんご

嘘をついてください嘘をついてください
寝る前にレッドブル5本ぐらい飲んだら快眠できますよ
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えだまめ

えだまめ

喉が痛くなって、熱が38℃くらいまで出て下がらないんだけどこれなんでしょうか?
病院行くべき?
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りゅーちゃん📴

りゅーちゃん📴

おとーさんOS-1のアップル味がお気に入り
なので今日へろへろになりながら12個仕入れて来たのでありますです
おとーさんの痛み止めはフェントステープと
オプソ10mlを1回最大3包処方されとります
夜更かしの星夜更かしの星
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