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アボカド💪🥑
【ラットプルダウン】
(パラレル)
110kg×7
110kg×6×2
【ベントオーバーロウ】
110kg×5×2
100kg×9
【インクラインサイドレイズ】
18kg×12
18kg×11
16kg×13
背中トレで追い込むと翌日に集中力が落ちてパフォーマンス下がるので控えめにしました。
今日のお仕事は3ベースヒットのバッティングをしたのに一塁で止まってしまったみたいな日だったので明日はこういったミス無く終えたい。
帰ったら毎朝使うDeep researchのプロンプトの改善に時間を費やします。
コメント
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かわうそ

まなさち
すごい私を助けてくれる人
ずっと教えてきてくれる人
だけど、色々教えてくれる反面、色々確認もしてくれているが、漏れがあって四ヶ月たってもやり方が定まらない…ミスばかりする!!
理由の一つに 私のところに来る紙が現場の誰もが確認しないで、渡されるから…
その事を相談するも(私が相談する人の順番を間違えたのだけど)
私が現状をその人に説明する際に、私のいい方が…人格否定みたいなこと言われて
もう辛くて辛くて… 私の前に色々な人がしてきたはずなのに、決まってないのとか意味わからなくて😱 それを今までなんとかやってきたが…
悩みはいつも助けてくれるから、嫌いになららたくないけど 人格否定されて気持ちが前を向かなくて…どう思えばいいでしょうか??

ラッコ🦦
ある意味自傷行為だ

紫苑/しおん🐈⬛
「嫌われる勇気」
を巡る支援事故を、どう未然に防ぐか
#嫌われる勇気 #アドラー心理
#心理学
①
これはクライエント問題ではない
この問題は、
クライエントの
・理解不足
・適応力不足
ではないです。
主体は、
支援者側の理論運用の未整理です。
分かりやすい理論を、
支援者が救済感覚で使うと、
クライエントに
切断/決断/覚悟を促してしまいます。
これは支援構造の事故です。
②
最初に確認すべき問い
ケース検討では必ず、
・クライエントのフェーズ
・生活/関係/安全の足場
・出ている変化が改善か破綻前兆か
・安心の提供と行動促進を混同していないか
を確認しましょう。
ここを飛ばして
理論の正否を議論した時点でアウト。
③
支援者の快感装置としての危険性
「嫌われる勇気」は、
・分かった感
・導いた感
・変化が出る快感
を支援者に与えやすいです。
その瞬間、
支援は回復ではなく
支援者の達成に引っ張られます。
④
支援者が即ブレーキすべき言葉
・本人が選んだ
・覚悟が足りない
・成長痛
・プロセスだから
これらは結果責任の転嫁であり、
理論が免罪符になっているサイン。
⑤
再教育の要点
・勇気=切る力ではなく、戻れる余白。
・課題の分離=遮断ではなく整理。
・自立=一人ではなく依存先の複数化。
この翻訳が入らない場合、
直接的アドラー言語は制限しましょう。
⑥
介入タイミング
クライエントが
・急に強くなる
・割り切る
・関係を一気に整理する
支援者が
・即"良い方向"と判断する
この時点で介入。止めることが支援になります。
⑦
支援者を守る言語
・今は進ませなくていい
・壊さなかったことも成果
・分からないまま留めたのは適切
支援者の不安を受け止めないと、
理論に逃げます。
⑧
結論
『嫌われる勇気』は
支援者教育用理論ではないです。
臨床では、
使い方より止め方を教えるもの。
アドラー心理学の核心は
勇気ではなく、
失敗を回収可能にする構造設計です。
支援者支援とは、
クライエント
と同時に、
支援者が
理論で人を壊さないよう守ることです。

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のーり
お前もか‥‥

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このテンションの時の人魚姫と惑星が響きますのだ

やこ🐟

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さえ
私背中やると、偏頭痛時の背中〜首の違和感に似ているのが苦手で同じくパフォーマンス落ちる[大泣き]頭痛くなる前の鈍痛に似てるというか… 背中のトレーニングは好きなんだけどね。