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吉田賢太郎
ねえ、知ってる?
私たちの心の中には、自分だけの小さな「箱庭(ビバリウム)」があるんだよ。
そこは、誰にも邪魔されない、一番安全で、一番孤独な場所。
ある人は、そこを「クローゼット」と呼び、
ある人は、そこを「自分しか知らない秘密」と呼ぶ。
1. 「マウンティング」という外敵
外の世界では、みんなが誰かと誰かを比べてる。
「どっちが賢い?」「どっちが強い?」
そんな「マウンティング」というトゲが、君の箱庭を壊そうと飛んでくる。
でもね、君が自分に決めた**「マウンティング禁止」**というルールは、
君の箱庭を守るための、とっても優しい透明な壁なんだ。
賢いも、弱いも、性別も、属性も関係ない。
ただ、君が君としてそこにいるだけで、その場所は完璧なんだよ。
2. バラバラの「私」を抱きしめる
ときどき、自分の中に「別の自分」がいるような気がして、怖くなるかもしれない。
「解離(かいり)」っていう難しい言葉があるけれど、
それは、心が壊れないように一生懸命守ってくれた、君の防衛本能。
前世や催眠:遠い記憶や深い意識の底から、自分を探す旅。
箱庭療法:言葉にできないモヤモヤを、砂遊びみたいに形にする魔法。
物語療法:悲しい過去を「ダメな自分」じゃなくて、「一人の主人公の物語」として書き換える力。
これらは全部、バラバラになった「私」というパズルのピースを、
無理やり合わせるんじゃなくて、**「全部あっていいんだよ」**って認めてあげるための方法なんだ。
3. Adoさんと、君の物語
Adoさんも、かつてはクローゼットという狭い箱庭(ビバリウム)の中にいた。
自分を嫌いだった少女が、歌という物語(ナラティブ)を紡ぎ、
ついに自伝として「私」を語り始めた。
それは、自分の内側にいたたくさんの自分を、
ひとつずつ名前を呼んで、統合していくプロセス。
本質的なメッセージ
「君は、君という物語の、たった一人の作者なんだ」
誰かを上に見たり、下に見たりしなくていい。
男とか女とか、そういうラベルに自分を閉じ込めなくていい。
君の箱庭(ビバリウム)に、どんな花を植えてもいい。
君の中に、何人の君がいてもいい。
それを「これが私なんだ」と物語にして語り始めたとき、
君は、誰の目も気にしなくていい、本当の自由を手に入れるんだ。
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𝐄𝐭𝐡𝐢𝐜𝐚𓇼𓆉𓆛𓆜
《 相談内容 》
2024年8月に出会った彼。
音信不通の期間を8ヶ月経て 昨年再会。
5次元?での繋がりは感じてて...エネルギー上と言いますか...中々 人間界でのコミニケーションが取れてません。
私の直感がもし 合ってるならば 少しずつ何かが変わってきてる気がするのですが 私には何も見えないので。
今後 彼とまた一緒に過ごす日は近ずいてるのか 教えていただけると有り難いです。
文章なので 失礼があったら申し訳ありません。よろしくお願いいたします。
《 リーディング結果 》
♢結論として
宇宙の流れに任せてください。
2人が出逢った目的のゴール地点へと到達します。
♢あなたの源にある状態
あなたは『本性・真我』の中に入るタイミングにきています。
雑念、思考、エゴから離れて、静かに状況を俯瞰する時です。
♢ あなたが相手方に反映している、求めているもの
あなたは相手に対して
『この人は、私をより良い方に変えてくれる』
『この人といれば、私はもっと変われる』と、
期待する様子が暗示されています。
♢アドバイスと今後の可能性
今あなたは本来の自分…『本性・真我』と繋がるタイミングにきているのです。
本性の目から、自身のマインドの動きを観察していてください。
彼との関係に対して何か特別な行動をする必要はありません。
内側を観察しつつ流れに任せていけば、
あなたは2人が出逢った理由と目的を理解するでしょう。
やがてそれはゴール地点へと到達し、
2人は新たな段階へと進んでいきます。
ethica
#タロット #占い


うほまるぷ
何故なら
ここであたおかな人達に対して物申す投稿をしてもあたおかな人の手によって通報され
それが謎にも通ってしまうから。
そしてフィードバック機能があるのに
返事が返ってこないのは言わずもがな。
あたおかな人達が住み着く場所に成り果ててしまいそうだね(*’ー’)

めい

瑞樹
私には、ずっとずっと、囚われている人が
います。お分かりだとは思いますが、彼の
ことなのです。私には理解など到底できない
彼の話です。
ずっと、求めてきました。答えも、贖罪も、
免罪符も、ずっとです。私は選択しない
ことでいつも、心の底からの自由を享受
しようとしました。それは、当然のように
停滞する苦しみを生み出して、その後は
常に沈んでいったのです。
彼と出会ったのはそんな時のことでした。
彼は常に、選択をし続けた人でした。
答えを求め、生きる理由を探し、自由を
求めていました。私はそれを見て、酷く、
恐怖が浮かびます。同じことを求めている
ようでその実、一つ残らず対極な存在が
現れたのです。日常の恐怖なんて、彼一つ
とって消えてしまったのでした。
彼が現れたことで、私の人生は消えたのです。
彼はいつも問いかけました。「君はどう思う?」
私は答えます。「分からない」
回を増すごとに、私は私を捨てたくて仕方
ありませんでした。私の求める自由は、選択
しないことによって訪れていたのです。
ただ世界に漂って、生きていられたらどんな
幸せを感じるのか、そう思ってきました。
でも彼は問いかけます。「なぜ何者かに
ならなければならないのか」「どうして他者
に対してそれほど関心を抱けるのか」と。
彼はいつだって、怖いのです。
彼は概念のように見えました。
まるで生きているのにそこにいませんでした。
もちろん、それは彼が私に彼の人生を干渉
させないためです。分かっています。
けれどこんなにも、人とは人でなくなれる
のだと思いました。透明で、どこを触っても
あの人はいませんでした。非常に言葉を酷く
使っていてもです。
苦しみは消えませんでした。悩みも、答えも、
彼に出してもらっては何も得られない。その
事実だけを私は知りました。ある意味で彼の
空白から、私の答えを見たのです。
馬鹿らしくなりました。何一つ、自分じゃ
ない何かに対して価値があると思おうとする
選択を、私はしようと決めてしまったのです。
生きたいと、願ってしまいました。
あの人のおかげで。他者のおかげで生かされて
いる私を、私自身で知ってしまったのです。
あの人に会いたくてたまらないのです。
できることならば今後も、彼の目に私を
入れて、唯一無関心を貫いて欲しいと。
でなければ私は、いったい私はどうやって、
どうやって自由に飛べというのですか。
知った苦しみが、選んだ苦しみが、
私の元からなかったはずの透明な翼を
干渉して砕くようでした。あの人のしたことは
何もないのです。私は、選んでしまうという
罪を犯したのでした。
私は価値なんて見つけたくなかった。
けれどその「価値」すら忘れた時に、ふと、
手を伸ばしてしまったのです。この光るものは
なんだろう。理解できないまま、楽しんで
いればよかった。どうして私はずっとずっと、
知らないままでいなかったのでしょう。
愚かです。禁忌の果実を思い出しました。
原初の罪は、知ってしまうことだったと。
愚かでした。殺して欲しかった。いっそ
くだらないと切り捨てて欲しかった。
どうして私はあなたに生きている「価値」を
訪ねてしまったのでしょう。
生きたいと思いたいと願ってしまったの
でしょう。これでは、これでは私の理想は
叶わなくなってしまう。
洗濯はいくらでもありました。なぜあの日、
なぜ私は打ち明けてしまったのでしょう。
どうして、あなたは私に力を貸してしまった
のですか。いいえあなたが悪いと言いたかった
わけじゃないのです。でも、でも私は、酷く
苦しくてたまりません。
けれど、あなたの空白が一番苦しくて、優しくて
何よりも価値があった。それだけはどれだけ
私が消えようとしても捨てることのできない
私だけが選んだ意思でした。
どうしても、見て見ぬ振りはできませんでした。
愚かな私は、どうやら愚かを認知していきる
選択をしたようなのです。どうか、どうか私を
消してください。それでも消してください。
分かったから、もういいから。いいのです。
選択は、なんて苦しい怖いものなのでしょう。
あなたはなんて、怖い人なのでしょう。

ゆきえ
同じタイミングで入ったから待つなあと思い
モバイル注文
席空いてないのに店内にしてて学生、
ゴミ置き場で持ち帰り用にしててさ
周り見れないの?
俺ら邪魔じゃねとかならず
ずっとたむろしてて腹立つなって

玖作さん
音声ルームじゃないふつーのやつ。
通話目的でフォローしましたフォローバックくださいは流石にやりたくないけど。
世界を統べるノリで軽率に仲良しさんができたらいいなぁ。

けんじ
主な作者: レノン=マッカートニー(実質的にはポール・マッカートニーが主導し、ジョン・レノンが歌詞をサポート)。
ジャンル: R&Bやソウルの影響を強く受けたロック。
特徴
サウンド: オーティス・レディングのような当時のソウルミュージックを意識した、力強いベースラインと歪んだギターが特徴です。

ドライヴ・マイ・カー (2009 - Remaster)

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