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あお🫧
脳内血液男と、表面おせっかいBBA。
本質を見ずに動く人たち。
一方は本能に理由を与え、もう一方は感情に正義を貼る。
思考を内に向けることなく、外に外にと自己満をまき散らす。
騒がしく、うるさくて、汚い。
表面の優しさほど、欺瞞の香りがするものはない。
「寄り添い」を口にする者たちが、自らの内面を掘り下げた痕跡もなく、
ただ“いい人”の型をなぞるとき、その軽さはもはや暴力に近い。
「もっとリラックスして!」(そう思うなら少し静かにして、自分で考えよ?)
「そんなに考えすぎなくていいのに」(逆に、もうちょっと考えたら?)
「感情をもっと出してほしい」(出したとして、あなたに何ができるの?“大丈夫?”って誰に言ってる? ただの“いい人”アピールじゃんね?)
「あの人はいつも壁を作ってる」(まぁ、そうなるわな。)
「話しても心に届かない気がする」(その言葉そのままお返ししますw)
私が理解に苦しむ彼らからすれば、私はナルシスティックな人工人間野郎なんだろう。
でも、咀嚼されぬまま撒き散らされる言葉が、潔癖な私には耐えられない。
だから、ほっとけばいいのに。
またおせっかいBBAがやってくる。
ループ完成(笑)
#理解が及ばないこと
コメント
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ひぇー

芳野

ろこ
コョムの意味は?
コョムは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、特に「こよみ」や「暦」を指す言葉として使われることが多いです。具体的には、以下のような意味合いがあります。
暦の意味: コョムは、日付や季節を表す暦のことを指します。特に、特定の行事やイベントに関連する日付を意識する際に使われることが多いです。
文化的な文脈: 日本の伝統行事や季節の変わり目に関連して、コョムを意識することが重要視されることがあります。例えば、春分の日や秋分の日など、特定の日に行われる行事を考えるときに使われます。
若者文化: 最近では、SNSや日常会話の中で、コョムを使って「今の季節」や「今の時期」を表現することもあります。例えば、「今はコョムの季節だね」と言うことで、特定の季節感を共有することができます。
このように、コョムは単なる言葉以上の意味を持ち、文化や季節感を反映した表現として使われています。

うしと

運だけ

ある

しーと

みそま

ユ キ
コョムはどこで話されている言葉ですか?
コョムは主にインドの北東部、特にアッサム州やメガラヤ州で話されている言語です。この言語は、コカ語族に属し、地域の少数民族の間で使用されています。コョムを話す人々は、独自の文化や伝統を持っており、言語はそのアイデンティティの重要な部分となっています。

たいち
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ぐちきき
やったー悪口だ[大笑い]もっと言ってやれ
タケちゃん
あ~自分も、薄っぺらい自己満の優しさには、いつも、うんざりしてますね😅 あおさんの気持ち、よくわかります😭
シス
思考した上で作られていない発言にたっぷりお返ししたくなる事は多々ありす。 ただ、伝えても理解出来ないだろうし、徒労に終わるのがわかっているのでいつも自分の頭の中で残念に思ってしまう。 他人を理解する事は難しいだろうがもう少し考えてから発言出来ないのだろうか。知識や知恵どうこうの前に相手の思考を読む努力をしてほしいものだ。