「噛まれるまでは噛まれていないということ。噛まれる前から痛がっていては、体力が持ちませんでしょう?」『ふつつかな悪女でございますが』の主人公、玲琳の言葉を胸に生きています。まだ噛まれていないから、痛がる時ではない。頑張れわたし。