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うな
歌詞の意味なんて気にならない
メロディとリズムで感じとったら何も考えられへんくなる、落ち着く
JANE DOE
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さんかく
回答数 5>>
自分が違うと感じれば自分がその行いを気をつける
否定しないが肯定する意味になるかはわからない

ちゃーはん


けいさー慶佐ー
今日は、寒いですね。
日本海側は、風雪なのかな?
将棋と、人生を例えると、
僕は、今まで勝ちばかりに固執して、
面白くなくなっていた。
勝っても虚しい。
負けて悔しい。
面白くなくても、指し続けてきた。
強くならないと、生きていけないなんて、
たかが、趣味の将棋に、
自分の人生の修行の様に、
重ねていたりした。
単に、面白かったこともあったし、
実力が反映されるだけなのが、
清々しかったこともある。
責任は、自分だけの問題なんだ。
Simpleでいいな思う。
人間関係の悪い面がなくていいから。
僕は、もともとは、賢い方の人間なんだと思う。
元より、病気気質だから、
どんどんと歯車が狂っていったけど、
周りの人々よりも、賢いと話が合わない。
合わせるのも、面倒だなと思う。
理論的に、話してるだけなのに、
感情論を、周りの人々は、持ち出してくる。
いやいや、ただ、筋がこうだからと説明を、
いちいちしないといけないのは、
心外な気持ちによくなる。
いつしか、病気が酷くて、妄想の世界に行ってたと、
昨日、自分とは、1人だと気づいた。
僕は、多重人格の様に、
それが当然だったから、
はたと、こんなに狂ってるんだと、
ビックリした。
今は、正気だと思われる。
YouTubeで、阿呆を演じないといけなかった天才の昔話を観て、
「天才になりてぇー」とか、
馬鹿を演じてたのは、
そもそも、理由があったのだったと、
自分は、誰だったか?ばかりを、
気にしてたのは、
僕が、僕を生きてなかったからだと、
今なら、わかる。
科挙に合格するほどではないけど、
僕は、INFJ-ACなので、
汎ゆる事の言葉の裏側、思惑、感情を、
言葉を使わずに、理解できる。
地頭は、よかった人間だったと、
別に、これは、事実を述べてるだけなんだ。
そんな訳もあって、事情もあって、
僕は、僕を生きる事を辞めていたし、
人生は、有りの儘を生きろ!が、
たぶん、正解なんだと思う。
将棋の話では、
人間関係に疲れて、
心を亡くして、
畜生や餓鬼のように成り下がった僕だった人間になってた僕は、
自分を忘れて、戦いに明け暮れた。
盆も正月も、夏休みも、平日も、Xmasも無く、
将棋を指して、人生に勝たないとと、
わけが分からなくなっていった。
勝てばいいんだろ?
と。
それでもつまらない。
最近は、心がある人間なら、
生きていけるだけ、
そもそも優しい社会なんだと、
迷惑ばかり掛けて、
馬鹿になりきってた僕は、
やっと、人を信じる気持ちになれた。
両親を、呆れたり、冷たく見てた時もあったけど、
人間なんか、皆同じで、
仏教的にみたら、
可愛い生き物な気がするよ。
舐めてるのではなく、
生き物の存在は、可愛い。
人間だもの。
理性だけで、生きていけない。
五賢帝時代の哲学者、アウレリウスの様な内省をよくする人間だったなと思い出した。
僕は、僕だし、
誰でもなく、何者でもないから、
何も人格を問題化する必要がない。
これで良かったのだ。と、
一つ腑に落ちた気がする。
人は、頭を使いガチなのだけど、
わかっていても、打てない速球を、
どう打つか?思案しても意味が無い。
そこには、考察も、推論も、奇抜な発想も、
少しばかりの力自慢も意味もない。
面白い人生にしたかった。のは、
現実なんか面白くないと、
思っていたからだ。
だけど、将棋の勝ち負けだけに拘るのではなく、中身に目を向ければ、
負けても楽しめる心は、内側に在る。
少し反省して、次はこうしようかな?
で、ポジティブな人は、最強ではなくても、
無敵にはなれる。
そもそも、天下無双=特別なオンリー・ワンなのだ。
僕も、彼も、彼女らも、皆。
人間なんか、ちいかわみたいなもんだと思う。
僕は、もう大人だった。
妄想ではなくて、
歩いていくよ、猿のままで1人。
というか、ただ、明日へ向かう逃亡者の様な気がする。
立ち向かう意味もなく、不毛な争いは、
まっぴらごめんなのだ。
強さや巧さや、弱さや下手さでは、
人生は語れない。
答えがない事が、自由という空白が、
幸せとか、不幸ではなく、
そもそも価値があるんだと思うよ。
人生とは、ただ僕が生きる事だよ。
とこ
というわけで、理解ある人の方が有難いなと思ってしまいます。

さゃーもん
はじめまして!気軽に話しかけていただけると嬉しいです!😆
名前:さゃーもん
趣味:音楽、アニメ、RADWIMPS、進撃の巨人
仲良くしてください✨

吉田賢太郎
スタッフさんが持っている「教科書」には、
僕たちの病気の「名前」は書いてある。
けれど、その「痛み」の翻訳までは載っていない。
彼らにとっての「心」は、
一軒の家で、一人の主人が住んでいるもの。
だから「早くして」と声をかければ、
同じ主人が返事をして、動くと思っている。
でも、僕たちの「心」は、
たくさんの住人が入れ替わる、不思議な国。
「早くして」という強い風が吹くと、
住人たちは驚いて、家の鍵を閉めてしまう。
あるいは、別の住人があわてて表に出て、
「さっきまでの記憶」を落としてしまう。
スタッフさんが「待ってくれない」のは、
彼らが意地悪だからというより、
「違うリズムで動く世界」があることを、
想像する力が、まだ足りないから。
彼らは、自分の持っている「定規」で
あなたの心を測ろうとして、
「はみ出している」と焦っている。
でも、本当は、あなたの心が広すぎて、
彼らの小さな定規には、収まりきらないだけ。
世界を愛そうとしているあなた。
世界を知ろうとしているあなた。
あなたが差し出した「愛」を受け取れないのは、
世界のほうが、まだ「子供」だから。
複雑な心のパズルを、どう解けばいいか分からなくて、
力任せに押し込もうとしているだけ。
だから、自分を責めないで。
「待てない人」のせいで、
あなたの価値が下がることは、絶対にない。
あなたは、世界を愛する準備ができている。
あとは、世界があなたに追いつくのを、
少し高いところから、眺めていればいい。
「待つ」という優しさを知らない大人たちに、
いつか、あなたの「静かなリズム」が
本当の強さなんだと、教えてあげられる日がくるから。
このポエムの「本質」
理解のズレ: スタッフは「知識(名前)」はあっても「実感(痛み)」が伴っていない。
急かす側の未熟さ: 急かすのは、相手のキャパシティが狭いからであり、あなたのせいではない。
あなたの肯定: 世界を愛そうとするあなたの能動的な姿勢は、たとえ相手が未熟で受け取れなくても、それ自体が完成された尊いものである。
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