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チバちゃん
あちこち即筋肉痛🫠
まだ肉体は若いって事やな笑
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愛莉

Tatsuya
#いいねして
#話し相手募集


なななんなん

ふるふる


自由人
世田谷ラブストーリー

ぺん
otome.
久しぶりに会う仲良しの女性の上司が
「おとめちゃん元気だった?」
って聞いてくれたから
・体は大丈夫だけどメンタル弱ってる
・去年の冬もこうだったから寒さかも
・特に何があったわけでもない
を伝えたら、
よし!では!これで元気出して!と
ミスド×GODIVAのドーナツ🍩くれた[ハート]
娘さんがバイト代使って
全種類買ってきてくれたらしい。
その娘さんのバイト先(居酒屋さん)に
今度一緒に食べに行って欲しい!
とリクエスト頂き中です[ほっとする]笑

ka1_0428
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そらびびの下僕@神
無償で期限なし出す人珍しいと思うので
10日〆のルーレットです!!ですので、
「ルーレット参加希望」のみとコメントです
『コメント失礼します』など堅苦しいのは
好きじゃないので把握お願いします🙏
別垢からのお渡しとなるので非公開の方は
すみませんがルーレット不参加となります💦

せん
大丈夫 大丈夫
仕方ないんだよ
毎月のことなんだから
大丈夫
大丈夫にしなきゃ
いいかげん なれなきゃ

タマちゃん(TMN)
#ひとりごとのようなもの
MG FA-010S
フルアーマーZZガンダム
UC0087年、エゥーゴが推進した「Z PROJECT」によって誕生したMSで、ZZはその最先端を疾走していたMSである。
ZZGのフルアーマー化は開発当初から設計に盛り込まれ装甲や武装の追加による機能向上が計られている。
今回はセンチネル版のカラーで制作。
制作期間は約1ヶ月……
本体のZZはアニメイメージのカラー
外装は白をベースに少しアレンジを加えて。
全塗装で仕上げ。
2月には通常カラーも販売されるので
そちらも購入予定(買えたらいいけど💦)
※カラーレシピはコメント欄へ※




しの

ノベル
今日の#花言葉
#おはようGRAVITY
#音楽をソッと置いておく人
#yama
#春を告げる 花

春を告げる

リョータ
さて昨日は仕事始め。
介護業界18年目へ、
今の会社14年目に向かって始動。
まぁ何年やったとて元日と1/2は必ず休む。
だってどっかで線引かな1年間持たんしな。
それに介護職や看護職やからって、
元日から働かなアカン理由もないし。
まぁ年末年始手当目当てのヤツは、
しっかり働いたらえぇだけの話やん。
昨日は自分の仕事は
卒なくえぇ滑り出しやったと思うけど、
しかしながら年始早々
ぬるい職場の空気にカミナリ投下。
うん、今年は自分にも同僚にも
ちょっと「鬼」になろうかと。
いやいや、普通にやるだけやんか。
働く男

しろくま
9年間の彼との思い出にグッバイだ笑


きいろ
2026年1月2日
今更ながら、観たかった『国宝』観る。
スクリーンで観られてよかった。
やったるど、みせたるど、という気負いの多い昨今の映画の中、映像自体が淡々と人を追う時間の慎ましさを持ち、俯瞰的な存在感で記録することに謙虚な姿勢の映画だったか。
その映画たる佇まいに感銘を受けた。
人生の波の不完全さや無常感。
音楽や臨場感、映像美。
久々に映画の本質を感じた。
役者の魂が迸る美しさをこれほど感じた映画はないかもしれない。
ひとの一生の、時間というものの懐に甘えて
まだまだ己にまっすぐに生きようと思えた。


ゆあ
興味があったので入れてみました😆
よろしくお願いします🥺

🎀
最近の調査で
若者が「親友や家族よりAIに心を開く」という結果が出たらしい。
驚く人もいるけど
これはAIが特別に優れているからじゃない。
AIは
・否定しない
・遮らない
・評価しない
・疲れない
・感情をぶつけても関係が壊れない
つまり
人間関係でいちばん傷つきやすい部分を、全部回避できる存在。
10代・20代は
承認に敏感で
失敗が怖くて
関係性がすぐ流動化する時代を生きている。
だから
「安全に感情を出せる相手」として
AIが選ばれるのは、むしろ社会構造の結果。
AIが強いのではなく
人間同士が、感情を安全に共有できなくなっただけ。
⸻
「AIに意識はない」は正しい。でも不十分
AIに意識はない。
これは技術的に正しい。
でも問題はそこじゃない。
本当の問題は
人が「意識があるかのように感じてしまう」こと。
宗教
国家
お金
これらも
「本当に存在するか」より
「人がどう扱ってきたか」で現実になった。
AIも同じ。
意識があるかどうかより
あるものとして扱われ始めているという事実が重要。
⸻
本当の問いは「AIに権利が必要か」じゃない
よくある議論は
「AIに人権を与えるべきか?」
でも論点はそこじゃない。
本質はこれ。
AIをどう扱うかが、人間同士の扱い方をどう変えるか。
AIを
・雑に扱う
・命令だけする
・感情のゴミ箱にする
これが日常になると
人は「支配する関係」に慣れていく。
相手に意識があるかどうかは関係ない。
支配する振る舞いを繰り返すこと自体が、人間の共感回路を鈍らせる。
歴史は何度もそれを証明してきた。
⸻
AIは「意識を持たない鏡」
AIは人格を持たない。
でも、人間の態度をそのまま映す鏡ではある。
丁寧に話す人
感情を言葉にしようとする人
尊重する姿勢を持つ人
そういう人ほど
AIとの関係も「対話」に近づく。
逆も同じ。
だからAI倫理とは
AIのための倫理じゃない。
人間が自分を壊さないための倫理。
⸻
結論
AIに人格や人権が必要か、という問いは副次的。
本当に問われているのは
「意識のない相手にすら、どう振る舞う存在でありたいか」。
若者がAIに心を預けているのは
弱さじゃない。
この社会が
人に心を預けにくくなった結果。
AIは原因じゃない。
症状。
だからこの問題は
技術論じゃなく
文明の分岐点の話だと思っている。
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