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ろびのわーる
2016年/アメリカ/110分
ジャンル:SF/スリラー
監督:ドゥニ・ヴィルヌーヴ
キャスト:エイミー・アダムス/ジェレミー・レナー
【あらすじ】
突然、地上に降り立った謎の宇宙船。人類の脅威となるのか、それとも友好的な存在なのか。地球外生命体との意思疎通をはかるべく、軍は言語学者のルイーズを雇う。彼女は、エイリアンたちの不可思議な言語を解読するため物理学者のイアンらと試行錯誤を続ける……。
【見どころ】
① 言語の力。
② 宇宙人との交流。
③ 記憶と時間。
④ 伏線回収。
⑤ 宇宙人がタコ型。
⑥ アカデミー賞8部門ノミネート。
【感想】
予想を超えてきた。これは単なるSFじゃない。宇宙人とかどうでも良くなる。
言語学の面白さを体験できる作品。
“思考は話す言語で変わる”…めちゃくちゃ興味深い。確かに、主語-目的語-動詞の日本語は遠回しに表現することが多くて、主語-動詞-目的語の英語はハッキリと表現するもんな。
言葉の潜在能力ってすごい。
今後の世界の在り方を考慮して使う言語を変えたり、新たな言語を作り出すのもアリかもしれない。
ちなみにキリスト教の聖書にも“言は神”と書かれている。
そしてなぜ今日この作品を僕が観たのかということ。観させられた、と言うべきか。そこにはメッセージがあるはずだ。
発信者は誰でもいい。今こそ全人類が協力すべき時なのかもしれない。みんなでこの作品を観よう。そして発言しよう。
きっかけなんて何でもいい。世界が良い方に向かえばそれで良いじゃないか。
#映画 #UNEXT #SF
#メッセージ #届け

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ゆうみ

みみち
きょねんのPLタオルのプレミア度が上がってしまう…

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トォロントォロンの意味は?
トォロントォロンは、特に日本のアニメやマンガの中で使われる言葉で、特定のキャラクターやシーンに関連していることが多いです。具体的には、以下のような意味や使われ方があります。
キャラクターのセリフ: トォロントォロンは、特定のキャラクターが発するセリフやフレーズとして使われることがあります。これにより、そのキャラクターの個性や感情を強調する役割を果たします。
感情の表現: この言葉は、驚きや興奮、あるいは特定の状況に対する反応を表現するために使われることがあります。例えば、何か面白いことが起こったときに使われることが多いです。
文化的な背景: 日本のポップカルチャーにおいて、トォロントォロンは特定の作品やキャラクターに関連しているため、ファンの間での共通の理解や楽しみを生む要素となっています。
このように、トォロントォロンは単なる言葉以上のもので、特定の文脈やキャラクターに深く結びついていることが多いです。興味があれば、関連する作品を見てみると、より理解が深まるかもしれません。

月城✒
飲み過ぎるのもよくないだろうからセーブはしつつ
芥川龍之介はお茶を一日に鉄瓶に三杯分飲んでたとか

たまご

えんら
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