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チュパ

サトヲ
回答数 18>>
なんだかよくわからない常軌を逸したSFスリラー[にこやか]だが、面白い[にこやか]

Chloe
回答数 52>>
2027年8月13日全米公開
キアヌ✖︎サメ✖︎タイムループ⁉️
「デッドプール」のティム・ミラー監督の
SFスリラー
楽しみすぎる‼️ 🦈
#シヴァー #キアヌリーヴス #サメ
#タイムループ #ティムミラー


Chloe
回答数 95>>
2026年1月23日日米同時公開
近未来人類はAIによって裁かれる
クリス・プラット✖️レベッカ・ファーガソン
共演のSFスリラー

Chloe
回答数 45>>
アレックス・ガーランドの初監督作品
AIと人間の心理戦を描いたSFスリラー
洗練されたセットと美術
アリシア・ヴィキャンデル演じる
AIエヴァの造形の美しさが際立つ

Chloe
回答数 32>>
Disclosure Day』👽
2026年6月12日 全米公開
スティーヴン・スピルバーグ監督の最新作
エミリー・ブラント
ジョシュ・オコナー共演
スピルバーグが再びUFOと地球外生命体を
テーマに挑む戦慄のSFスリラー
#スピルバーグ #DisclosureDay
#GRAVITY映画部


glutamine
ミリタリーラブロマンスSFスリラーでベクシンスキーな感じで私好みの映画。
主演のアニャ・テイラー=ジョイは「ウィッチ」の頃から好き
東西のミリタリー描写も良かったし、重いテーマと軽快な演出のバランスが見事だった。
少し駆け足感はあったかな
あんまり見てる人がいないのが残念

スーパ
TAKE
ほとんど会話が無く女性が得体の知れない侵入者と地味な戦いと逃亡をするだけの奇妙な映画で話はほとんど無いのと画面も暗くて見辛い感じの微妙な映画でした。
#誰も助けてくれない #ディズニープラス


HAL🔴(ハル)
回答数 38>>
映画見てない輩まで
『スキャナ───ズ!!頭がポ───ン!』
って叫んでました(当時の芸人さんのマネかな?)
【概要・あらすじ引用】
デビッド・クローネンバーグ監督が超能力者たちの戦いを描くSFスリラーで、のちにシリーズ化もされたヒット作。浮浪者のべイルは自分がスキャナーと呼ばれる超能力者であることを知らされる。その頃、もうひとりのスキャナー、レボックがコンセック社の会議場で人の頭蓋骨を破裂させるという事件が起こる。自らの能力を使って、世界征服をたくらむレボック。女性スキャナー、キムとともにレボックを追うベイルは、やがて自分とレボックにまつわる秘密を知ることに……。
#GRAVITY映画部 #映画 #SF映画 #ホラー #アマプラ

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araki
SF人狼アドベンチャーゲーム #グノーシア のキャラクターとコラボストーリーを展開。
社会勉強のはずが、あらゆるトラブルに巻き込まれいく。
「突破交番 サイバー編」
見えぬ敵との戦い。
そのからくりとは?
「交通事故鑑定人」
助手役に「#佐々木美玲」登場。
嘘見破れるか!?
お楽しみに。
#突破ファイル

朔太郎
架空の第二次世界大戦
日本軍が発明した、空気を一瞬にして毒ガスに
変換してしまう装置によって人類は滅亡してしまう
フランス。たまたま洞窟にいて助かった、男性教師、15〜16歳の少年8人、そしてたったひとりの少女、14歳のイレーヌ
少女の姿はこうだ
「赤レンガ色の肌、ドアノブのような鼻、だらりと垂れた尻、短い曲がった足、地べたにピッタリの扁平足、まん丸に突き出た腹、乳房は14歳の年齢で既にたるんでいる。醜い、完全に醜い」
しかし唯一の女性である少女に少年達は群がる
性欲、嫉妬、妬み、自己顕示欲
少年達は互いに殺し合う。そしてそれを傍観者のようにただ眺める教師。彼はすでに諦め、自殺を考えている
争いが止み、安定すると、女として必要とされたいと言う承認欲求の固まりであるイレーヌは争いの種を蒔く。再び争う少年たち
やがて彼女はある少年の子供を妊娠する
作者のメサックの意地悪なところは、この絶望的な状況下で、なおダラダラと彼らをを生かし続けるところだろう。少年たちはいつまでもこの地獄で生き続けるのだ
何事にも癒やし、優しさ、希望を求める今の時代、この本の再刊は無理だと思う
個人的な感想。しかしながら僕はこの程度の小説では絶望しない。1ミリの救いもない小説が読みたい。もっと徹底的に絶望させてほしい
#小説 #読書 #SF小説

ろある
「まぁ借りとくわ」って言われて「は?」ってなった
もうそれほぼ読まんやろと
読んだとして絶対文句やら嫌いなとこやら否定的な感想しか言われない
無理に読まなくていいと伝えても頑なだったけど自分の好きな本を明らかに嫌々な態度で読まれてグチグチ言われながら返されるの分かりきってるのに貸したい奴はいねぇよ
結局貸すことになってしまってなぜもっと憤慨しなかった自分
そして少し後に縁切ったから借りパク状態でもう返ってこない
たまに読みたくなるから買い直すか…

朔太郎
「セブン」1995年
「マッド·ボンバー」1972年
トラヴィスもジョン·ドゥもウィリアム・ドーンも敬虔なクリスチャンで、とても真面目な人たちですか、常に自分だけが正しい「正義の人」です
「正義の人」とはSF作家のA.E.ヴァン・ヴォークトが名付けたものです
「この街は狂っている。腐った人間どもで溢れている。自分は神の名の下、汚れたものを浄化し、街を綺麗にしなければならない」と彼らは犯罪に手を染めていきます
トラヴィスはドストエフスキーの「地下生活者の手記」からインプレッションを得たと脚本のポール·シュレイダーは語っています
彼らは共通して社会から「孤立」しています。「孤独」は自分で選択するもの。「孤立」とは社会からハグレたものを指します
この3本の映画を繰り返し観てしまう僕も「正義の人」なのかもしれません
#映画 #ドストエフスキー #小説 #人生








safu
もしその中で、人類が利己的に振る舞い、地球全体の成長や循環を妨げる存在になったとしたら、
地球は生命として自然に「調整」を行うだろう。
それは災害や環境変化という形で現れ、結果として人類を排除し、人類のいない状態で再び成長を続ける、という選択になるかもしれない。
だから、SFでよく描かれるような「AIに支配されながら停滞したまま続く中途半端な未来」は起きにくいというのが私の考え。
生命にとって最も不自然なのは、破壊よりも停滞、思考停止し、低空飛行を続けること。
地球が生命体である以上、停滞を選ぶことはない。壊すか、変えるか、どちらかを選び続けるはず。

イカ2

かたりたまえ
監督 髙橋渉 脚本 中島かずき
映画クレヨンしんちゃんシリーズ第22作目
2014年4月19日公開
キャッチコピー
「ロボ、でもとーちゃん」
「親父力(オヤヂカラ)、全開!」
「しんちゃん映画史上、最もアツイオヤジの戦い。全国のお父さん、そして家族が涙する!」
ーーーーーーーーー
ースワンプマンとしての野原ひろしを巡る家族愛の物語ー
しんちゃん映画には名作と名高い作品が多数ある。
オトナ帝国、ヘンダーランド、雲黒斎の野望……
その中でも思わず涙を零してしまう感動作こそ、
ロボとーちゃんなのだ。
逆襲のロボとーちゃんというタイトルだったり終盤に登場する五木ひろしというオッサン臭いパロディは、かつて小さい国家の権威であった父親の嗜好であり、この作品の骨幹を担うテーマである。
ーーーーーーーーーー
ー概要ー
野原ひろしは腰痛の回復のため怪しいお姉さん連れられエステサロンに向かうが、そこでロボットにされてしまう。
周囲の困惑と恐れ、愛する妻の怯えた表情に最初は戸惑うが、ロボットの機能性の高さを活かし家庭を支えて、だんだん信頼を取り戻していく。頑丈でその性能は多機能にわたるこのロボットのからだは周りの目を考えれば不便でしかないが、ふたば幼稚園による保護者同伴の職場見学ではオートメーション化された工場のトラブルにより死の間際だったかすかべ防衛隊を救ったことで妻に感謝され、以前同様に接ししてくれるようになった。
生身の頃よりも充実した生活を送ることができるこのロボットのからだは、黒岩という黒幕による計画の一端であり、ひげをつけたことで回路が切り替わり、かつての父権を取り戻すチチ揺れ同盟の総裁として頼りない父親を扇動するようになる。野原しんのすけにより元に戻ることができた彼は、自分が本物だと主張する野原ひろしと邂逅し、どちらが本物でどちらが父親として相応しいのかかいがみあう。
かつて自分を愛してくれた妻は一方の野原ひろしを本物だと信じているため、腕相撲で勝っても一方を心配し、黒幕を倒しても、愛してはくれない。
そして最後の腕相撲。
生身のひろしの掛け声で始まるが、当然ロボとーちゃんが優勢。だが野原しんのすけに応援された生身のひろしは息を吹き返したかのように迫る。手が地につきそうになるが、野原しんのすけはロボとーちゃんも応援し形成は逆転する。
決着の行方を見守る妻の発した一言
「勝って!あなた!」
勝者は本物の野原ひろしだったが、ロボットである自身もまた野原ひろしである事実は変わらない。だからこそ本物に息子を、娘を、妻を、未来を誓って……
終幕。
ーーーーーーーーーー
ー感想ー
世間の父親像を風刺しながら肉体とロボの対比を描写することで、頼りない父親から権威としての父親のグラデーションを表し、父親の本来在るべき姿を提示している。
テーマは父親でありそのためオッサン臭いパロディやキャラが多い。
逆襲のロボとーちゃんは逆襲のシャアのパロディだ。
序盤のカンタムの映画はまさにそれだ。だが起用している声優はガンダムというよりマクロスに近く、謎の宇宙人や科学礼賛はガンダムと最もかけ離れているSF要素である。
五木ひろしやコロッケも昭和に活躍した著名人であり、おっさんのツボを刺激するようなチョイスだ。
この本人とモノマネという関係も以降述べるテーマに密接に関係している。
ともかく父親の存在がぞんざいになった現代を憂いかつての父権を取り戻そうと尽力したのが黒幕の黒岩である。
彼は警察署長という権力者でありながら家庭ではゴミ同然の扱い。誕生日は祝福されるどころか洗い物をするように言われ、️娘には洗濯物が父親と一緒なのが耐えられないからと自分の服を投げ捨てる。最も貢献しているのに家庭に居場所がない黒岩の事情を考えると同情してしまうが、家族は父親に従属すべきだという思想は歪んでいる。
その権能が最後の腕相撲で覆される。
仕事も出来て家事もこなし人を救う家庭の大黒柱として完璧なロボとーちゃんは、最終的には選ばれない。何故か。
それは父親というのは権能や能力で決めるものではないからだ。
黒岩に捕まった野原一行の内、煽った野原しんのすけが罰としてピーマンを食えと強制されるシーンがある。
しんのすけはピーマンが大嫌いだが、ロボとーちゃんの為に自ら大嫌いなピーマンを食べる。
そしてみさえやひろしはピーマンを食べる姿に激昂する。
無理矢理食わせることでは無く、自分から食べてもらうことが大事なのだとひろしは言う。
この協調という考え方が重要だからこそロボとーちゃんは負けたのだ。
野原ひろしとロボとーちゃんが腕相撲をするときの位置をみてみると、野原ひろしの後ろには野原一家が居て、ロボとーちゃんの後ろには何もない。
この位置関係から、ロボとーちゃんはひとりで何でもできてしまう為に家庭を支えることが出来ず、従属させるしかなくなるが、野原ひろしはだらしないからこそ、支え合って生きていかなければならない、という意図を含んでいるように思える。
そして本作はオリジナルとコピーの対立構造と同一性を示唆する描写を繰り返し描いている。
野原ひろしとロボとーちゃんは、同一性という点では共通しているが唯一無二の肉体と代替可能の機械という対立がある。
野原ひろしと五木ひろしは、ひろしという同一の名称と個人として異なるという差異があるだけのように思えるが、イデアとしての「ひろし」と想起されるひろしという構造はオリジナルとコピーの関係である。
五木ひろしとコロッケは本人とミミクリである。
この対立構造と同一性がもうひとつのテーマにあたる。
スワンプマンという哲学者の提唱した自己存在をテーマにした思考実験を知っているだろうか?
死亡した人間と死亡した瞬間姿形、記憶、知識あらゆるものが全く同じの人間が誕生したとき、同一人物だといえるのか、というものである。
この思考実験を通じて、哲学者はスワンプマンは歴史が欠如しているため同一人物ではないと結論づける。
例えば椅子を見たという知識は、スワンプマンが経験した知識では無く元の人間が経験して得た知識であるため、そこに因果が無い。物理的な存在として同一だとしても歴史との繋がりが無ければ、その人物はオリジナルであるという事だ。
だからこそ野原みさえは歴史的な繋がりのある野原ひろしと再会して以降はロボとーちゃんを愛さなくなり、その変化にロボとーちゃんは察してしまう。だからこそ終盤の腕相撲でのセリフ「勝って!あなた!」は自分に向けられた言葉では無いと気付き敗北したのだ。
支え合って生きることの大切さ、ロボとーちゃんという存在の揺らぎと代替不可能な歴史の繋がり。
ロボとーちゃんは最高の父親で最高の名作だ。


人生楽しい
回答数 9>>
ジャンルというのは、純文学、ミステリー、ノンフィクション、SF、童話(原作)など、、、
これというのがないならば青空文庫を漁ってみるのもいいかもしれません!
あと私は、何読もうか迷った時は思い切って全部買っちゃいます。気分で読む物を変えるのもいいと思いますよ
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