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ろびのわーる
2009年/フランス/86分
ジャンル:コメディ/アクション/クライム
監督・脚本・主演:アルベール・デュポンテル
キャスト:カトリーヌ・フロ
【あらすじ】
警察に追われるシドニーは身を隠すため、20年ぶりに実家を頼る。久しぶりの再会に母マニエットは喜ぶが、息子の犯罪歴を知ってしまう。シドニーはどうにかして彼を更生させようとするが……。
【見どころ】
① マニエットにかけられた呪い。
② シドニーの過去の悪業。
③ 親子の対決。
④ 元医師の応急処置。
⑤ ペットの亀の活躍。
⑥ 隠れた名作。
【感想】
放浪していた悪い息子が家に帰ってくる、まさに「逆・悪い子バビー」。見た目もバビーにちょっと似てるし。(江頭2:50にも似てる)
母には死なない呪いがかけられていて(本人談)、その理由が悪い息子を世に放ったことだと確信してしまう。
かくして息子に罪を償わせ更生させたい母と、更生されたくない息子が互いに罠を仕掛け合う展開に。
フランス映画らしいブラックな展開がめちゃくちゃ面白い。ドタバタだけどちょっと知的で、思わず感心してしまう。
アルベール・デュポンテル監督自らが主演を務めていて、表情豊かなリアクション芸が笑えた。でもそれ以上に母役カトリーヌ・フロの知的で意地の悪い演技が素晴らしかった。
Filmarksに作品が無いくらいマニアックな作品だけど、ブラックコメディが好きならぜひ観てほしい。
#映画 #Rialto #ブラックコメディ
#LeVilain #フランス映画

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コジラセテンナーの意味は?
コジラセテンナーは、ビュルーアーカイブに登場するキャラクターの一つで、特にその独特なデザインと個性で注目されています。以下にその特徴をまとめます。
キャラクターの背景: コジラセテンナーは、特定のテーマやストーリーに基づいてデザインされており、プレイヤーにとって魅力的な存在です。
デザイン: 彼の外見は、ユニークでカラフルな要素が組み合わさっており、視覚的に印象的です。
性格: コジラセテンナーは、しばしばユーモラスで親しみやすい性格を持っており、プレイヤーとのインタラクションを楽しむ要素が強いです。
このキャラクターは、ビュルーアーカイブの世界観を豊かにし、プレイヤーに新しい体験を提供しています。興味があれば、ぜひ彼のストーリーや他のキャラクターとの関係も探ってみてください。

にゃん
完凸したいんだ…_(:3」z)_

とど@ゲ



おばけ

シュウ
前出しキモ過ぎ

空色う
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えのや
臨時休業のお店もあるし、あらゆるところでパブリックビューも行われてるらしく完全に 〜祭り〜
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