天 「あんたって休みの日なにしてんの?」衣 「起きましてーお昼ご飯食べましてー寝ます」天 「嘘でしょ」衣 「起きる動作で体力の半分近くを持っていかれます」天 「なんか原因があるんじゃない?どっか悪いとか」衣 「心当たりがあります。あなたの素行です」天 「ごめんなさい」