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꧁ゆンギヌス꧂
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🎒しせ
「平沢進、婦人誌で表紙飾ってたよね?」
とか言われてえぐい
まじで広まってるよこれ...どうすんの....(??)

センザ

ぴ
奏空_ソラクン⍤⃝
☆ 焼きホッケの混ぜご飯
☆ なめことお豆腐のお味噌汁
☆ ちくわとピーマンの塩昆布炒め
☆ 揚出し風豆腐
ホッケを焼いてほぐしてごはんに混せる🐟🍚
なめことお豆腐のお味噌汁にわかめをちょい足し🍄
ちくわとピーマンを炒めて塩昆布を和えめんつゆで味を整える🫑
お豆腐をレンチンしてお水とめんつゆかけ揚げ玉と小ネギを散らして完成






マジパネェw
~ラーメン屋にて その4~
※この話はその1より続く、同一ラーメン屋に行った時の話です。
その3より、2週間程経過した頃、再び(又?笑)僕はそのラーメン屋を訪れました。
僕が入るや否や、僕を見たおばちゃんは
「いらっしゃい!……えぇっ!?」て顔をして、僕に近寄ってきました。
おばちゃん(不機嫌そうな顔で)
「あんたもホント懲りないねぇ」って。
僕は心の中で
いやいや、ラーメン食べに来てるだけですやんw
おばちゃんは、俺を懲らしめようと思ってるんか〜い!お客さんを懲らしめるラーメン屋ってなんやね〜ん!とツッコミそうになりましたが、何も言わず
「ハハハっ」
と愛想笑いをしてカウンターに座りました。
今日のお客さんは僕と家族連れ(四人)とおっちゃんが二人でした。
注文しようかと思ったその時‼️
おばちゃんが僕の顔をチラッと見て
「ラーメン一丁‼️」
と大将に頼んでいました。
え?
おばちゃん‼️
俺の注文、憶えててくれたの?
やっと憶えてくれたんやん‼️と嬉しくなり、
おばちゃんに
「あっ❗ありがとうございます😊」
と伝えました。
おばちゃんは、ん?みたいな顔をしつつ、頷きながら
「ええよ〜」と言ってくれました。
この店に通いだして、半年……。
やっと僕も常連になったと喜んでいたのですが……
それから20分が経過しました。
待てど暮らせどラーメンは来ません。
あれ?
おかしいなぁ〜と思った僕は
「すいません💦ラーメンはまだですか?」
おばちゃん
「は?あんたまだ頼んでないやろ?」
‼️‼️‼️‼️‼️
くぅ〜💦
やられた‼️‼️‼️
確かに、それは僕の完全な敗北でした。
人生でここまで完全に負けた事はありませんでした。
おばちゃんは、僕をチラッと見ただけで、僕の注文を受けた訳では無かったのです……。
お、おばちゃん……?
確かに勘違いした僕が悪いよ?
でもさ?
ええよ〜言うたやん⁉️
今日に至るまで、確かに、おばちゃんとは紆余曲折あったよ?
でもよ?
ある意味戦友やん!?
やっと理解してくれたと思ったんだよ?
と思っていた僕の完全な失態でした。
ここまで完膚無きまで叩きのめされるとは……。_| ̄|○ il||li
おばちゃん(ちょっと焦りながら)
「やだよ⁉️あんたも言ってよね⁉️」
またそのセリフか〜いꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔
その後、ラーメンを頼み完食して帰りました。
おばちゃん……
又行くわ‼️
半パネぇぇぇぇぇ‼️‼️‼️‼️
※この物語はノンフィクションです。笑
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