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もふもふ🐈‍⬛48

もふもふ🐈‍⬛48

年末が近づくと、いつもそわそわしてしまう。

宿題を済ませてないのに夏休みが終わっちゃうような。
家の鍵をかけたかどうかイマイチ自信のないまま映画を観ているような。

やり残したことはいっぱいある。
ていうか、満足する出来栄えだった1年なんてない。
ただ闇雲に毎日を過ごしている。
その行き着く先が、望むと望まぬに関係なく私の人生なんだろうなぁ。
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明日があるさ

Kyu Sakamoto

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コメント

optimistまく

optimistまく

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人間なんて そんなもんさ (*´ω`*) 満足なんて しないのさ

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もふもふ🐈‍⬛48
もふもふ🐈‍⬛48
そーね 幸せだったり充分とは思えても、満足しないのかもねー
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いろは✳︎

いろは✳︎

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もふもふさん、この時期は気忙しいですよね[目が回る][目が回る] たぶん私はギリギリまで何もせず、慌てるタイプです。

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海ばぁば❤︎‬ᒼᑋªⁿ

海ばぁば❤︎‬ᒼᑋªⁿ

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[無表情][無表情][無表情]

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もふもふ🐈‍⬛48
もふもふ🐈‍⬛48
[ほっとする]
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ゆ

ま、待って待ってあかん ゆりこじ
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しのさ

しのさ

にじそが終わったらすめちの周年ウィークが始まる…!!ハァ…ハァ……!!
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ハト

ハト

公式がすっごいから置いてかれてる
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佐藤さ

佐藤さ

最近「ココハドコデスカ」って言葉が気になってたんだけど、友達との会話で使うとすごくカジュアルで楽しい!この表現、若者文化の一部なんだね。みんなも使ってる?
ココハドコデスカはどこから来た言葉?
「ココハドコデスカ」という言葉は、主に日本の若者文化やネットスラングから生まれた表現です。このフレーズは、特にSNSやオンラインコミュニティで使われることが多く、場所を尋ねる際にカジュアルに使われます。 起源: 「ココハドコデスカ」は、元々「ここはどこですか?」という質問を短縮した形で、より軽い感じで使われるようになりました。特に、友達同士の会話や、面白い状況を共有する際に使われることが多いです。 文化的背景: この表現は、若者の間でのコミュニケーションスタイルの変化を反映しており、言葉を簡略化することで、より親しみやすく、フレンドリーな雰囲気を作り出しています。 使用例: 例えば、友達と遊びに行くときに「ココハドコデスカ?」と聞くことで、どこにいるのか、どこに行くのかを軽く尋ねることができます。 このように、「ココハドコデスカ」は、現代の日本の若者文化において、場所を尋ねる際のユニークでカジュアルな表現として定着しています。
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ぱる🦥

ぱる🦥

え???かわいいすぎる かわいいにも程がある
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キドラ

キドラ

1~6月も上半期か
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はるぼ

はるぼ

明日…明後日………………
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みこた

みこた

恐ろしすぎる……ッッアーーーー
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ぶらコ

ぶらコ

2025.6.28板橋

☺️

#鈴芽
#tjpw
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とうま

とうま

夜の部の犬猿+そううんさん、そううんさんの保護者ぢからが発揮されるのかな!ってわくわくしてたら途中から何かが狂いはじめて(そうだ……そううんさんってボケ担当だった……)って気づいた
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