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夏実
2025年公開『#ぢいさんばあさん』
久しぶりのシネマ歌舞伎は
片岡仁左衛門と坂東玉三郎の
人間国宝黄金コンビに加え、悪役に
亡き中村勘三郎を迎えた豪華キャスト
慎ましやかに暮らすおしどり夫婦の
夫がふとしたことでいわれなきまま
争いごとに巻き込まれ、散々挑発を受け
人を殺めてしまう。それゆえお預かりの
身となり、夫婦は37年の長きにわたり
離れ離れとなってしまう…。
片岡仁左衛門も坂東玉三郎も、青年期と
すっかり白髪になった老人・老女を
演じ分けてみせる演技はさすがである。
仁左衛門は老いてなお妻が恋しくて
たまらないという様相の愛苦しさを湛え
玉三郎は逆に少女らしさを一切出さず
すっかり風格を備えた老女を表現してて
越前にお預けの身となった夫の苦労と
奉公に出た妻の苦労との対比が鮮やか。
原作は森鴎外。歌舞伎の演目としては
比較的新しいものとなるためか、
見やすく聞きやすい。
もちろん、近年は風の谷のナウシカや
ファイナルファンタジーすら歌舞伎で
舞台化している時代だけれども。
中村勘三郎の悪役が新鮮だったが
勘三郎と玉三郎で本作を演じたことも
あるらしく、それはまた違った味が
あったことだろう。
この素晴らしいキャストでの公演が
あとどのくらい見られることか。
時代に選ばれた天才を見ることのできる
奇跡に感謝したい。

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とーこ

あーち
そこで登場するのが西洋わさび
これを使う事で、タレの味がすっきりリセットされ、最後まで美味しく頂くことが出来た
味変って大事なんだなと思いつつ、それよりもローストビーフにわさびって合うんだなと思いつつ

げんき
ティーシャルドネはどこで作られている?
ティーシャルドネは、主に以下の地域で作られています。
フランス: 特にブルゴーニュ地方が有名で、シャブリやコート・ド・ボーヌなどがティーシャルドネの名産地です。
アメリカ: カリフォルニア州のナパバレーやソノマバレーが代表的で、フルーティーでリッチなスタイルのワインが多いです。
オーストラリア: 特に南オーストラリア州のバロッサバレーやマクラーレンバレーで生産されています。
ニュージーランド: マールボロ地方が有名で、爽やかでクリーンな味わいのティーシャルドネが特徴です。
南アフリカ: ケープタウン周辺で生産され、独自のスタイルを持つティーシャルドネが楽しめます。
これらの地域では、それぞれの気候や土壌の特性を活かしたティーシャルドネが作られており、味わいも多様です。ワインを楽しむ際には、これらの地域の特徴を考慮して選ぶと、より深い体験ができるでしょう。

そだね

うるさ

せ

ツトム
#ONE173

異能者
目的意識を持たない人がチラホラいますね
掃除をする
のは掃除をするのが目的では無く
綺麗に、が目的なのに
綺麗になってないよって指摘すると掃除しましたって返すのはアカン☺
模型でもやる事が目的になってる人いませんか?
なぜサフを?
なぜゲートを?
目的意識を持とう

すねー

あーち
どう考えてもローストビーフにシェイクは合わんやろという好判断(?)
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