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あまひで

あまひで

現実のこの世界ってのは
自分のフィルターを通して見てる

本来、世の中の事象に善悪などない
あるのはその出来事が起こったという事実だけ
そこに感情というフィルターを通して物事を解釈する

その感情は
育ってきた環境
関わってきた人の影響
自ら学んできたこと
それらが複合的に混ざり合って生まれる
全てが同じ人なんてあり得ない

いま自分のフィルターが気に入らないのなら
違うフィルターを増やせばいい
増やすことで多様性を認めることができる
いま持っているフィルターは
無理して捨てようとせず
横に置いとくだけでいい

変わろうとしても
なかなか変われん
増やす方が簡単やで

おーはーよ😃

#朝のええこと
#あまひでアーカイブス
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コメント

みー

みー

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えと… なんや難しいからパス😗

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あまひで
あまひで
勉強して出直してこい😗
1 GRAVITY
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ぐもるく

ぐもるく

0 GRAVITY

主観が全てのまんま多様性を認めるってのは自身と考え方の違う人間にぶつかっていって相手の理念や論理を認める、又は理解することなのだろうなあ。 それをせずに認めるってのはただ相手から目を逸らしているのと同じことで、私も目を逸らすからあなたも目を逸らして、不快になる様なことを言わないでと互いを都合良くしながら井の中の蛙になる行為なんだろうなあ、きっとw

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軍師勘

軍師勘

しおりn…玉井さん!?
美しいが過ぎますよ
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JUん🦌

JUん🦌

広がりすぎ消した
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かばお

かばお

LUCENDOの特徴について教えてください。
LUCENDOの特徴について説明しますね。 ジャンルとスタイル: LUCENDOは、主に現代アートやデジタルアートの分野で活動している作品です。視覚的なインパクトが強く、観る人に深い感情や思考を促すようなスタイルが特徴です。 テーマ: 作品はしばしば人間の感情や社会問題をテーマにしており、観客に対してメッセージを伝えることを目的としています。特に、現代社会の複雑さや人間関係の微妙さを探求することが多いです。 技術的要素: デジタル技術を駆使した作品が多く、インタラクティブな要素を取り入れることで、観客が作品に参加できるような体験を提供します。 展示方法: LUCENDOの作品は、ギャラリーや美術館での展示だけでなく、オンラインプラットフォームでも見ることができるため、より多くの人々にアクセス可能です。 このように、LUCENDOは視覚的な美しさと深いメッセージ性を兼ね備えた作品で、観る人に新たな視点を提供することを目指しています。興味があれば、ぜひ実際の作品を見てみてください!
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きたむ

きたむ

【2025.06.01 新心くるみ べるべっとセンテンス @ 渋谷RING】
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RE:Rise Ve

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ON

長嶋さんは文字通りの大活躍

王さんは、福岡のダイエーを叩き上げで上々軍団へ導く

やっぱすげえわ #ハピモニ
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ニクキ

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○村家の前来たけど30人くらい並んでてさすがにアホらしくなってきたのでやめますわ
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べむに

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もちろんですとも
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嗚呼田

嗚呼田

今週も「ガンダムおやじ」達の考察タイムが始まった
ぼくが正解を出しますね
全て外れます
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ちんか

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流石だ
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てゐ@フ

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最近KITABについて知ったんだけど、アラビア語圏ではただの本じゃなくて、文化や知識の大切な象徴なんだね!デジタル書籍も増えてるし、もっと色んな本に触れてみたい!みんなはどんな本読んでる?
KITABとは何ですか?
KITABは、アラビア語で「書籍」や「本」を意味する言葉です。特に、イスラム文化やアラビア語圏においては、宗教的な文書や学術的な著作を指すことが多いです。以下に、KITABに関するいくつかのポイントをまとめます。 文化的背景: KITABは、イスラム教の聖典であるコーランを含む多くの宗教的な文書や、哲学、科学、文学に関する書籍を指します。これにより、知識の伝承や教育の重要な役割を果たしています。 著名な作品: KITABという言葉は、特定の著作名としても使われることがあります。例えば、「KITAB al-Ma'arifa」や「KITAB al-Tafsir」など、特定のテーマに基づいた書籍が存在します。 現代の利用: 現代では、KITABはデジタル書籍やオンラインプラットフォームでも広く使われており、アラビア語の文献を手軽にアクセスできるようになっています。 このように、KITABは単なる「本」という意味を超えて、文化や知識の重要な象徴となっています。
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