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勉強をなぜしなくてはいけないのか?中高生が納得するような説明で!

モズク☺

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将来の選択肢を増やす為[ほっとする]
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ゲッチュー

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今のテスト中心の勉強は要らんと思うが。知恵は得ないといけない
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りな

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勉強を必ずしもしないといけないわけではないと思うけど、ある程度の思考力がないと社会にも人にも搾取されるような人生になるとは思う。
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loverock67

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無駄な労力でも、しておくと、のちのちためになる場合があるということを見を持って知るため
中には、無駄ではなく、本当に役に立ったりする場合があったりするから、やっておくに越したことはない
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ゆき

ゆき

その点で言えばまず日本人に生まれた事を後悔しましょうね。
日本人は下限を上げて平均値を上げたがるので良いところを伸ばしましょうの習慣が低いです。

なのでテストの点が悪い=頭が悪いのレッテルを貼られるので勉強しておくと周りから馬鹿にされないよって構図です。

私は別に義務教育終わってれば興味のある専門知識を磨きに磨きまくれば良いと思っています。
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シス

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中高生が見ていると思いながら考察します。

納得するかどうかは40くらいにならないとわからないかもしれませんが丁寧に論じたいと思います。

まず、中高生である事は若いという事です。それと同時に未来の選択肢が多いという事実があります。
大人になればなるほど選択肢は減っていき、厳選しなければなりませんし、困難も降りかかってくるでしょう。
そこで勉強を何故するのかという事ですが、簡単に言うと学生の価値は学歴ないし、運動能力で判断するしか要素が無いからだと感じます。
人間性を判断するにはまだ若く、人生経験が少なく、責任能力が無いからだと思います。

ここで重要なのは、社会は人間を区別するという事です。その判断材料に手っ取り早いのが学業なのでしょう。
あなた方中高生を判断する基本は学業しかないと言っても過言ではないのです。
若者の中身なんて社会は見てくれません。結局は自分で付加価値をつけていくしか中高生にはないのです。
大人は自由と代償に責任が求められます。それは自分の人生においても、社会においてでもです。
そして、社会は残酷に人を区別し、格差が生まれます。そう感じるのは大抵大人になってからなんです。
人生は大人になってからの時間が非常に長いです。中高生の時間は少なく限られています。それなのに判断されるのは学業と運動だけなのです。
その貴重な時間をどう使うかはあなた達次第です、
学ぶも遊ぶも大人になってからでも出来ますが意味合いが違うと思います。

最後に後悔しない様に勉強しなさいと人は言うかもしれません。

でも、後悔する人生もまた人間らしくあり、悪くないとは私は思います。
そう感じるのも大人にならないとわからないからかもしれません。
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aochan

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記憶量を増すため❗️
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とかろう

とかろう

ここに水入った

コップがあるでしょう

「算数」を学べば

この中に200ccの

水があると

数字で見えるようになり

「理科」を学べば

この水は水素と酸素から

できている事を知れる

「社会」を学べば

この水がどこからきたのか?

がわかり

そしてこの世界には、この水さえ

飲むことができない

人達がいることを知れる

「美術」を学べば

この水の反射を綺麗に描く

ことができるようになり

「音楽」を学べば

同じコップでも水の量で

音が変わることに気付ける

「技術」を学べば

このコップがどんな素材で

なぜ漏れないのかがわかり

「保健体育」を学べば

この水がどのようにして

健康を支えているのかが知れる

「道徳」を学べば

この水を誰かと分け合う

思いやりの大切さを学べて

「国語」を学べば

ここに書いた全部の意味を

正しく理解できるようになり

「英語」を学べば

この話を、世界中の人と

分かち合えるようになる

でももし何も学ばなかったら

コップの中にあるのは

「ただの水」で終わる

だから勉強するんだ

この世界を

ただ見ているだけの人生で

終わらせないためにね
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ねる

ねる

知識を持たなければ
守りたいものも守れない。
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没壱 ヤモオ

没壱 ヤモオ

友人の元数学教師の話

「勉強」だと拒否反応が出てしまって話を聞いてくれないから。
授業を始める時に「今日は〇〇する術を教える‼️これは、大人になった時の〇〇に使える術だ」
と、言ってから授業を始めたそうな。
数式を「術式」「展開」「領域」とか、
中2病全開の語句に変えて授業したら
何故かクラスの8割が話を聞いて質問をしてくるようになったと言っていた。
テストでもそうやった授業の所はみんな高確率に正解していたそうだ…が‼️…

その教育の仕方にクレームが付いて校長に呼び出されて注意されて校長達とバトルしたそうな。
で、学校教育に疑問だらけになって離職したって話を思い出した。

「なぜ勉強をしなくてはいけないのか?」を、
親や、周囲の大人や、教師が、細かく、分かりやすく、伝えたり経験させてあげてないから。

中高生が納得する前に、その親や教師が、知恵の楽しさや使い道を教えて上げれていないから、
そして「勉強」だけが残って、苦手意識が生まれてしまう。

親も教師もロールプレイで仕事として育児や教育をしていて、生き様や知恵を見せていない
親である事に意気込みすぎて、もしくは無関心すぎて、伝えれてないのが背景にあるのかなと思う。
でも、学びたい、知恵をつけたいという時は必ず来る。その時に学べば良いとも思う。
そして「あの時やっとけばなぁ…」と、後悔する。
それもまた「知恵」である。
そこを伝えれるかどうか?
なんじゃないかな。

ちなみにその元数学教師は栃木で「キャベツ農家👨‍🌾」やってます。
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