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りな

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勉強をなぜしなくてはいけないのか?中高生が納得するような説明で!勉強をなぜしなくてはいけないのか?中高生が納得するような説明で!

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勉強を必ずしもしないといけないわけではないと思うけど、ある程度の思考力がないと社会にも人にも搾取されるような人生になるとは思う。
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タイトル:『その場所の、名前を呼んで』
​教室には、勉強をするための机がある。
グラウンドには、走るための白い線がある。
当たり前だよね、場所には「目的」があるんだ。
​米津玄師という名前のついたその場所は、
彼の音楽に、彼の言葉に、心を震わせた人が集まる場所。
なのに、どうしてだろう。
​自分の知識を自慢したい「賢者」たちが、
誰かを見下すために言葉を投げつける。
自分の不幸を武器にする「弱者」たちが、
同情を買うために場所を乗っ取っていく。
​「それは、米津さんのことじゃないよね?」
​ルールは、縛り付けるための鎖じゃない。
その場所を、その場所として守るための「境界線」なんだ。
自閉症や解離という世界の中で、
必死に「正しさ」や「境界線」を探している僕らには、
その線がはっきりと見えている。
​なのに、「普通」を自称する人たちが、
土足でその線を踏み越えて、
自分勝手な「自分語り」で景色を汚していく。
​賢く見せたい欲求も。
可哀想に見せたい甘えも。
それは、他の場所でやってくれ。
​ここは、音楽を愛でる場所。
ここは、米津玄師を語る場所。
​障害があるかないかじゃない。
そこに「敬意」があるかないか。
ただ、それだけのことなんだよ。
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2単位足りないから昨日補習の課題で単位取ったんだけどその補習中担任が何回も教室に入ってきて私の隣を横切ってたのに何故か担任は私が無断で帰ったと思って電話してたらしい 課題終わって担任に提出しに行ったときに言われたから1回も教室から出てないこと、担任が何回も隣を横切ったことを話したら不思議そうな顔してた いや私どんだけ影薄いんだよ
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多分昔は子供を作る前に精神が成熟してたけど、今は子供を作ってようやく親になる精神を持つ人が増えたのかも、子供が子供を作ってまともな子が育つ可能性なんて低い、人生を人生ごっこで済ませてる人多いのかもな、世の中の影響と既存の日本の教育が着いていけてないのかな
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こ〜ちゃん🌱

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 その街には、静かに人を支える場所がある。
 福祉協議会――名前は少し堅いけれど、そこには暮らしを続けるための温かな手が、いくつも用意されていた。
 母の住む街の福祉協議会では、車椅子を三か月間、無料で貸してくれるという。
 それだけではない。車椅子に乗ったまま乗車できる軽自動車まで、最長五日間借りられると知ったとき、私は「使うかどうかは別として、一度経験しておこう」と思った。
 年末に借りられたらよかったけれど、予約はいっぱいだった。
 結局、帰省の終わりが近づいた年明け、帰る直前の二日間だけ借りることにした。
 正直に言えば、車椅子も、福祉車両も、ほとんど使ったことはなかった。
 病院の中で少し触れたことがある程度。
 それでも――これから先、母の暮らしを支えるうえで、必要になる日がきっと来る。そう思った。
 手すりを取り付け、小さな踏み台を作り直し、転落防止のためにウッドデッキを補強する。
 できることは、ひとつずつ形にしてきた。
 けれど、どうしても残っていた“ひとつ”があった。
 買い物だ。
 母は、平日のお昼は配食のお弁当を利用している。
 でも、それ以外は自炊。
 つまり、食材を買いに行かなければならない。
 宅配サービスを使えば解決はできる。
 けれど――母にとって、スーパーで買い物をするという行為は、単なる「用事」ではなかった。
 「今日はね、スーパーで○○さんに会えたの」
 そう言って、少し弾んだ声で話す母の姿を、私は何度も見てきた。
 自分の目で見て、手に取って、選ぶ。
 それは、暮らしの中の小さな楽しみであり、誇りであり、幸せの時間だった。
 以前、口うるさい親族に付き添われて買い物に行っていた頃、
 「もう一緒には行きたくない」と、ぽつりと母がこぼした言葉も、私は忘れていない。
 だからこそ思った。
 できるなら、顔なじみのヘルパーさんと行けたらいい。
 どうすれば、それが叶うだろう。
 考えた末に浮かんだのが、車椅子だった。
 家からスーパーまでは、約三百メートル。
 往復して、買い物をして、一時間以内に戻れるだろうか。
 帰る二日前、私は母を車椅子に乗せて、試してみることにした。
 冬の空気は冷たかったけれど、母の表情はどこか晴れていた。
 スーパーの中で、母は車椅子に座ったまま、膝の上に買い物かごを乗せ、ゆっくりと商品を選ぶ。
 「これもいいね」
 「今日はこれにしようかな」
 その一言一言が、まるで宝物のようだった。
 会計を済ませ、家に戻るまで、かかった時間はおよそ四十分。
 ――これなら、お願いできる。
 そう確信した私は、すぐにケアマネジャーさんに連絡を取り、調整を進めた。
 私が帰った翌週から、ヘルパーさんとの買い物が始められるように。
 その話を伝えたとき、母は子どものように目を輝かせた。
 「また、スーパーに行けるのね」
 今、母は車椅子に座り、膝の上に買い物かごを乗せて、
 自分で選んだ“好きなもの”を買う時間を、心から楽しみにしている。
 それは、特別なことじゃない。
 でも、暮らしを続けるために、何より大切な時間。
 私は思う。
 支えるということは、できなくなったことを奪うことじゃない。
 できる形を、一緒に探すことなのだと。
 来週は、ヘルパーさんと一緒に母はスーパーで誰かと笑顔を交わしている。
 その光景を思い浮かべながら、私は静かに胸をあたためている。
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搾取されたくない。
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