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解釈を先行して「思い込み」にいたり、事実の拾い忘れに気付かないとき、検証を適正に戻すために、必要な手立ては?

メティ

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フィードバックを受けられる回路があるかどうか。
無さそうな場合に構築できるか、どうやって構築していくよう働きられるかは、むしろ知りたい。
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タカヒコ

タカヒコ

言葉の初めから。
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K

K

〝それって、あなたの感想ですよね〟😊

先ず「思い込む」のが良くない😊
他人がどのように考えているか分からない。
途中、修正しようにも最初が間違えているので、修正にならない😊

問 ; この様な中…事を前に進めて行くには、どうすれば良いか?🤭
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ガワ

ガワ

ところで検証を適切に戻すって日本語として正しいと思う?
俺は思わない。
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トッキボー

トッキボー

先人に解決方法を即聞く
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紫苑/しおん🐈‍⬛

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① 問いの解釈

この問いは、
「思い込みを減らすためのテクニック」
を求めているのではありません。

問いの出発点は、
⑴ 人は必ず分かった気になる
⑵ その状態に気づかない前提で、それでもどう生きるか
という二層構造に気づくことです。

ーーー

② 問いの背景

この問いは「防ぎ方」を問う前に、
「なぜ防げないか」を理論的に確定させる必要があります。

カントの認識論によれば、
人間は世界をそのまま知るのではなく、時間・空間・因果性といった枠組みを通して理解します。

また、
心理学では、
ピーター・ワソンの確証バイアスが知られています。人は無意識に、自分の考えを支持する情報だけを集め、反する情報を避けてしまう。

さらに、
ダニエル・カーネマンの二重過程理論によれば、人間の思考には速く直感的なものと、遅く検証的なものがあり、日常の多くは前者で処理されます。

⇒これらにより、「分かった気」は生存仕様で怠慢ではないことが見えてきました。

ーーー

③ 回答の類型

さて、
この問いへの回答は、
以下のパターンに収束します。

一、手続き整備型
⇒構造の問題と捉え、
 チェックリストや手順で防ごうとする。

二、事実分離型
⇒事実と解釈の混線と捉え、
 時系列や分解で整理する。

三、距離化型
⇒感情の熱と捉え、
 距離や時間で冷ます。

四、他者依存型
⇒自分では修正できないと思い、
 第三者に委ねる。

五、リセット型
⇒思考そのものを信用せず、
 断絶や精神論に向かう。

ーーー

④ 私の回答

私は、
・手続き整備型
・他者依存型
を併用します。

人間も動物と同じで、
習性を持っています。

群れること、人を見下すこと、
そして思い込むこともまた、
人間の基本的な習性の一つです。

だから私は、
「一人で正しくあろう」とはしません。

まず、他者に教えてもらいます。
自分に見えている世界と、
他者に見えている世界は違う。
自分では気づけない前提や抜けを、
外から補ってもらう。

その上で、手続きを整えます。
自分なりに、
判断のクセが暴露される仕組みを作る。

そして、
また他者に点検してもらう。

それが、
助け合うことを習性とする、
人間らしい生き方だと考えます。
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Yatsuha

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いろんな人の意見を聞いてみる
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🍊🍊🍊

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「糾正」
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はる

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第三者の介入。適切に事実と感情を分けれているか、監査してもらう
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42.195km

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事実か、意見か、のきり分け
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