
がっしぃ
それ単体で存在しているわけじゃなくて、
そこに至るまでの関係や文脈がすべて重なっている。
だからその一瞬は、
一部分でありながら、同時に全体でもある。

正宗(ろー)
ノードとグラフの関係は、片方の存在を前提としているので、片方が無いと片方も成立しません。
(ノードが1つ無くなってもグラフは存在するという話ではない)
ノードは、グラフを局所的に参照する。
グラフは、ノード集合として全体的に成立する。
一が無いと全は成立せず、全が無いと一は成立しない。
極めて体系化された高次の学問をグラフとするなら、その学問を志す学徒(ノード)が存在しないと、その学問は存在を問われる。
人と社会でも喩えられると思います。
人間がいない人間社会は存在しない。
人間社会が成立するには人間という存在が必要。
全 ≒ all、一 ≒ oneという認識を持つと解けなくなると思うので、辞書的意味からは一度離れて、
〝ある抽象構造や法則の比喩として『全は一』を持ってきた〟
と仮定して、ここから逆推論する形が良いと考えました。
私はノードとグラフ構造の比喩として、『全は一』が用いられたと解釈したので、ノードとグラフ構造に言及しましま。
ノードとグラフは、同一構造の異なる位相ですね。
奥義の伝授等で使われるような台詞だとも思いますが、一つの技を疎かにしたら奥義には至らず、奥義とは一つ一つの技を極限まで鍛錬したときに自ずと現れる、みたいなアナロジーも作れますね。


n
宇宙を作る要素=X
X/全=X/1=X/宇宙
この言葉を知らないので、僕の勝手なイメージです。

リキ

pophat

おさかな
一とは単一の命の事だと考えられる
全とは単一の命の集合体であり単一の命が集まる事で全になるという事ではないだろうか

ゾンビ
モップくん

エテ公
右から読んでも左から読んでも同じって事。

ちりちり
ひとつのものは寄あつまることで全を形成している
てきな?
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