感情と理性というのは共存できるのでしょうか?
仕事上、トラブル対処していると「ルール」という理性に抗う形で感情が問題を困難にさせます。感情を無視すればそれは「縁の切れ目」。だからといって、感情第一にしてしまったらそれは「秩序の崩壊」そのものです。僕のような白黒はっきりつける人間にとって、感情と理性というのは二元論だと考えます。そもそも、感情と理性は共存できるのでしょうか?できるとすれば、どのように共存させるべきなのでしょうか?

あかつき
悩みですね[目が開いている]

里志
あまり上手くアドバイスできないけど、出来る事なら自分の中で感情と理性が喧嘩しないくらいの割合で両方を大切にしてあげて!
あと、社内で君の状況を1番理解してる信用できる人に相談してみて!1人じゃないってわかったら腑に落ちない事でも乗り越える力貰えるかも!^_^
とかろう
私も若い頃は
感情が強すぎて理性でコントロールする事が
困難でしたが
いろんな事を経験し感じて知識を得る事で
理性を鍛える事が出来るようになったと思います
あとちょっときびしい事を書きますが
仕事上のトラブル対処とあります
仕事だから割り切りましょう
プロ意識が足りないように思います
あなたが尊敬する上司達は
みんな経験してきた事です
意識を高く持って下さい
応援してます

夏休みの最終日

マックス

狼
【A1 まず主題の話を。】
既に同じ話を仰っている方々が居ますが、「私は理性的なはずだし、理性的であらねばならない」という感情で“理性的な意見を感情的に振り回す状況”も多々見受けられますので、感情と理性は共存しないどころか、共依存する場合すらあるものです。
故に共存はしますが、共存させるばかりが良いことでもありません。本当の意味で感情をコントロールしなければならないのですが、理性のガワを被せて野放しにしているというケースの場合には、先ずそれに気付く事が肝要でしょう。
ただ、説明文を見るとその話では無いように思います。
【A2 次に説明文の内容に対する言及です。】
文章上の問題は理性と感情の共存によって解決するものではないと考えます。
話の中には
トラブル 感情 VS 理性 規則(ルール) 秩序
という対立関係が見えます。
気になるのは、感情との対立を意識するばかりに、理性、規則、秩序が1つのチームのようになってしまっている所です。実際はそれぞれが感情との対立関係を内包しているだけで、先ほどの話の通り共存も共依存もするのです。絶対的ではない関係性を固定化し、敵味方で分けてしまっているように見受けられます。
事の本質はトラブルVSルールの衝突ではないでしょうか?
トラブルがルールを無視するのが問題なのであって、感情がそれを下支えしているのは状況でしかありません。
この問題に必要なのは、感情をトラブル側から引き剥がし、ルールの側に擦り寄せる技法(要するに相手を納得させること)なのではないでしようか?
このように考えましたが如何でしょうか。
的外れで無ければ参考にして頂ければと存じます。

レート
ノクスト

P
様々な感情は生命活動のセンサー、理性は感情から受け取った情報を元にどう動くかを決めるものではないでしょうか。
みんな共存はしているはずですが、極端に偏った人がいるのも事実ですね。

なずむ
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