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教科何でもいいからおすすめ勉強法教えて〜

Nabito

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赤本の問題を1年分だけ解くと、自分がどの程度の学力なのかが肌で分かるのでまずはそこからやる

数学は、必要に応じて小学生まで戻ってでもやり直す。通分ができないとか、分数の割り算ができないとか。平方根とルートの違い分からないとか、方程式と恒等式の違い分からないとか。地に足つけてやろう。
(あと11²,13²,17²,19²はそれぞれ121,169,289,361です、語呂合わせとかで良いので覚えておこう。試験のとき高確率で役に立ちます。理系なら積和公式もね)
あと微積は確実に出る上に難易度上げにくいので、実は一番対策しやすくて簡単です。
河野玄斗のYoutubeの完全網羅シリーズがおすすめ。

英語は赤本とかで全然いいので、長文読解をして、1行ずつ正確に訳してみましょう、わからなかった単語、文法、熟語を参考書を見たりAI翻訳かけたりして潰しましょう。9割くらい読めたらそれ以上上げるのは大変になってくるので、文脈から意味を推測したり、問題に必要ないなら読み飛ばすなりで対応すれば大学によっては何とかなったりします。
実際の試験や模試での英文の読み方はパラグラフリーディングというのをやってください。リード文を読む→各段落の最初の1行を読んで段落が何について話すのか察して読み飛ばす→問題読んで関係ありそうな段落から正確に読む(前段落を参照してることもあるので戻ってもいい)

物理→実は物理はめちゃくちゃ内容が薄いので頑張って内容をまとめるとA4ノート2ページに収まります。概念の構造だったり図解だったりを意識しながら頭に入れる。
各分野で重要な考え方
力学(物体の運動): とりあえず力の矢印を全部正確に書く。とりあえず運動の様子を知りたい対象についての運動方程式を立てる。
電磁気
キルヒホッフの法則、抵抗,コンデンサ,コイルについて成り立つ式を覚える
交流回路はフェーザ図をしっかり理解すると解きやすい
インピーダンスは交流回路全体の抵抗実効値みたいなイメージ
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ピッカリング

ピッカリング

山を張るのがうまくなること。全体の範囲を最初に押さえて、早く計画的に実行すること。
毎回の中間テスト、期末テストで感度をつかむ。
あと、問題集選び大事、似た問題が一杯出る問題集って本当にあるんですよ。これ国家試験でも一緒です。ネットで調べるか、お世話になれる大学生に聞いてみたらいいと思います。最後に学校のテストは授業を良く聞いていたら大体出そうな問題が予想つくけど、大学受験は別、受験する学校の試験傾向を調べてまず60点取る範囲を押さえる、それが終わったら、次に80点取る範囲を押さえる、最後に100点取る範囲を押さえると段階を踏むと失望に終わりません。後とにかく書くこと、読んだだけで頭に入る人は普通はあまりいません。
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ハッピー

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俺も知りたい笑
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ながや

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好きな科目ややりたいやつから始めることかなー。よくこーゆーのはご褒美で一番最後って言われるけどいきなり嫌いなやつから始めたって集中続かんでしょ。まずは集中に入ることが大事!
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てかがみ

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二次は学校間の差が大きいので共テに絞って
国語
現代文は割愛、古文漢文は多分文法書網羅でいいはず。共テでは割と重箱の隅をつついてくるので、ある程度捨てても大丈夫なように文脈をとる訓練を過去問でする

数学
選択肢について、複素数平面と二次曲線は最悪の場合以外取らない。統計がボーナスポイント。(07現役が受けた感想だが)模試と本番の難易度の差は数学が一番大きかったので、まじで気にしなくていい。私は50点上がった。諦めない。

英語
共テ対策として特にすることはない。第8問を集中が切れたタイミングで解くといい休憩になる。リスニングは学校で特に対策しない場合、一ヶ月くらい毎日過去問をしたほうがいい。

理科基礎
授業で完結。できるだけ時間を割かない。

日本史
過去問演習。間違った箇所と、それに関連する物事をノートに都度まとめる。一番の共テ対策は、真面目に定期テスト準備をすること。詰め込むにしても2カ月は必要。私は11月に範囲終わったが、何とかなった。が、最後は日本史しかしてなかったので、ほかに苦手な科目がある人は定期テストごと、授業ごとにちょっと振り返ることを勧める。

政治経済
ニュース見る。見て、これは授業でやったこれだな、と都度反復する。何度も間違えるような箇所は小さいメモにまとめる。ノートに貼る。たまに資料集の隅に辛うじて載っている、レベルの知識が出るので、100は目指さない。

情報
授業を真面目に受ける。プログラミング等に苦手意識を持たない。なんならプログラミングはカモ。模試の方がいくぶん難しいので、そちらで慣れていたら大丈夫。時間割かない。

その他
・国語の現代文は良問が出るわけがないので、面白くない文章にも取り組める我慢強さを持つ
・数学の予想問題を解きまくることは点数アップにそこまで寄与しないので、ある程度で諦める
・英語は大問ごとに解く順番を決めておく。が、大問ごとに時間を設定して「この時間過ぎたら次いく」等決めておくのは個人的にはお勧めしない。そこに意識持ってかれて集中できないので。
・難易度として、日本史70の方が政経70より取りにくく、日本史90は政経90より取りやすい感がある。どちらにしろ100を目指すことは全体としての点数アップにつながらないので、いい感じのことろで諦める。
・東大京大目指すんでなければこのくらいの心持ちで大丈夫!
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ミシェル

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英語
とにかく英単語を覚えて。文法わかんなくても単語の意味わかれば長文もすらすら読めるよ
数学
とにかく数をこなして。めっちゃやれば解法もすぐ出てくるようになる
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HB

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早く寝るって深夜に発言する私とは一体。
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おもち

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英語の単語はbanana、rice、pizzaと三つずつすると三つとも覚えられる✨
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ナトル

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朝起きて、ポモドーロ・テクニックを活用することですね
ポモドーロ・テクニックは、「25分間の集中作業」と「5分間の短い休憩」を繰り返す時間管理術です。このサイクルを「1ポモドーロ」と呼び、4回繰り返すごとに長めの休憩(15~30分)をとることで、集中力を維持し、作業の生産性を高めます。考案者はイタリアのコンサルタントであるフランチェスコ・シリロ氏で、当時はトマト型のキッチンタイマーを使用していたことからこの名がつけられました。
実践方法
目標を設定する:達成したいタスクをリストアップし、1つずつ取り組むことを決めます。
タイマーをセットする:25分間集中して取り組むためのタイマーをセットします。
集中して作業する:タイマーが鳴るまで、他のことは考えずに作業に集中します。
短い休憩をとる:タイマーが鳴ったら、5分間の休憩を取ります。
繰り返す:この「25分作業+5分休憩」のサイクルを繰り返します。
長めの休憩をとる:4回目のポモドーロが終わった後、15~30分間の長めの休憩を取ります。
期待できる効果
集中力の維持:短い休憩が脳をリフレッシュさせ、集中力を途切れさせずに保ちます。
生産性の向上:集中と休憩のメリハリをつけることで、効率的に物事を進めることができます。
達成感の獲得:「やればできる」という小さな成功体験が積み重なり、自信につながります。
疲労の軽減:適度な休憩が疲労回復を助け、長時間作業しても疲れにくくなります。
実践のヒント
タスクの分割:5~7ポモドーロ以上かかりそうな大きなタスクは、さらに小さく分割します。
内的な中断を減らす:作業中に別のことを考えないように、スマホの通知をオフにするなどの工夫をします。気になることは、休憩時間や作業終了後に書き留めておきます。
休憩を有効活用する:休憩中は、軽い運動やストレッチで体を動かすのがおすすめです。
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